理事長「添い寝屋して担当とスキンシップ!!」 作:ザッツユウゴ
「ご愁傷様です。」
理事長「私はまだ死んでない。」
「作者ライス書き終えてから僕たちのこと思い出してましたしね。」
理事長「まったくここはメタ空間なのか、それとも雑談空間なのかしっかりしてほしい。」
「理事長の口調すら安定してませんしね。」
理事長「今回の内容、後半怒り買うんじゃないかって心配してるな。」
「心配ならやめろって話ですけどね、あとタイトルどうにかならなかったんですかね。」
理事長「わりと常識から外れた内容が、持ち味って思い込んでるからね。」
「こんな作者を応援してくれる人まじで寛大ですよ。」
理事長「書いてる本人には雑でも、見る人にとってはかなりいいやつなのもあるなpixivの例の例えだが。」
「欲情ダービー」
作者「やめてくれぇ。」
「催眠術。」
作者「もう無理です。」
「まあこんな感じに失踪したりする作者を今後ともお願いします。」
理事長「今回、隙間時間を使って自信満々に書いておる、コメントでツッコミされると、作者がすごくニコニコしながらコメント返信している、ぜひともコメントの方、できれば高評価があると作者がすごく喜ぶぞ!」
※特殊性癖はまずいよなってことで内容を修正しました。
ウィーーーー↑スドーーモトレーナーデース↓今回は我自宅に来ておりまーす。
エーードウヤラ(サングラスかけた無職)、今回のお客様は自宅でとあることをしたそうです、なんと今回は事前にマニーを貰ってますが、料金はなんと通常な10倍です!
普通に詐欺ですね、訴えるなら理事長にしてくれ。
ピンポーン
どうやら来たようです、スマホを左ポッケに入れてっと。
俺の手でこの扉をうぉぉぉぉ! 開け!!
「いらっしゃい、シンボリルドルフ皇帝。」
ルドルフ「ルドルフで言いといっているだろ。」
我トレセン学園の生徒会長ことシンボリルドルフさんです、後ろにはまるで宿泊すると言いたげな、リュック君が見えます、とりあえず玄関まで誘導しましてソファに座ってもらいましたよ。
「で、何する? まさかこっちの家来るためだけに、あんな詐欺料金払ってはないよな。」
・・・・・・目を背けるなルドルフ、お願いだから、背けるなルドルフ、わりと家(寮の方)に招いてたと思うんですけど、掃除とか世話しに来たならあんな詐欺料金を払って貰う俺がつらい。
ルドルフ「フッ流石はトレーナー君私の考えを見通すとは恐れ入った。」
「うせやろ・・・・。」
ルドルフ「そんなことはいいさ、この前トレーナー室の机の上にグラビア雑誌を置いていたのは誰かな?」
うわ、懸賞の為に買って、そのまま机の上に置いてて無くなってたから、誰かに擦り付けたと思ってたけどそういうことだったのか。
「さあ、俺はグラビア雑誌なんて買ってないぞ。」
友達からの亡命品って言えば逃げれる!
ルドルフ「おや? 私は買ったとは言ってない置いたと言っただけだが、どういうことだい?」
皇帝様がニコニコしてる反論できる気しないな。
「・・・・・降伏します。」
ルドルフ「私の勝ちだね、敗者は勝者の言うことを聞かないとね。」
勝手にルールを設けた皇帝様、勝手に負かされた俺、皇帝様はすごくニコニコして敗者になにするか、考えていらっしゃる。
ルドルフ「そうだね・・・一つ、私の呼び方は、ルドルフ。」
「ああそれはいいんだが、シンボ 「 ル ド ル フ 」 ・・ルドルフ、一つということは、まだあるんですか?」
ルドルフ「まだまだたくさんあるね。」
うわぁこの子いい笑顔しててかわいいね。
ルドルフ「二つ、敬語をやめること。」
まともだ、テイオーなら印付けてとか言ってきそう。
「ああうんなんかまともというか、てっきりどっかのブランド品買ってとか、高級ランチに連れて行ってくれって言うかと思ってたよ。」
俺あいつに金搾り取られたからな(設定参照)。
ルドルフ「まったく君は惚れた女性をなんだと思っているんだい?」
「過去の経験からね・・・・。」
グー
腹がなってしまったので、不満げな表情をするルドルフを気にせず、ご飯の準備をしに席を立とうとしたら。
ルドルフ「トレーナー君、どこに行くのかな?」
目にも止めれない速さで俺の手首をつかんできた。
「飯だよ、飯、腹減ってきたし、適当に炒飯でも作るよ。」
昨日の残りあるし行けるやろ。
ルドルフ「三つ、トレーナー君の家にいるとき、家事などは全て私がやる。」
「いや、客に家事させるのは 「・・・・・・」 ごめんなさい。」
普通に年下の女の子の笑顔の威圧に負けました、もしかしてそれだけの為に・・・。
ルドルフ「着替えてくるから待っててくれ。」
そう言いルドルフは隣の俺の部屋に入っていった、洗面所とかでもよくない?
