理事長「添い寝屋して担当とスキンシップ!!」    作:ザッツユウゴ

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これ次回へのプロローグに近い本編と思って読んでね。

これデジタルとカレンちゃんを書きたい兼思いつきだからね、内容が自由というかざっぱ


ダイヤとカレンと変態の野望

さて今は昼寝をしてました、今言って現在なのか過去なのか私、にはわかりません。

 

なんか理事長に部屋で待っておけって言われて待っているんだけど、なんか定期的に振動来るんだよね怖いわ。

 

ドン

 

なんかぶつかった音した。

 

バタンバタンバタン

 

と周りの壁が倒れて、さっきの部屋の何倍も広い部屋になった。

 

「???????」

 

ダイヤ「こんにちわ、トレーナーさん。」

 

サトノは状況がわからない俺に挨拶をしてきた。

 

カレン「やっほーお兄ちゃん。」

 

デジタル「っフフフウマ娘ちゃんとトレーナーの絵いいですねぇ。」

 

抱き着いてきたカレン、俺とカレンが至近距離にいることに尊さを感じているデジタル。

 

「あのこれは?」

 

カレン「今回カレンたちの慰安として、ダイヤちゃんの家に来てもらってまーす!」

 

ダイヤ「これ私たちの玩具になってもらいます。」

 

「ああ、うんで、何するの?」

 

よくわからないで返事をした、ここにいる時点で拒否権はないことなど理解済み。

 

デジタル「あたしたちが楽しむだけなのは、トレーナー殿に申し訳ないのでダイヤちゃんの伝手でとある物を調達しましたどうぞ!」

 

とデジタルが合図を出すと俺の後ろの壁が動き出した、そこには。

 

「こ、これは!!」

 

そこには一次、二次大戦と現在の軍服があった。

 

「す、すごい!これ全部本物だ!!」

 

ダイヤ「トレーナーさんの為ならって言う感じで手に入れました。」

 

「俺は何をしたらいい?!」

 

デジタル「おっノリノリですね、最初に肩慣らしとして軍服を選んでこちらへ。」

 

デジタルに言われたとうり、日本、アメリカ、ドイツと、5着ほどを持っていき着替えた。

 

デジタル「ではトレーナー殿こちらに座ってください。」

 

と床屋にあるような椅子に座るように言われたので、言うとうりに座った。

 

デジタル「それでは、軽いメイクしますから動かないでくださいね。」

 

「わかった。」

 

デジタルが化粧をできることを知ってたが、まさか俺にしてくるとは。

 

5分後

 

デジタル「終わりましたー、ではお楽しみくださいトレーナー殿!」

 

「おお行ってくるぞ!」

 

1次撮影はカット

 

カレン「はい! 一旦休憩しよ!」

 

ダイヤ「これどうぞ。」

 

ダイヤがスポーツドリンクを差し出してきた、もちろんサトノ家が関わっている会社の。

 

「ありがとうダイヤ。」

 

彼女にお礼を言い、俺はスボドリを一気に飲み残りを半分まで減らした。

 

ダイヤ「残り私が貰っておきますね。」

 

彼女は俺の飲みかけのスポドリを飲んだ。

 

「ああ、俺のスボドリィ。」

 

一気飲みしようとしたのに。

 

ダイヤ「フフ、そんな顔しないでくださいよ。」

 

とダイヤが言うと俺の足は地についていなかった。

 

そして、頭はよくわからない柔らかいところに、頭より下はなんか衝撃を受けずにいた。

 

ダイヤ「ママの液の入った、ジュースちゅーちゅーしましょーね。」

 

あっスイッチ入ったわ、こうなって放置するとめんどくさいし相手するか。

 

「んっんっんっ。」

 

ダイヤ「ほら~、背中トン、トン。」

 

「・・・ケフゥ。」

 

今思いっきりげっぷしてやろうと考えたけど、そんなことしたら

 

ダイヤ《私の赤ん坊はそんなことしません》

 

的なこと言って、圧縮され、まじの赤ん坊になりそう。

 

