理事長「添い寝屋して担当とスキンシップ!!」    作:ザッツユウゴ

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さーてプレイ思いつかなくて迷走した賜物でございます。



青い薔薇のお姉様

コンコン

 

定時になりました職務をまっとうしてください。

 

トレーナー『なに今の声。』

 

ライス「お兄様入るね。」

 

今回はライスか、遠くから見ると前回のカフェと見分けつかない、こっちに気づいてからの動きで判断してるけど同じ動きされたら積む。

 

「これがメニューと注意事項。」

 

ここまでがテンプレ。

 

ライス「!! これにする!」

 

そしてここからがテンプラ。

 

「わかったよ、ライス姉さ 「 ラ イ ス お 姉 様 ?」 ・・・・わかったよライスお姉様。」

 

いつもお兄様って呼んでるから、お姉様呼ばわりされて嬉しいことが耳や尻尾を見れば良くわかる。

 

ライス「よし! それで良いです!」

 

嬉しそうなライスは続けて何か言おうとしたがその時空腹を訴えるように俺の腹がグーとなってしまった。

 

ライス「フフ、○○ご飯にしましょうか。」

 

現在時刻ヒトサンマルマル、基本昼食べるのヒトサンサンマルだから腹は減りますね。

 

ライス「ライス、ご飯作ってくるね。」

 

と彼女は一体どこから出したかわからないがエプロンを取り出し、エプロンを着てキッチンに向かったてか、キッチンあるってここ添い寝屋じゃない、慰安屋じゃん。

 

なんか新婚って感じがする、休日の昼帯二人でゆっくりしてて、お昼食べる時間になったからライスが自信満々に

 

《ここ最近作って貰ってばっかりだから、今日はライスが作るよ!》

 

と言って自信満々に作ったものはチャーハン、ライスが炒飯を作るルドルフが見たら笑ってグルーヴはやる気が下がってそう。

 

ジュージューと何かが焼ける音が聞こえる、この臭いは・・・肉関係だな。

 

ライス「見に来ちゃダメだよ?」

 

と見に来るこようとしたのがばれたのか、彼女は警告してきた。

 

「はーい。」

 

警告されたのならあきらめるしかない、暇だしテレビでも見ているか。

 

”新婚者ようこそ”してる、今日土曜日だっけか職業の都合上曜日感覚が死んでるな、俺軍人じゃないだけどな(偏見)。

 

ライス「できたから運ぶの手伝ってー。」

 

「わかったー。」

 

腹が減って何が出てくるか、わくわくしながら俺はキッチンへ足を進めた。

 

「おっ!! お姉様ハンバーグですか!」

 

ライス「○○好きでしょ、お姉様手によりをかけて作ったから、楽しみにしておいてね。」

 

俺はサラダ、主食のハンバーグ、そしてライスが持ったライス(激寒ギャグ)をテーブルに運んだ。

 

ライス「さて、準備ができましたしせーの。」

 

「「いただきます。」」

 

まず最初は二人仲良くサラダを一気に食べる、いろいろ効果あるからね野菜シャキシャキしておいしい、お次にハンバーグを割ってみましょうそこにはなんと。

 

「ライス! ハンバーグの中に卵入れているなんてすごいな!」

 

ライス「えへへ。」

 

ハンバーグの中身はゆで卵それも俺好みの半熟、すごいわなんかライス料理してるイメージないし。

 

「だれに教わったんだ?」

 

ライス「食堂の飴加えているおばちゃん!」

 

あああの人か(漫画でオグリにチャーハン出してる人)あの人か、めちゃくちゃ世話になっているな(主に大喰らいの二人)、今度お礼の菓子渡さないと。

 

「お礼は言ったか?」

 

ライス「うん!」

 

なんかだんだん立場変わり始めてきたな。

そんなことを思いながらハンバーグを食べた後に、ご飯を食べるん~うまい!

 

ライス「○○君いいこと教えてあげる。」

 

「んっ?どうした姉様?」

 

ライス「ご飯炊くときに、ライスの聖水入っているから。」

 

「・・・えっ、ああ、うん、ありがと?」

 

えっこの子怖い言うなよ食事後ならまだしも、食事中に言うなよ。

 

そのあとはゆっくり話をしながらご飯を食べきり。

 

ライス「せーの。」

 

「「ごちそうさまでした。」」

 

と仲良くごちそうさまの挨拶をした。

 

「いやー満足満足。」

 

ランキーのハンバーグ300gみたいな大きさのを4つぐらい食べた俺すごい。

 

ライス「お皿、水につけてくるね。」

 

