理事長「添い寝屋して担当とスキンシップ!!」    作:ザッツユウゴ

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ダイヤとカレンと変態の野望の後日談やっていることと言えば、オークションとなんらかわりないと言うか話の流れは、ほとんど変わらない。

今回デジタル(仮)が他のキャラに比べ著しくキャラ崩壊している。


ダイヤとカレンと変態の野望 後日談

トレセン学園の某所

 

 

 

 

 

「さぁみなさん、やっと印刷などが終わりましたのでこれからオークションINトレーナーさんのコスプレ姿を始めます!!」

 

 

 

 

 

ダイヤが言うと一斉に歓声が上がり、待ってました! さすがダイヤちゃん! トレーナーのかっこいい格好! などの声が聞こえる。

 

 

 

「まず、トレーナーさんが最初に撮った軍服! と言いたいところですが。」

 

 

 

と言い止めると、立ち上がった客からは、何どうしたな? まさか印刷し忘れてんじゃないか スイーツパクパクデスワー オチツケマックイーントレーナーニプニプニサレルゾ トレーナーサンニカマッテモラエルナラソンナノクデハナイデスワー

 

などと聞こえる。

 

 

 

パンパン

 

 

 

とダイヤの後ろから手を叩く音が聞こえると同時に、会場は静かになる。

 

 

 

 

 

 

 

「みんなは自分の立場がわかっているかな? 皆は供給される立場、私やダイヤちゃんが皆に渡すのをやめると言えば、この写真は手に入らないよ。そのことを頭に入れて発言してね。」

 

 

 

とニコニコと表面上は笑っているが内面は笑っていない笑顔で、彼女は言う。

 

 

 

「閑話休題、トレーナーさんが『軍服姿はちと恥ずかしいし、君達は後半の写真の方が欲しいだろう?』とまるでこちらの考えがわかっている様子で頼まれました。」

 

ダイヤが訳を話すと 

 

ならしょうがないね、カフェ君は知ってたかい?

 

いえ、その時はトレーナーさんの私物補充してました。てか盗んだら補充してくださいトレーナーさん補充めんどいっめ言ってました、カイチョーハチミーホシイ! テイオーさん我慢して…………。

 

などと聞こえる。

 

 

 

そんなことを聞いてるダイヤは『マックイーンさんが高級なやつばかり補充するから、トレーナーさんが落ち着かない時期ありましたね。その時は、カフェさんに盗る人たちに警告して補充しなくていい時期ありましたね。後また耳元でお願いして欲しいですねあれおかずになりますし。』

 

 

 

と考えているとカレンが。

 

 

 

「そういえば、ダイヤちゃんお兄ちゃんに耳元で囁かれておねだりされたよね。」

 

と考え事をいぬかれたダイヤは大慌てで。

 

「ちょっとなんで今言うの!?」

 

「だって嬉しそうな顔してたんだもん。」

 

といきなりいがみ合い寸前の雰囲気になり、来ている客は、まるで闘技場の戦いを見るよな感じで飲み物や食べ物を準備したが。

 

ズドン ドス

 

といきなり二人の腹を殴る音が聞こえる。

 

デジタル?「二人とも喧嘩は良くないですよね?」

 

髪を結んでいるデジタルに対して、会場の全員が誰おまと言いたくなる雰囲気で腹を押さえる二人の髪を掴むデジタルがいた。

 

デジタル?「二人ともごめんなさいは?」

 

「ごめ……ん…なさい。」

 

「すみ……ませ……ん。」

 

気力を振り絞った声で謝罪をした二人は気を失った。

 

デジタル?「あら寝てしまいました。」

 

デジタル?「それじゃ二人に代わり私が司会します! さいほどダイヤちゃんが話してくれたとうり、トレーナーの軍服姿の写真はないですが、色んな写真とこれからも定期的に撮影してくれると言ってくれました! 軍服姿はこれからに期待してください。」

 

とデジタルが言いきると笑顔が皆怖いのか拍手をする。

 

デジタル?「拍手ありがとうございます、簡易的にルール説明をさせていただきます、一つ買ったら一回休み、二つ買ったら文句を言わない、料金はマニー目玉は公平のため物々交換、うるさいようならあれみたいに、ね? というわけで最初の商品はこちら!」

