この小説の人物紹介。
新しいキャラが増えるかもしれない。(プロセカのキャラが)
水上博(ミズカミハク)
身長160cm
体重45㎏
誕生日5月24日
みんなの呼び方
司➛天馬くん
えむ➛鳳さん
寧々➛寧々さん
類➛神代くん
寧々さん以外なんで名前呼びしないのー?
理由は特にない。
人物→神代君と小学生の時から幼なじみ。常に一人だった博は神代君に話しかけられ仲良くなった。(寧々ちゃんともその時仲良くなった)
類君がショーに対しての憧れを聞いた後、彼は応援したがり神代君の何かを手伝いをしたいと思うようになる。
その結果、「空中に浮いたり」「爆発したり」危ないことに巻き込まれるようになってしまった。でも、これが神代君の役に立つならと思い続けている。
本人いわく、もう慣れてしまったとか言っているが全然慣れてはいない。
・ワンダショの実験台
容姿→黒髪で水色のパーカーとグレーのジーパンを履いている。センスがない。
身長は160cmと寧々より少しデカイ。顔は幼く、良く年上のお姉さんとか同級生とかに「可愛い」などと言われる。髪の毛はとにかく長い。眉毛まで前髪はかかっており、耳元も髪の毛がかかっている。後ろもながい。
好きな食べ物は特にないけど最近美味しいと思っている食べ物は野菜にドレッシングをかけた物。これに対しての類も苦笑い。
類は野菜全般ダメらしく、博はファミレスに行った時に類に無理やり食わせたと言う。成功したり失敗したりなど。
ショーに関しては知識0...ダンスもちょっと下手くそ。ワンダショの中でも下の下。歌は音痴とは言わないが駄目
練習の時は演技面では『司 たまに類』ダンスは『えむ』歌は『寧々(ネネロボ)』の感じでそれぞれ教えてもらっている。
博の練習の一連の流れ
類の実験台➛えむのダンス指導➛ 寧々の歌指導 ➛ 司の演技指導 の繰り返し
精神力はずば抜けて強い(実験のおかげとも言える?)
神代類→博の実験台の黒幕。ショーに対する事の実験も大切にしているが最近は博の絶叫を楽しみにしている。危ない趣味をもつ。
自分の実験は危険だとだからやりたくないと昔に言われ、やる気を失くすが博が類のショーに対しての熱い思いに気付き実験台を引き受けてくれた事が今でも非常に嬉しいらしく。今では親友で一番信用している。
博が野菜好きになった事について。類は野菜が嫌いで、それを聞いたら類は顔をたまに青ざめる事がある。一緒にファミレスに行った時も、類は博にこっそり野菜を移すが、ばれてしまい無理やり口に突っ込まれたトラウマが出来上がってしまった思い出がある。
・ワンダショの演出家、出演者
草薙寧々→博とはあんまり話さないと思っていたが博が自分から話しかけた。理由は類の飛んでもない実験台になってしまったことに気づいてしまったので博が寧々に相談するようになり、
頭を撫でてあげたり相談することによって博は落ち着く事が分かった寧々はお姉さん気分になった。
学校に来たら何故か類が青ざめた顔になっており、その理由を博に聞くと、「神代君が野菜食べずに僕のお皿に移してきたから無理やり食べさせた」って聞いたら思わず寧々ちゃんはグッ!!っと親指を立てた。
・ワンダショの歌姫
類と同じく最近は博の絶叫が好きになりつつある。最近の悩みは博が甘えて来ないことらしい。
実は博に恋心を寄せている。
天馬司→我らが座長、司くん。博と同じ歳の同じ学年だけど身長があまりにも差が激しいため1つ年下....それ以下だと思っていた。博曰く、ダンスも歌も演技もダメダメだと言ったが司くん的にはそんな風には見えず練習する度に成長を感じているという。
ストーリが進む事に解禁
鳳えむ→我らがわんだほーい!!!!!!のえむさん。
ワンダーステージに来たら必ず博に飛びつき挨拶をする。えむ的に博の事を弟のように親しんでいる。(実際には博の方が年上身長が....)