カレン「あーダイヤちゃん、お兄ちゃんを赤ちゃんにするのまた今度にしてよ、赤ちゃん化したあとに甘えれない!」

 

デジタル「園児の服ありませんよ。」

 

デジタルよ、そこではないてかお前乗り気じゃないな。

 

「さっさと目的のことしないか?」

 

なんか俺が赤ちゃんにされる前に動かなければ。

 

カレン「あれからね。」

 

デジタル「あれですね、わかりました!」

 

と俺はデジタルに輸送されていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カレン「お兄ちゃんこっち向いて そーそー。」

 

カシャ

 

私は今ー私は今ー執事服をきて写真撮影してますー。

 

後何十着もあるって言ってたしいつ終わるんやろ。

 

ダイヤ「1着×5000マニー出ますよー。」

 

前の俺ならよっしゃー!やってやるぜってなってたが、マックイーンからの絶大な援助金により、金銭感覚ぎ死に始めてます助けて。

 

デジタル「次どうする? ダイヤちゃん。」

 

ダイヤ「これで多分トレーナーさんいま絶賛調子乗っているだろうし。」

 

デジタル「りょーかいー。」

 

あいつらなんか話してるな。

 

 

3分後

 

 

カレン「これくらいでいいね、5分休憩したら次ね。」

 

「ほーい。」

 

ちょっと履きなれてない革靴だったから足がキツイ。

ソファがあったので、寝っ転がると頭を持ち上げられた。

 

ダイヤ「お疲れ様です、トレーナーさん。」

 

と膝枕をされ、俺の頭を撫でられている。

 

「ああ、ありがとう。」

 

ダイヤ「まだまだ衣装はありますから、もしかしたら私たちの衣装もあるかもしれません。」

 

まじかーまぁ昔からコスプレとか見てて、女装は興味はあった。

 

デジチャンコレテツダッテ

 

ハーイ

 

あいつら仲いいな、関わるイメージなかったわ。

 

ダイヤ「今回このメンバーなのは、トレーナーさんを自分のさせたいコスプレをさせるためですから。」

 

「利害一致しているのか、あのメンバー内で集まるとはすごい。」

 

ダイヤ「トレーナーさんのことです、敵の敵の敵は味方理論でかなり協力的になりますよ。」

 

愛されているな俺。

 

「そうなると、よく皆で襲いにこないよな。」

 

・・・・・・あっ言っちゃダメだろ。

 

ダイヤ「あー、でも、しっかり手順を踏んでからトレーナーさんの合意を持ってイチャラブでやりたいですし、準備がおわってませんからね。」

 

案外純情だな、まあ準備という二文字がなければだけどね!

 

デジタル「時間でーす。ダイヤちゃんトレーナー殿起こしてー。」

 

ダイヤ「わかりましたー。」

 

「お前ら仲良しだな、デジタルがあんな落ち着いて話している見てちょっと泣きそう、てかちょっと泣いてる。」

 

あんなスマートファルコと話して、成仏しそうになってたのにお父さん泣いちゃう。

 

ダイヤ「私から友達と話すように話してください。ってお願いしたら頑張って少しずつ話す努力をして、最近になって今みたく普通に話してくれてます。」

 

と嬉しそうに話してくれるダイヤ、俺゛も゛嬉゛し゛い゛よ゛ぉ゛ー゛

 

カレン「もぉ、デジタンの話もいいけどもっとカレンにも構って欲しいな。」

 

「ハハ、申し訳ございません、お嬢様。」

 

カレンの頭を優しく撫でた。

 

カレン「うん、お兄ちゃんよくできました!」

 

なんで俺誉められてるんだろ。

 

カレン「さぁ、次いくよ!」

 

カレンに背中を押され着替え室に移動した。

 

海賊、サトノ家の特殊部隊員、警察官この時にダイヤに壁ドンして「悪い子ウマ娘ちゃんは逮捕だぞ。」とかやったり、囚人服でカレンにウマ乗りにされたり、ドラキュラになりデジタルがくっついてきたりした。あと赤ちゃんの格好もした、バブー。

 

再び5分休憩をしてまた着替え室に入った。

 

「これか・・・やってやろうじゃねーかこの野郎!!」

 

俺はカーテンを開いた。

 

ダイヤ「ッッッッッッ。」

 

カレン「.....。」

 

デジタル「最.....高......ガク。」

 

フフフどうだこれが覚悟を決めた者の格好だ!