 

といつの間に準備したかわからないスクーリンに写された画像は

 

デジタル?「執事服!コンプリートセット10000マニーから!」

 

と言うと

 

「15000マニー!!」

 

「20000マニー!!」

 

「40000マニー!!」

 

「5、50000マニー!!」

 

とゴルシ、テイオー、タキオン、ライスと出るがあとの二人は・・

 

「70000マニー。」

 

「100000マニーですわ!!」

 

「110000マニー。」

 

カフェ、マックイーン、カフェと値をだす。

 

「ここは手を引きますわ。」

 

とマックイーンは、次の品に掛け勝負から手を引いた。

 

デジタル?「それではこれで、カフェさんにこの執事服のトレーナーさんの写真の購入です!」

 

「やりました。これは良いですね。」

 

トレーナーと一緒に喫茶店をしてみたいという、目標のある彼女は執事姿のトレーナーの写真をまるで、欲しいものを買った子供の様子だ。

 

デジタル?「次行きます!」

 

そうして海賊、サトノ家の特殊部隊員、警察、赤ちゃんを左からゴルシ、マックイーン、テイオー、ギリギリの激戦を勝ちライスが手にいれた。

 

デジタル?「これからが目玉です!」

 

とスクリーンに写されたのは。

 

デジタル?「ミニスカメイド服! さあ何を差し出す!」

 

「トレーナーが1週間使ったペン!!」

 

「1000ヘクタールの土地ですわ!!」

 

「惚れ薬!」

 

「トレーナーさんの合鍵!」

 

「ゴルシ様直筆の雑学本。」

 

とテイオー、マックイーン、タキオン、カフェ、ゴルシと品が出てくるが、デジタルがタキオンの品に対しペンを投げた。

 

デジタル?「いいですか? 言ってない私もダメですが、トレーナーに迷惑をかけることは私が見ている範囲では許しません。罰としてこの競りは休みです。」

 

日ごろの彼女からは想像できない姿で彼女は激怒している。

 

「す、すみません。」

 

こんなにも怒られるとは、思っておらず日ごろの口調を忘れてしまうほどにタキオンは動揺している。

 

デジタル?「さて、この中ですと・・・・・・カフェさんですねおめでとうございます。」

 

とデジタルが拍手すると、恐怖心から従うという本能か、ただただ拍手をしたのかは知らないが、のびてる二人以外の会場全員拍手した。

 

デジタル?「改めておめでとうございます。」

 

「ありがとうございます、デジさん。」

 

二人は少年マンガにあるような、友情の握手をした。

 

デジタル?「さて、次に行きましょうか。」

 

デジタル?「次はこの場にいるものも居ないものも欲しがるものです! それはこちら!!」

 

と全員が喉をゴクリと鳴らしデジタルの発表を待った。

 

デジタル?「これです! トレーナーのウェディングドレス!!」

 

品名を言った瞬間!

 

「トレーナーの使用済みオ○ホ!!」

 

「メジロ家別荘!!」

 

「ショタにできる薬!!」

 

「お兄様の幼少期の日記!!」

 

「1/1のスケールのティガーと1000ヘクタールの土地!」

 

それぞれが自分の持てる全力で勝負を挑む。

 

『どうしよう、トレーナーの幼少期の写真すごく興味ある!! けどトレーナーの求めているのは.........。』

 

デジタル?「.............ゴルシさんの勝ちです!!」

 

己を殺しトレーナーの為に競り落とした者を決まると、デジタルの葛藤を知らず、カフェ以外が文句を言いたくなったが、さっきのことがあり言いたくても言えない、心がまさに葛藤している。

 

「へへありがとよ。」

 

デジタル?「よく手に入りましたね。もう博物館にあるやつしか現存してるのはないはずですが・・・・。」

 

「なんか海中にあったらしいんだよ。それを引き上げて修理して動かすようにした。」

 

デジタル?「なるほど、これが品です。」

 

「おっサンキュー!」

 

と取引は終わった。

 

デジタル?「これで終わりです。退場してください。」

 