と言ってくるので。

 

「俺がやるよ、ご飯作ってくれたお礼にな。」

 

ライス「いや、お姉様に任せて!」

 

自信満々に皿を運んでいくライスお姉様わりと不安だがここは見守ろう。

 

ねむいからすこし仮眠を取ろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ライス「起きて○○君起きて。」

 

ライスに揺らされ目が覚める。

 

「ああ、ライスおはよう。」

 

ライス「うん、おはよう。」

 

優しく母親が、我が子を見るような眼てこちらを見ている。

 

なんか視線が低い気がする。

 

ライス「耳かきするから、少し待ってて。」

 

わりと唐突、多分やろうとしてたんだけどオレが寝てたんだろうな、ライスが席を外したので、近くにスマホがあったので自分の姿を確認すると。

 

「ショタ化してる・・・・。」

 

小学3年生ぐらいで身長がライスと変わらないぐらいにまで縮んでしまった。

 

「前にもショタ化してたし、まぁライスはあいつらより穏便だから大丈夫だろう。」

突っ込むのめんどいし。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ライス「おまたせ○○君ここおいで。」

 

ライスは正座をした状態で右手に梵天付き耳かきを装備し、左手で太ももを叩き、ここに頭を置けと訴えているようだ。

 

「それんじゃ遠慮なくっとああやわらけぇ。」

 

ライスの太ももをぷにぷにしてると。

 

ライス「ほら、あっち向いて。」

 

俺はライスの居ない方向を向いた。

 

ライス「それじゃ行くね。」

 

ライスの左手で頭を固定されています、まず浅いところをかり……かり……と、小刻みにやられています。

 

ライス「○○君気持ちいい?」

 

「うん、気持ちいいよお姉様。」

 

定期的にお姉様と言わないと、ライスって呼びそうになる。

 

 

 

 

ライス「浅いところはこんな感じでいいね、奥の方に入れるから○○君覚悟してね、痛かったり、気持ちよかったりしたら言ってね。」

 

そういえばライス今お姉様か、すごいお姉様してる。

 

かり……かり……。こり……こり……。

 

基本綿棒でぱっぱっぱとやっているから、こうやって耳かきされるのなんか怖い、てかオグリが一回やってみたいというからやらせたら、めちゃ痛かった、あんときよく文句言わなかったなって。

 

ライス「お兄・・・○○君あまり奥の方やってないね、奥のほうも汚れがあるから、この棒で掻きだすね。」

 

ライスの顔が耳元まで来ているためか、ライスの呼吸が耳に当たってくすぐったい。

 

ライス「慎重に、慎重に。」

 

呼吸だけだったが、慎重にと言っているため、さらに耳に息が当たってしまいむずむずしてしまう。

 

ライス「○○君目がトロンとしてきたね、眠かったら寝ていいからね。」

 

負けない寝゛な゛い゛ド゛ラ゛ゲ゛な゛い゛。

 

 

そんなことを思いながらも俺は寝てしまった。

 

 

 

 

 

 

 

・・・・っは!

 

「寝てしまったのか・・。」

 

周りを見てみると誰もいないが、机の上に手紙と料金?が置いてあった。

 

『お兄様へ

今日はライスのしたいことをさせてくれてありがとうございます。

お兄様をショタかさせたのは、申し訳ないと思っていますが、とライスはてつもない満足感になって後悔はしていません。

近くに袋があると思いますが中身は料金とチップです。

チップの相場がわからなかったためマックイーンさんからチップの相場を聞いておいておきました。

今日はありがとうございました、また利用させて下さい。』

 

 

・・・・・ライスよ、聞く相手間違えているぞ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

料金75000マニー

チップ100000マニー




22日からテストの為28日まで休止になります。
もうヤバいママとドSネタ以外のネタがない、二つはまだ書かないみんな何でもいいからコメント欄にプレイを出してくれ。(コメ稼ぎ)

次書いて欲しいウマ娘ちゃん(出たウマ娘は除く)は?(ただし書くとは言ってない)

  • ライスシャワー
  • グラスワンダー
  • キタサンブラック
  • サトノダイヤモンド
  • ツインターボ師匠
  • カレンチャン
  • アグネスデジタル
  • アグネスタキオン
  • ナリタタイシン
  • ナリタブライアン
  • シンボリルドルフ
  • ゴールドシップ
  • ミホノブルボン
  • ハルウララ
  • サクラバクシンオー
  • マヤノトップガン
  • ナイスネイチャ
  • うどん
  • ラーメン
  • 主治医
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