・・・・・・・今思ったけど惚れた女とか言ってな・・・・・・・掲示板でも見て現実逃避安定んごねww。
[newpage]
ルドルフ「トレーナー君待たせたね、さっそく調理に入るよ。」
と自信満々な声でドアを開け部屋に入ってきたルドルフ、服装を見てみるとネイビー色のワンピース、ハートの形をした白いエプロンそしてスカートには白いフリル、確かメイド服だっけな? スカートの丈すごく長い。
(絶対日本版だよJapanese coolだよきっと。)
さて家の冷蔵庫にはねぎだったり、冷凍食品がありますね、下手すると腐ってるのもあるかも頑張れメイド?さん
料理の描写はカット
感想ですが、ただ一言、凄い、冷凍食品が手料理に見えるし、米炊いてある、もうすごい。
「凄いなルドルフ、こんなに作って。」
ほんと凄い、お腹すいた。
「ルドルフ食べていいか?」
返事を待てそうもない、もう我慢出来ないんだ! お願いだぁ。
ルドルフ「その前に、美味しくなーれ萌え萌え 「いただきます!!」 ・・・・・・むぅ‼️」
驚いた! 驚きはしたけど食欲には勝てなかった、やはりお色気より食い気だぁー(某ダービー)
ルドルフが拗ねているだが! 俺の食欲が胃にルドルフの手料理が入っていく!(語彙力E)
んーー! ハンバーグが硬い! これパン粉少ないやつ、このハンバーグを目玉焼きの黄身のところにつけて、つけて・・・・・・うん! パクパクですわー!
キャベツ! ・・・・・あれ?これ?もしかして
「ルドルフ、キャベツって千切りした?」
なんか食ってて鮮度が良いというか、なんか新鮮な気がする。
ルドルフ「おっわかるのかい、トレーナー君、そのキャベツはね」
よくある単純構造の旗振りみたいに、ルドルフの耳と尻尾がブンブンしてる、あっ箱ティッシュが潰された許せティッシュ。
と俺が食べてる間、野菜について語っている、食いながらも相づちや、ああだったり、うん、などと会話している感じになっているが何一つ聞いてないというか、食うことに集中してるから内容を知らないようです。
ルドルフ「トレーナー君聞いてる?」
「ああ、きゅうりの浅漬けとかの傷つけるやつって、主語ないとすごそうだよねって話だね。」
お前の傷に塩を塗ってやるってポスター見た記憶がある、あーあ俺のせいでルドルフが不機嫌になり始めました、気が荒い子ですから、この後のことが察せました。
「ご馳走様でした。」
ぱぱっと皿洗いをしよっと
ルドルフ「トレーナー君、水に漬けるだけでいいよ、水に漬けたらこっちに来てね。」
来てねだけがドスが聞いてますね、返事をしておこ。
「ほーい。」
ありがたい、皿洗いめんどくさいからまじで助かる。
「さて、どうされましたか? メイド長?」
ルドルフ「部下ゼロ人なんだが、部下なんて、テイオーに言えば手伝ってくれるだろう。」
テイオー、テイオーかあいつなら、ご主人様にご奉仕するね! って言ってきそう。
ルドルフ「そんなことはいいんだ、私はトレーナー君が聞き手になってくれたことはうれしいが、内容を聞いてないことに怒っている。」
あーあ怒っちゃった、かわいいね、頬膨らませて、えい、えい、むん、のポーズしてるかわいいてか、頬膨らませるやつとか完全にそろぴょいの本のキャラのですね。
ルドルフ「そんなトレーナーはこうです!」
と押し倒されたいきなり倒されたため受け身を取れずに頭を打ってしまいそうだったが、流石はウマ娘反射神経がの伝達が早いというか、わかっていてやっているのかわからないが、左手で俺の頭のクッションになってくれました。
ルドルフ「トレーナー君教えてくれたよね、人生不満は出てくる、我慢できる不満なら娯楽をしてその不満をごまかす、それでも我慢できないほどの不満なら本人に訴えるなりするって、教えてくれたよね。」
ワントーン低い声でぶちギレの時よりも怖いこれは、俺が教えてた相手に対しての本当に怒っているときの怒りかた!サトノダイヤモンドのトレーニングに活かせない・・・・・活かせてかもう教えたし無理か。
おっと状況説明しなくては(謎の使命感)、まあなんというか押し倒されていますね、まだ左手で手枕されて右手で俺の右手抑えられています、ソロ本なら逝っちゃいますねぇ。
ルドルフ「ねぇ今私以外の担当のこと考えているよね。」
なんでこいつら俺の考えわかるんやろ・・・・・・ッハ!助けてください! 担当のウマ娘に脳を犯されています!
