荒ぶる神々のいる世界に古き龍として転生しました   作:零城

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・・・納豆にマヨネーズとキャベツを合わせたらおいしい(誰得)

あと、タグを更新しました


戦いじゃぁ!!

・・・あれから滑空して適当な建物の中に隠れて一夜を過ごして翌日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・なぜか凍り付けになってました

 

坪根(・・・はい?)

 

現在、贖罪の街にある元デパートであろう建物の中で寝てたら周りの物を巻き込んで凍り付けにされていた

とりあえず外に出るか・・・

 

坪根「そぉい!!」

 

氷を気合(?)で破壊し外に出た

 

・・・う~ん!まったく起きてたら凍り付けにされてましたってどういう寝起きドッキリだよ・・・

 

氷から出た後、背伸びをして外に出た

 

ズシャズシャズシャ・・・

 

外に出ると・・・ここは公園かな?

噴水の成れの果てがあったりブランコがあったのでそう判断したけど・・・

 

坪根「・・・()()()()()()()()?」

 

いつもどうりに立っているけど・・・なんか目線が高く感じる

・・・こんな高かったけ?

すると・・・

 

「ゴウ!!ゴウ!!」

 

坪根「ん?なんだ?」

 

そこには三体のオウガテイルがいた

 

・・・うわ、すっげぇ懐かしい奴が出てきたな。まぁ、朝食ついでに狩るか

 

そう思い近づくと威嚇してきた

・・・()()()()()()()()()

 

坪根「!?」

 

今まで僕が見上げる側だったのに一夜くらいで見下ろすくらい大きくなっていた

 

・・・あ!心当たりあったわ・・・極東支部で結構食べたな・・・

それでこんなにも大きくなったんかいな?

 

するとオウガテイルの一体が攻撃してきたのでカウンターの尻尾を当てると・・・

 

 

 

 

ぐしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!

 

 

 

 

オウガテイルは吹っ飛んで建物に体の半分以上をめり込み動かなくなった

 

坪根「・・・・わ~お」

 

・・・さすが古龍・・・えぐい

伊達にモンスター(な)ハンターのいる世界出身だな

 

もう二体のオウガテイルも仲間の死を見て怖気ずに果敢に攻めてきたが

 

オウガテイル「ア・・・ガ・・・・」

 

一歩を踏み抜いた瞬間氷像に変えて絶命した

・・・強くなってるな

前まで精々部屋の中を雪景色に変えるくらいが限界だったが・・・

 

来たときは廃れた公園だったが・・・たった一撃で氷にテーマパークっかていうぐらい凍てついていた

噴水、ブランコだったものは巨大な氷に包まれてしまった

強くなって成長したことはうれしいが一つ問題ができた

 

坪根「・・・力加減がわからんくなった」

 

・・・やばいな

前まで全力を出せば丁度いい(?)くらいに冷気を操れたけど、今四分の一くらいしか出してないぞ?

 

凍ったオウガテイルを捕食するために掘り起こしながら力加減のことの気を付けなければと決めた

 

・・・改めてオウガテイルに近づいてわかったけど

今の身長は・・・コンゴウ(パイプは除く)以上シユウ以下ぐらいかな?どっちもあまり変わらないって?気にしちゃだめだよ?

 

とりあえず(凍ったオウガテイルを掘り起こそうとしたが凍らせすぎてめんどくさくなって解凍することにした)この冷気を自由に扱えるよう練習せねばな・・・

 

待っている間にビルの壁や他のアラガミを実験体に練習した

 


 

ここは贖罪の街の一角

そこに・・・

 

コウタ「・・・ちぇ、また出撃かよ」

 

アリサ「仕方ないじゃないですか・・・今朝、()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()のですから」

 

リンドウとユウが所属する第一部隊が来ていた

それは極東支部に小型アラガミ侵入事件から一夜明けたあと早朝、レーダーが贖罪の街で膨大なオラクル反応が検出されたので向かっていた

捜索効率を上げるためソーマ・サクヤ・ユウの班とリンドウ・アリサ・コウタに分かれていった

 

アリサ「でも何でしょうね?何もない所から突然、反応がでるなんて」

 

リンドウ「・・・ああ、全員警戒を怠るな」

 

アリサ・コウタ「「了解!!」」

 

こうして第一部隊のリンドウの班とユウの班はエリア内を隈なく原因を探したが・・・

 

ユウ「・・・なにもなかったな」

 

コウタ「はぁ・・・よかったぁ・・・」

 

結局異常はなかった

 

リンドウ「・・・サクヤ、そっちは?」

 

リンドウが通信機でユウの班にいるサクヤに呼びかける

 

サクヤ『・・・ダメね何もないわ』

 

リンドウ「・・・そうか」

 

・・・レーダーの故障か?