 

超ミニスカートメイド服!!

 

ダイヤ「ティシュお願いします!」

 

「どうぞお嬢様。」

 

あーあ地獄だ。

 

「ほれほれあとちょっとでスカートの中身が見てしまいそうです。」

 

あーあーデジタルが倒れて、カレンは鼻にティシュ積めてる感じになってる、ダイヤは

 

ダイヤ「撮影班を臨時で組織し、トレーナーさんを撮りなさい!!」

 

必死スギィ❗

 

その後は撮影しながら、撮影班に「お嬢様ぁ。」とか言いながら腰振ったりして遊び・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなことがありながらも、撮影は進んでいった。

 

ダイヤ「次で普通のは終わりにしますね。」

 

「やっとかというか、さっきのメイド服から2着しか着てないけどな。」

 

メイド服までが長かった。チャイナ服とフレッシュポリスそれもちょっと屈めばパンツが見えるほどのスカート。

 

日頃からやられてばかりなので、今回は卑しい感じを出してイクゾー。

 

まずチャイナ服最初の5枚は、俺のイメージのポーズを撮り6枚目からは卑しいポーズ、例えばチャイナ服の前の布をヒラヒラさせてパンツがギリギリ見えないようにする。こいつらあれだな思春期だな、てか思春期か。

 

つぎのポリス、この格好でそとに出ちゃダメだぞ、警察のお兄さんとお話しできるけど。撮り終えて撮影班に

「悪い子は逮捕しちゃうぞバキュンー。」

といたずらをしたが無反応、急に恥ずかしくなったため撤退した。

 

 

 

 

 

休憩時間

 

 

 

 

カレン「お兄ちゃんお疲れ様。」

 

とスポドリを差し出されたので、開けて少しだけ飲んだ。

 

「ああ、ありがとうカレン。」

 

お礼としてカレンの頭を撫でる。本人は嬉しそうにえへへと言ってる。

 

カレン「お兄ちゃんというか、お姉ちゃん?」

 

「やめてくれ、男としての尊厳が死滅する。」

 

もとからオスマン(瀕死の病人)化してる気がするが。

 

カレン「んっーわかった、対価として腕枕してあげる!」

 

なぜ対価が腕枕なのか、それを知るため我々(一人)はカレンチャンの腕へ向かった。

 

「あー膝とは違った柔らかさがあるな。」

 

カレン「むぅー膝枕誰かにして貰ってるの?」

 

頬を膨らませ不機嫌そうにきいてくる。

 

「甘えてくる勢とデジタルとかを除くやつら。」

 

俺じゃなくて君たちのトレーナーにしろって話だよな・・・・あいつらのトレーナー実質俺か。

 

カレン「腕枕はカレンが初めて?」

 

「ああ俺の記憶が正しければカレンが初めてだな。」

 

カレン「やった、お兄ちゃんの初めて貰った。」

 

なんか卑猥な気がするがまぁいいさ。

 

ダイヤ「もうそろそろ次いきますよ。」

 

と後ろで嫉妬心を燃やしてそうなダイヤがいた。

 

「ああわかった。」

 

逃げるように着替え室に向かった。

 

カレン「ごめんねダイヤちゃん、お兄ちゃんの初めて貰っちゃって。」

 

ダイヤ「…………チッ。」

 

後ろでは火薬庫に火薬が追加されてました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うせやろこれ着るのか、男性が人生で一番着ない服ナンバーワンの服なのに。

 

覚悟決めていっきまーす!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

着替え室から出て撮影場所に向かう道中拍手をされた。結婚しませんよ、本来俺が着る服ではないです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「お待たせ、ママ、カレン、デジたん。」

