理事長「添い寝屋して担当とスキンシップ!!」    作:ザッツユウゴ

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クソガキテイオー?

「トレーナーこの、僕が来たよ! 」

 

もう来やがった! 

 

「おう来たか、これ見とけ。」

 

メニューと注意事項をまとめたのを投げつけたらこいつきれいに回収しやがった。

 

「フムフム、・・・・トレーナーこれやって! 」

 

「これか・・・・商売だからやるけどなんか意外。」

 

俺は体内スイッチを入れ替えた。

 

「ふぅ・・・テイオーいいぞ。」

 

「はーいそんじゃ・・・・トレーナーって弱いよね♡ 僕たちより、五感がよわいのに僕たちと同じように生活してて恥ずかしくない? 」

 

このガキィ今すぐわからせたいけどまだだからな、我慢我慢。

 

「トレーナーって、低学歴♡ ニワカ♡ ハーゲ♡ 」

 

トレーナー専門学校(唐突な語り)合格率80% 卒業率40%

 

「ポ、ポンポンスポポン♡」

 

おいだれだよ、ポンポンスポポンって書いたやつテイオー困惑してるじゃん。

 

「いっつも僕たちのために、夜遅くエナジードリンクのんでメニュー考えているなんてバカじゃん♡、意味わからない♡ しっかり寝てねトレーナー♡ 」

 

なんかただ、テイオーが感謝していること言っているだけになってる。

 

「この年になってまだ結婚してないの~♡? 僕が結婚してあげようか♡? 」

 

ただうざくはなすいつものテイオーになってしまった、さてテイオーが困りそうになってきただろうし、いっちょわからせに行きますか。

 

「もうトレーナーってどうしようもないよね、トレーナー? どうしたのもしかして怒っちゃた? ごめんねトレーナーwwでも全部事実だから我慢してね♡ 」

 

俺を嘲笑うテイオーを思いっきりベットに押し倒し、爪を立てずにアイアンクローをした。

 

「どうしたテイオー? お前が弱いとか言ってた人間に押し倒されて恥ずかしくないのか? 」

 

日ごろの恨みここで晴らしてやる! 

 

「調子のっているのも今の・・・っふ゛ん゛ー゛ー゛・・・なんで動けないのぉ。」

 

今関節技決めてますから、これが年の差だ。

 

「さーて悪い子にはわからせないとな・・・。」

 

俺は指に力を入れ始めた、テイオーが降参などと負けたことを言うまでやるつもりだったが・・

 

「ハァハァハァ。」

 

とテイオーが息切れをして、体調が悪くなったり、痛すぎたのかと思いアイアンクローをしていた手を放そうとしたら。

 

「ハァハァ、トレーナーもっと、もっと僕をお仕置きしてぇ♡」

 

とテイオーの性癖があらわになった! 

 

「ええっと、・・・」

 

まさかどMだったとはあと眼が、ハートになってる気がする、そうなると、最近やけにボディタッチが多くてやめろって言われると、とてもニコニコしている理由が分かったわ。

 

「トレーナーしゃまぁ、どうかこのメスガキをわからしゃしぇてくらしゃいぃ。」

 

「ガキィが大人の強さ、その身にわからせてやる。」

 

と俺はまず最初にテイオーの耳を甘く噛んだ。

 

「あっ、トレ、ナ、そこは。」

 

とやめて欲しそうにいうが俺はやめない(銅の意志)

 

「お仕置きして欲しいんだろ? 」

 

「はひぃもっとおしおきしてくだしゃぃ。」

 

その後は調子にのった俺は、こちょこちょだったりをした。

 

テイオーは轢かれたカエルのポーズでスゴく痙攣している。

 

「ヤバイどうしよう・・・・。」

 

とベッドの上は濡れていて、テイオーもこの様子完全に見られたら詰みですね/(^o^)\

 

 

 

 

 

チリリリ

 

タイマーがなった頃には、テイオーは歩けるほどに回復しました。

 

「まったくトレーナー‼️ 」

 

ああ、これは怒られて好感度下がりましたね。

 

「どうしてこちょこちょなの! もう少し痛めのやつもいれてよ! 」

 

そっちかよ。

 

「ああ努力するよ・・・。」

 

俺よ何を努力するんだ?

 

「僕のして欲しかったことしてもらった、お礼として一つ教えてあげる。」

 

「おっ?!なんだマックイーンが夜お菓子食べていることは知ってるぞ。」

 

ゴルシ楽しそうによく教えてくれます。

 

「なんでそれは知ってるのさ、本題に戻すけどこれから来る皆は、メニューのものだけ頼むから何をするかは知っておいた方がいいよ。」

 

「・・・・・・・・・。」

 

「なんで?って顔をしているね、いつかわかるよ、それとついでに僕のここ思いっきり噛んでね。」

 

と胸ぐらを引っ張り鎖骨を示した。

 

「商売でしょ、やらなきゃダメでしょお客様を満足させなきゃ。」

 

そう言うので、テイオーの両肩を掴み思いっきり鎖骨付近を噛んでやった。

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛・・・・・・ありがとうトレーナー、僕はこれで満足だよそれじゃ。」

 

とテイオーは部屋を出ていった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「そうだトレーナー、僕含めた皆は、トレーナーのこと異性として好きだから、それは頭にいれておいてねそれじゃまた明日。」

 

 

 

と置き土産をおいてテイオーは今度こそ部屋を出ていった。

 

 

そういえばテイオーの選んだコース名前スゴいな

 

【配下の男がクソガキ帝王を徹底にわからせる! コース】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あいつからも料金取ってない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

後日、食堂でオグリとテイオーから大量のマニーを渡されて、マニーでトレーナーを買えると話題になり商売での料金と、説明し添い寝屋の予約は埋まったとか。




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