ルドルフ「こちらに主導権はあるからね、こちらの好き勝手させて貰うね。」
「た、食べないでくださーい!」
フッ、バックちゃん風の言い方これでルドルフは謎の罪悪感で俺を襲わない!
ルドルフ「さっきの料理の対価として、美味しくいただくねトレーナー君。」
#肉食には効かない
ヤバいどうしたものか、そういや俺左ポッケに・・・・・・あるな、見えた! 勝利の方程式は決まった!
「ルドルフ、セイチーズ!」
勝った!拘束されてない左手で左ポッケから携帯を取り出し、ルドルフにカメラモードにした携帯を向けると。
ルドルフ「イエーイピース!」
右手の拘束が取れた! 色んな格闘術かじった俺をなめるな!
「ド゛ウ゛リ゛ャ゛ァ゛。」
どこぞの緑の勇者と戦う、魔王様の横スマッシュの掛け声を出して、俺はルドルフを押し倒した。
ルドルフ「あの、その、トレーナー君?」
「ご主人様呼びね、さてご主人様に反抗するメイドさんはお仕置きだよね~。」
1 時 間 経 過
我が家に伝わる(ゼロ人)技でルドルフの気を失わせて一時間経過、暇なので起こします。
「起きて、起きて起きないとお仕置きしちゃうよ。」
耳元でASMR風の声、これで起きるか?
急にニコニコしたな、完全に起きてますね、いつから起きてたまでは知らないが。
「おら。」
ルドルフに対してデコピン。
ルドルフ「ッッッッッッッッッッ」
痛そうにデコピンしたところを押さえている。
「お前がぶっ飛んでいる間にメイド服は洗濯し終わって乾燥して、お前自身、お前の学生服着替え終えているから、帰っていいぞ。」
疲れた。
ルドルフ「わかった、話は変わるが、トレーナー君お願いがある。」
「ほいほいなんじゃらほい。」
ルドルフ「最初にレースや生徒会で頑張ったら褒めたり、トレーナー君を甘やかしたい。」
「いいぞ。」
なんか基本的にみんなが、暴れているせいで常識君が死滅してるんですよ、だからウマ娘との距離感がわからない。
頬をリンゴ並みに赤くし、全力でスカートの裾を握るルドルフちょっとでも腕動かしたらスカート君は破けます。
「いいぞ、まったくしょうがない生徒会長さんだこと。」
チリリリリリリリリリリ
目覚まし時計がなったので、俺は財布を取った(近くのペンを投げて目覚まし時計を壊した。)
「これ帰りの交通費。」
ルドルフ「いいのか?」
「いいさ、流石に遊びに来た担当をそのまま返すのはなんかダメな気がする。」
ルドルフ「フフッなんだいそれは、ご主人様の厚意に甘えてもらっていきますね。」
と言うとルドルフは頬にキスをした。
ルドルフ「それではご主人様また明日。」
ルドルフは家を出て行った。
ターボ師匠票多すぎて今だに、ターボなにさせるか考えている、来月末までには書くつもりです。
ここが違うよ一般的なシンボリルドルフと俺の今回書いたシンボリルドルフ
まあ違いなんて一般人がゼロ戦二一型と五二型を見分けるぐらいの差なんですけどね。
ここが一番の違い
漫画ウマ娘プリティーダービーシンデレラグレイ基準(妄想9割)
個人的にルドルフのss見ててないなって思って書いてます(漫画のやつ書いている人は別)。
次に甘えん坊ではなく、クリークとは違ったママに近い甘やかし、理由としては漫画の【内容はともかく頼って貰ったのが嬉しかったみたいよ。】というところが今回のルドルフの甘やかし設定にした理由です。
まあ今回は甘やかしてないけど、どっちかというと新婚なきガス
メイドの格好について
なんかマルゼンスキーとよくいるから70年代メイド服日本に来てるやろ、ていう感じでメイド服になっております。 (メイド服ブームは90年代から。)
コメント高評価お願いします!!
次書いて欲しいウマ娘ちゃん(出たウマ娘は除く)は?(ただし書くとは言ってない)
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ライスシャワー
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グラスワンダー
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キタサンブラック
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サトノダイヤモンド
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ツインターボ師匠
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カレンチャン
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アグネスデジタル
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アグネスタキオン
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ナリタタイシン
-
ナリタブライアン
-
シンボリルドルフ
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ゴールドシップ
-
ミホノブルボン
-
ハルウララ
-
サクラバクシンオー
-
マヤノトップガン
-
ナイスネイチャ
-
うどん
-
ラーメン
-
主治医