前みたいな反応が薄いアラガミ(黒いチビアラガミ)が侵入して故障かと思っていたが実際にいたみたいな案件があったので可能性はあった

 

コウタ「ぶえっくしょん!!・・・う~・・・なんかこのあたり()()()()()()()()()()()?」

 

アリサ「う、言われて見れば・・・少し肌寒いです」

 

確かに・・・まだ真昼間なのに夜の雪山並みに寒さを感じる

すると・・・

 

ソーマ『おい!!なんか見つけたぞ!!』

 

コウタ「え!?ソーマ何を見つけたの!?」

 

通信機から仲間の声が聞こえる

 

リンドウ「了解!全員、ソーマの所に集合だ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ユウ「ソーマ!」

 

ソーマ「来たか」

 

リンドウさんからの招集があり少し広めの広場に全員集まった

そこには皆とは少し茶色い肌に白い髪、青いフードを被った少年・・・ソーマだ

 

コウタ「うう、なんかさらに寒くなってないか?・・・それでどれ?」

 

ソーマ「こいつだ」

 

そうして指を向けたほうにあったのは・・・

 

コウタ「なんだよ?()()()()()()()()じゃないか」

 

そこにあったのは氷漬けになって動かなくなっている戦車だった・・・・・・・・がすこしおかしい

確かに形は戦車だが・・・()()()()()()()

 

ソーマ「ちげぇ・・・これは()()()()()()()()だ」

 

コウタ「え?それがどうしたんだ?」

 

リンドウ「・・・なるほどな・・・普通、アラガミは捕食ぐらいしか考えてないのにこれは造られている・・・しかもキャタピラまで再現してある」

 

コウタ「あ!じゃぁ・・・これができるってことは・・・」

 

ユウ「それが作れるほどの高知能のアラガミ!?」

 

リンドウ「・・・そのとうりだ・・・しかし、あの人面トラ女王(プリティヴィ・マータ)でさえ、いくら頭がよくてもここまで繊細にできないぞ」

 

あと、凍らせるといったら・・・一体だけいる

 

リンドウ(・・・まさかアイツが?でも、アイツはまだ小さくて最初に会ったときは精々対象を凍らせる・冷気を操る程度だぞ?)

 

サクヤ「みんな!!こっちに来て!!」

 

サクヤがみんなを呼んだ

 

リンドウ「どうしたサクヤ・・・うお!?」

 

アリサ「な、なんですかこれ?」

 

呼ばれた場所に行くとそこは廃れた公園のようだが・・・()()()()()

 

リンドウ「おいおい・・・アラガミの間じゃ芸術鑑賞会でも流行っているのか?」

 

そこには大量の氷像が飾られていた

ヘリや戦車・・・中にはアラガミを模した物まであった

 

コウタ「おおおおお!!すげぇ!!」

 

ソーマ「・・・・・・・・・・くだらん」

 

ユウ「す、すごい!!」

 

氷像の中を歩いて鑑賞(?)をする

 

アリサ「すごいことなんですが・・・・・・・ちょっと大雑把ですね」

 

アリサの言う通り・・・所だころ角ばっていたりしてすこし下手な感じがする

 

コウタ「ん?これって・・・・・・・あれ!?」

 

コウタが止まった目の前には一つの人型の氷像があった

 

サクヤ「・・・これって・・・心なしかリンドウに似てない?」

 

少し角ばっているがどことなくリンドウさんの雰囲気を感じた

男性のような肩幅が広く、神機もブレード状だった・・・しかも口には煙草も加えて

 

リンドウ「あ~~~~、これ俺か?」

 

本人も見るが・・・少し口元に違和感を感じた

 

リンドウ「・・・・・・・流石にデカくないか?」

 

・・・違和感とは()()()()()()()()()()()()()()()

 

コウタ「ぷくくく・・・な、長すぎだろ・・・」

 

サクヤ「お、お似合いよリンドウ」

 

リンドウ「・・・俺、こんなに吸っているのか?」

 

アリサ「・・・・・・・えっと・・・・・ハイ、です」

 

リンドウ「・・・俺、禁煙しようかな」

 

 

 

 

 

 

 

 

がしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!