デジタルが言うと会場のものはゾロゾロと帰っていった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

デジタル?「これで終わりですね。」

 

「おつかれちゃん。」

 

デジタル?「もっと撫でてください。」

 

「ハイハイわかりましたよジャリコスライト。」

 

ライト「ジャリコスライトじゃなくてライトォ。」

 

頬を膨らませ怒っている様子でトレーナーに言うデジタル。

 

「はいはい、ライト。話を逸らすが今回の話を聞いても?」

 

ライト「そうですね.....とりあえず今回は大量のマニーと、トレーナーの合鍵、ティーガーの持ち主書類と1000ヘクタールの土地ですね。

 

ライト(体はデジタル)の頭を撫でて、話を聞いてやべぇなと感じながらもいつものことと思うトレーナー、日常的にしてもらえることだが、それでも彼女はうれしいそうに撫でてもらっている。

 

ライト「指借りますね。」

 

「当たり前のように俺の指を舐めるな。」

 

ライト「トレーナーの指って結構強いフェロモン出ているので。そうでもしないと襲いますよ。

 

「あらやだ、ライトさんどんどんちゅぱちゅぱしてください。」

 

意外な事実を知ったトレーナーは、ライトに許可と言うかお願いをした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「俺の指というなの飴ちゃんおいしかったか?」

 

ライト「おいしかったです。」

 

皮肉を言おうとしてたが、彼女は普通にうまいと言ってきて内心照れているトレーナー。

 

ライト「満足しましたので、私はこれで失礼します。」

 

「おう、お疲れ様また頑張ったら、俺の出せる限りの褒美は出すから。」

 

ライトは舌をぺろりとして

 

ライト「トレーナーの初めてでも?」

 

「さすがになしだ、そんなことしたらここが爆心地になる。」

 

ライト「正妻決めれば争わないと思うんですけどね。」

 

「それでもだ。おんじゃゆっくり寝ろよ。」

 

ライト「おやすみなさい。主そして。」

 

デジタル「トレーナーさん。」

 

とウィンクをしてライト兼デジタルは部屋をでて、静かに扉を閉めて行った。

 

「仲良くしていってくれよ、二人で一人のウマ娘さんよ。」

 

トレーナーは冷蔵庫に向かいレンジで出来る焼き鳥を取りに向った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

入手品物

790000マニー

トレーナー邸の合鍵(1/15)

ディーガーと1000ヘクタールの土地




デジタル兼ライトの紹介

まずデジタルから

アグネスデジタル

基本的なことは変わりなし、ただトレーナーに対しては好意や憧れを通り過ぎて信仰心がある、宗教としても成立している。
相手を尊敬している、トレーナーは特に周りのウマ娘がトレーナーに対して、行き過ぎた行動をしているのに腹を立てている。

ジャリコスライト

デジタルのもう一つの人格
タキオンの実験により確立してできた、デジタルがトレーナーに対し好意、憧れだがライトが敬意、忠誠心で出来ている。
基本デジタルが相手を尊敬してる、ライトは相手に敬意をしているが行き過ぎた行動をするウマ娘には敬意と殺意を抱いている。

こういうのは対立したりしそうだが、二人には共通点が多く何よりトレーナーを慕い、信仰心に近いものを持っておりすぐに仲良くなっている。

日常はデジタルが、トレーナーの担当のウマ娘の時にはライトが、と役割分担をしてはいるが、基本出れる方が出る、呼ばれたら出るっていう感じになっている。

ライト自身口調をよくわかってない。

次書いて欲しいウマ娘ちゃん(出たウマ娘は除く)は?(ただし書くとは言ってない)

  • ライスシャワー
  • グラスワンダー
  • キタサンブラック
  • サトノダイヤモンド
  • ツインターボ師匠
  • カレンチャン
  • アグネスデジタル
  • アグネスタキオン
  • ナリタタイシン
  • ナリタブライアン
  • シンボリルドルフ
  • ゴールドシップ
  • ミホノブルボン
  • ハルウララ
  • サクラバクシンオー
  • マヤノトップガン
  • ナイスネイチャ
  • うどん
  • ラーメン
  • 主治医
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