 

 

俺は純白のウェディングドレスを着たてきた。

 

ダイヤ「うっぅぅぅ。」

 

ママ(ダイヤ)が泣き出した。

 

カレン「…………………。」

 

さっきの比にならないほどの、写真連打で俺をさつ パキィ 画面にひびが入った。

 

デジタル「…………………………………………………………。」

 

尊死してる、まぁ死んではない。

 

「撮影班撮影しよーぜ。」

 

このまま起きるの待つのめんどいし。

 

撮影班「わかりました。前半のポーズはこちら指定で、後半は自由でお願いします」

 

前半は楽しくないな、後半は全力でふざけてやる!

 

というわけで後半戦。まず、ゴルシの手をあげる一着のポーズ、オグリ一着のポーズでブーケを投げる体制、次に舌だしてダブルピース、タキオン一着ポーズ、三人が起きたタイミングでそしてハートのポーズ、さらに投げキッスをした。

もちろん直撃した三人は鼻血を出して気絶して運ばれていった。

 

「ああ、すみません。」

 

撮影班「気にしないでくださいはやくお嬢様のところに、それと帰りはどうします?泊まるのでしたらこちらで言っておきますが。」

 

「帰りますね明日出勤ですし、それでは行ってきます。」

 

着替えず保健室前進開始!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ガラガラガラ

 

ドアを開け閉めし、幸せそうに川の字になり三人が寝ている。こう見るとデジタルって小さいんだなって。

 

さて近くにいてヌッ!! 危ないウェディングドレスのまんまで来たからコケそうだった、スカートの丈のこと忘れてたわ。

 

「幸せそうに寝ているな......。」

 

こんなに嬉しそうに寝ているなんてウレシイナー。

 

「さて、今日はありがとうな、昔からこういうコスプレに興味あったんだ。ダイヤのことだから調べたんだろうな。」

 

ダイヤの耳が揺れている、多分本人は自覚ないんだろうけど。

 

「二人もありがとうな、楽しかったぞ。」

 

二人も耳が揺れている。

 

後は追撃をするだけだな。

 

俺は彼女達のいるベットにうまい具合に乗り、真ん中らへんで。

 

「またしましょうね、私のかわいい可愛い子達。」

 

とウマ娘の聴力で聞こえる前提でささやき部屋を駆け足で出て行った。

 

 

 

後日聞いたらオレが出た後ベットで尊死する三人のウマ娘がいたとかなんとか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

_________________________

IF線

 

「またしましょうね、私のかわいい可愛い子達。」

 

と言うと俺は視点がグルンと回転した。

 

ダイヤ「もう我慢できません!! 皆さんやりましょう!!」

 

カレン「ダイヤちゃん!やるんだね今ここで!」

 

デジタル「勝負は今ここで決める!!」

 

調子乗りすぎた、そうだいつもこいつらしていることをすればいいのか。

 

「あの、みんな許して?」

 

涙目+上目遣い+甘い声=

 

 

「「「いただきまーす。」」」

 

ダメでした。

 

 

 

 

 

後日噛み跡と唇跡まみれのトレーナーが登校してきて、学園が準内戦というかほとんど内戦と変わらないぐらいの状態になったとかなんとか




今週中には後日談を投稿したい。

感想、高評価お願いします。

次書いて欲しいウマ娘ちゃん(出たウマ娘は除く)は?(ただし書くとは言ってない)

  • ライスシャワー
  • グラスワンダー
  • キタサンブラック
  • サトノダイヤモンド
  • ツインターボ師匠
  • カレンチャン
  • アグネスデジタル
  • アグネスタキオン
  • ナリタタイシン
  • ナリタブライアン
  • シンボリルドルフ
  • ゴールドシップ
  • ミホノブルボン
  • ハルウララ
  • サクラバクシンオー
  • マヤノトップガン
  • ナイスネイチャ
  • うどん
  • ラーメン
  • 主治医
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