 

 

 

 

 

 

 

リンドウ「っ!?なんだ!?」

 

突如、()()()()()()()()()()()()()()()()()()()

 

ヒバリ『エリア付近からオラクル反応を検出!!中型サイズです!!』

 

通信機より中型が近くにいるらしい

 

リンドウ「了解・・・行くぞ」

 

ビルを陰にして音が鳴ったほうに向かい覗いてみると・・・

 

 

 

 

 

 

 

坪根「~♪~♪~♪」

 

 

 

 

 

()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()

 

アリサ「私は・・・幻覚でも見ているんでしょうか・・・アラガミが楽しく歌いながら・・・」

 

リンドウ「・・・生憎だがリアルだ・・・やっぱアイツか」

 

コウタ「あれ?アイツって昨日アナグラに侵入したやつじゃ!?」

 

ユウ「本当だ!?でもサイズが!?」

 

リンドウ「もう成長をしたのか?」

 

前に見たときは子犬くらいだったのに今はグボロ・グボロより少しデカいくらいか?しかし、成長したのには変わりない

するそのアラガミが急に手を止め唸りだした

 

ユウ「・・・ど、どうしたんだ?」

 

コウタ「・・・あれ?」

 

そこに建っていたのはリンドウと同じ人型だったが・・・服装でわかった

 

 

 

 

 

 

 

コウタ「俺じゃん!?」

 

 

 

 

カツン!!

 

しかし、コウタはあまりにも驚いてもっと見ようとしたがそこらへんにあった小石を蹴ってしまい音がなってしまった

 

坪根(ビクッ!!)

 

すると件のアラガミがギギギ・・・と擬音が聞こえそうな様子を出しながら振り抜き目と目があってしまった

 

坪根「ぐ・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぐぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!?(いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?)

 

バキン!!

 

振り向いて見られたと分かった瞬間、叫びながら作っていたコウタの氷像を破壊した

 


 

・・・おけ・・・いったん深呼吸だ・・・すーはーすーはー・・・うし!現状確認!!

冷気操作の練習の一環で適当なアラガミ(コクーンメイデン)を倒したりと適当な氷像を作ったけど・・・意外と楽しくてめっちゃ作ってさっき推しのおリンドウさんを作って今度はコウタを作ろうとしたけどあの笑顔を再現したくて悩んでいたら後ろに本人(藤木コウタ)がいました!!

 

・・・うん、めっちゃ恥ずかしい//////(/ω\)イヤン

あまりにも驚いてコウタの像破壊しちゃって口の中のコクーンメイデンを落としそうだった

 

コウタ「俺の像がぁぁぁ!?」

 

・・・うん、ごめんコウタ

ってかコクーンメイデン・・・おいしいけど食べるところが少ないな。外側は硬くて味しないし中身はゆでたエビの食感で貝のような味がしたなぁ

と思っていると

 

ソーマ「・・・ふん!!」

 

轟!!

 

うお!?あぶな!?

ちょっとソーマさん!?開幕早々バスターで攻撃しないでくれませんか!?

 

後ろにステップしてソーマの攻撃を避ける

 

あれ?よく見たら今ここにいるの主要キャラしかいなくね?\(^o^)/オワタ

 

自分を中心に囲うように主人公(神木ユウ)、コウタ、アリサ、サクヤ、ソーマ、リンドウがいた

 

リンドウ「よう、大きくなったな」

 

あ、うぃっす

起きたらこうなってました

 

リンドウが神機を構え攻めてくる

だけど、僕も逃げてばかりではないんでね!!

 

 

カーン!!

 

 

リンドウ「なに!?」

 

リンドウの神機の腹に向かってタイミング合わせて叩き落とす

・・・こっちはまだ本物のドゥレムディラ(天廊の番人)じゃないので氷は硬くない・・・まだ試してないけど近接の神機の刃は今自分が出せる最も硬い氷を破壊できる

だったらこういなすしかない!!

 

リンドウ「前より!動きが!よくなったな!!」

 

リンドウさんが笑顔で振ってくる・・・怖いよ

こっちも防戦をしつつ牽制で氷の槍を当たらないように放って続ける

 

 

カン!!

キン!!

 

 

左右から振ってくるなら上下、上からだったら左右のどちらかに避けるようにいなしていく

 

アリサ「す、すごい・・・これがエース」

 

リンドウさんが僕に隙を見させないように攻撃を続けてくる・・・

呼吸を乱さず笑顔で・・・

 

坪根「グルグルグル・・・(訳:ちょっとバケモノすぎません?)」

 

リンドウ「ったく・・・そっちもまったく攻撃のチャンスを出さないな・・・」

 

だって・・・今のリンドウさんゴッド(な)イーターだもん・・・

それにあなたは推しなので攻撃しません

何回かの攻防戦をした瞬間

 

 

ずどぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉん!!

 

 

坪根「ぐおぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!?(訳:痛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?)

 

突然、顔面をハンマーで殴られたような痛みが襲う

 

リンドウ「ナイス!サクヤ!」

 

サクヤ「いいタゲよ!リンドウ!」

 

サクヤさんが後方からこのリンドウさんとの攻防戦の中、僕の頭部を狙って狙撃をし隙ができたしまった・・・

 

 

ズドドドドドドドドド!!

