理事長「添い寝屋して担当とスキンシップ!!」 作:ザッツユウゴ
理事長「うむ。予約がいっぱいだからな、二人で出きるようには言ってあるぞ。」
してなかったのか。
理事長「君次第だが、一度の営業で5人まで接待出きるぞ。」
一度の営業で5人まで・・・・怖いし聞いとこ。
トレーナー「それって一度にじゃなくて、合計で5人ってことですよね。」
てか一度にだったら俺保育士になりそう。
理事長「うむ。どちらも出きるぞ、わたし的には後者だな。」
安心したわ。
理事長「集えば、5人のでっかい赤ん坊を世話することもできるぞ。」
何言ってるんだこの理事長、テイオーと同じようにわからせてやろうかな。
理事長「おっと私をわからせようとしたら、このブザーが鳴り響く。」
と理事長は防犯ブザーを取り出しやがった。
理事長「こんなことしてる暇あるなら、速く夢見の部屋にでも行くといい。」
トレーナー「なんで知ってるの?!」
理事長「さあ、速く行くといい。」
bot化した理事長になったし行くか。
タマ「トレーナー邪魔するでー。」
今回の最初はタマかなんか、マックイーンだった気がするが、いいだろう。
「邪魔するならかえってどうぞー。」
タマ「あいよー。」
ホントに帰った、まじで順番間違えてきちまったか。
タマ「ってなんでやねん!」
楽しそうだなメニュー渡さないと、このままグダグダボケとツッコミが繰り出される。
「これメニュー。」
タマ読めるかな?ッッッ尻蹴られた痛い
タマ「それじゃこれ頼むわ。」
はぇーかわいいね。
「そんじゃあタマこっち来な。」
おれは優しく、まるで大切な妹にこちらに来るように、タマに来るように言った。
タマ「うん! にぃに!」
「いつも甘やかされているのに、俺に甘やかされていいのか?」
タマ「むぅ、あれは完全に介護とかのレベルやから、にぃにに甘えるのがええん!」
完全にいつもの様子からは予想できない。
タマ「ええしょっと、これでにぃにの顔が至近距離で見れるね。」
ああ生粋な笑顔、ああ撫でなければ。
どけ!俺は!タマのにぃにだぞ!
タマ「・・・・・・・。」
タマが静かになった、なんか肉食動物の目線になり始めた気がする。
「どうしたタマ?」
タマ「ごめんにぃに!」
タマそう言うと、首にかみついてきた。
「タマ?!」
タマ「んっ……ぁむ……。」
首に少し湿った唇押し付けられています、正直だっちしてないだけでかなり興奮している、こんなになっているのに無意識に撫でることをやめない俺怖い。
こ、こいつ舌で舐め始めた!! シーツを全力で握って無かったら手から血が出てしまうぐらいに、強い力で握っているぞおれ!
タマ「んっ! ……ぁむ……んっんん!! ハァハァ・・・・・・ごめん! にぃに!!」
今力緩んだけどここで離しちゃだめだな・・・・あのタマさんその態勢って肉食動物が嚙みつく
タマ「んぐっ! んむ! んん!」
「タマちょっと痛いです! 落ち着いて!」
俺の言葉が追い付いてない! これタマが落ち着くまで待つしかない、俺よ耐えるのだここが正念場だ!
タマ「ハァハァ・・・・・あっ。」
タマが自分のしでかしたことに、気づき、家族が殺されたことを知ったみたいに絶望した顔になってる。
タマ「あっごめんなさいごめんなさいごめんなさい、お願いです嫌いにならんといて。」
次は謝りだした、甘えたり、首噛んだり、謝ったりでタマ大変だな、これすんまへんとかだったら雰囲気とかなかっただろうな。
タマ「ごめんなさいごめんなさいお願いします、何でもしますからお願いです嫌いにならとんください。」
「? なんかよくわからんが、よく噛まれているから大丈夫そんなことで嫌いになるわけないさ。」
俺けっこう隠すのうまいぞ。
タマ「・・・・・・・・・・・えっ?」
「ちょっと吸いすぎだな、反対側の首をちゅーちゅーするのだったらいいぞ。」
わりと首にマークつけられるの興奮する、自分の物って周りに主張するために美少女が俺の首元にかぶりつく、これに興奮しないやつはそうそういない。
「何度もされるのは、さすがに
タマちゃんいつもでちゅねされて頑張っているからね。
チリリリリリリリリリリ
目覚まし時計が鳴りやがった、よしにぃにを遂行するため、このボールぺンを・・
タマ「・・・・にぃに、わかった! うちこれからいっっっっぱーい頑張ってにぃにに甘やかしてうちのものってみんなにみせつけるやるよ!!」
彼女は部屋を出て行った。
【お兄ちゃんとイチャイチャちゅちゅコース】
また料金もらい忘れた、小遣いから3割引くか。