理事長「添い寝屋して担当とスキンシップ!!」 作:ザッツユウゴ
コンコン
「どーぞ~。」
マックイーン「失礼しますわ、ここが例の店でよろしいですわね?!」
甘党のお嬢様こと、メジロマックイーンさんが来ました。
「これメニュー。」
マックイーン「ありがとうこざいます、これ制限時間は?」
「満足するか、知らないうちに置いてあるタイマーがなるまで。」
まじで知らないうちに、タイマー出てきているんだよな怖い。
マックイーン「これお願いしますわ。」
ほへぇこれか。
「了解しました、マックイーン姉 「 マ ッ ク イ ー ン お 姉 ち ゃ ん 。」 はいマックイーンお姉ちゃん。」
まったくいつも、周りのことは従者がして、甘やかされているから自分が甘やかすか。
マックイーン「さぁトレーナーさん・・・・・いや○○君こっちおいで?」
おれの本名知っていたのかうれしい、呼ばれましたのでマックイーンの方に向かったら
マックイーン「ふん! よしよしいい子いい子○○君はいつも頑張って偉いですね。」
マックイーンのところに行ったら、いきない空中に浮きなんか膝枕とヨシヨシされて褒められています。
マックイーン「○○君、お口を開けてください、はい、あーん。」
「あーん。」
これハ〇チュウですね、舌出したらどんな反応するかな、やってみる価値はありますぜ!(某ロボットアニメモブ)
「モグモグ、あー。」
舌を出した途端マックイーンは〇イチュウを口に入れ。
マックイーン「ん、んぅ、レロ。」
といきなり舌を差し込み、ディープキスをしてきた舌を出して油断していた俺に防ぐ手はない。
「あっ、マックイー…あっ。」
と二人の口内でハイ〇ュウが転がりあった。
マックイーン「⚪⚪君の唾液と甘いハイチュ⚪でとてつもないくらいの美味ですわ。」
その後は12個ぐらいキスしながら、⚪イチュウを溶かした。
チリリリリリ ハァハァこ、呼吸が、と、整い、始めた。
マックイーン「黙りなさい! 私は! お姉ちゃんですわよ!」
枕投げて時計が消えましたね。
「時間です諦めてください、お姉ちゃん。」
マックイーンに「・・・・・・・これからのご褒美はスイーツと甘やかす、いいですね?」
「ああ。」
俺が、肯定するとニコニコしながら、部屋を出ていくので、営業なので純粋っぽい笑顔でマックイーンに手をふった瞬間。
マックイーン「トレー、じゃなくて、⚪⚪君そんなにお姉ちゃんを誘惑すると、食べちゃいますからね。」
マックイーンは俺の頭を抑え、逃がさないという意志を感じる眼、次はないという警告の言葉を彼女はそう俺にうったえて部屋を出ていった。
【弟君を甘甘でちゅねに甘やかそう】
あいつもマニーを・・・・・・・マニー置いていってる、手紙がある
あなたのお姉ちゃんから
《これを読んでるということは、プレイが終わり料金のマニーを見つけましたね。 それのマニーは料金と、⚪⚪君のチップですねご自由にお使いください。》
チップかいくらかな?・・・・・・・寝よ。
今回のプレイ料金 85000マニー チップ1000000マニー
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