 

 

坪根(やば!?)

 

咄嗟に全体を覆うように氷の壁を作る

次の瞬間、たくさんの銃弾が壁に防がれた

 

コウタ「くそ!」

 

アリサ「すみません!防がれました!!」

 

コウタとアリサがアサルトで支援をしたが防がれてしまった

 

 

 

 

 

ソーマ「いや、十分だ」

 

絶好のチャンスとソーマがバスターを振りかぶって・・・

 

どこぉぉぉぉぉぉん!!

 

氷の防壁を破壊しアラガミとの道ができた

 

ユウ「うおぉぉぉぉぉぉぉ!!」

 

その道をユウが通ってアラガミと零距離になり神機を振りかぶる・・・・・・・だけど、それを待っていた

 

 

ごぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!

 

 

ユウ「うわ!?」

 

ソーマ「体が!?」

 

練習していた時にできたものだが凍らせる方向を全方向と一方方向に集めることができるようになった

なので氷のドーム内でスタンバイをしてワザとソーマに壁の一部を破壊した瞬間にその穴に向かって冷気を噴射し体に影響を与えない程度に氷で動けなくさせた

 

坪根(ごめんな!ソーマと主人公!!)

 

できた穴から出たが・・・・

()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()

これって!?

 

 

ぱぁぁぁ!!

 

 

リンドウ「コウタ!ナイスフラッシュ!!」

 

コウタ「うっしゃ!!食らえ!!」

 

コウタが射撃をする間にユウとソーマは氷から脱出するが

 

 

ガキ!ガキ!ガキ!

 

 

コウタ「嘘だろ!?」

 

フラッシュグレネードは効いておらず氷壁で防がれた

 

坪根(・・・ううう、咄嗟に目を閉じたけど瞼を越えて眩しい・・・)

 

しかし、運命はこうも面倒くさい時にこそ面倒くさいことが起こる

 

坪根(ん!?なんでこの気配!?)

 

するとゴッドイーター側も動きを止めた

 

ヒバリ『第一部隊!聞こえますか!?』

 

リンドウ「おう!こちらリンドウ!どうした!?」

 

 

 

 

ヒバリ「()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()!!」

 

その報告と同時にそれが現れた

 

サルのような見た目に背中にパイプのような機関を持ったアラガミ・・・コンゴウだった

しかも、20体ほど

 

坪根(いや、多すぎひん!?こんなのストーリーになかったよ!?)

 

可能性としてあげられるなら自分がこの世界には本来いないはずの生物でリンドウさんたちと出会ってしまったためこうなったと予想ができる

あと、コンゴウは耳が良いので戦闘音を聞いてやってきたのであろう

 

リンドウ「くそ!コンゴウか!こりゃまた面倒なのが来たな!」

 

リンドウさんたちもこちらの交戦をやめ、対応をしようとするが顔が険しい

・・・なら、ちょっと試してみようかな

 

そう思いリンドウさんたちの前にコンゴウの群れと向かい合って構える

 

リンドウ「な!?お前!?」

 

・・・勘違いしないでくださいよ?

これはみんなを困らせる(もうすでに困らせているが)ので使っていない大技なので

 

っと目で訴えた後、力をためる

 

ドク・・・ドク・・・ドク・・・

 

自分の周りの温度が下がっていくのと喉のあたりに何かが溜まっていくのを感じる

 

「ぎゃい!ぎゃい!ぎゃい!ぎゃい!ぎゃい!ぎゃい!」

 

コンゴウの群れが今になって襲ってくるがもう遅い

先ほど四分の一の力で公園を氷で包み込んだらなら・・・・全力だとどうなるか?

そしてゆっくりと・・・のどに溜まっていたものは解放する・・・そして

 

 

 

 

 

 

コンゴウ`s「・・・・・・・・・・・・・・・」

 

 

 

 

 

()()()()()()()()()()()

 

ユウ「すごい・・・」

 

リンドウ「これがお前の全力か」

 

コンゴウの群れは誰一人とも動かず氷像に変えられビルも何もかも銀色に変えられてしまった

 

坪根(・・・これが天廊の番人か)

 

そしてそのうちの一体を掴みリンドウさんたちが無事なのを確認して空に飛びあがって別れていった




どうも最近ウチの家族の兄弟が恋人ができてリア充は滅べばいいのになっと思った零城です
難しいね・・・戦闘とアラガミの味って・・・
あと、冷気を噴射するとき喉って書いてありますが・・・たしか本家はそんな行動は無い・・・はずです

極み傲るドゥレムディラ になってほしい?(いつかは決めてません)

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