理事長「添い寝屋して担当とスキンシップ!!」 作:ザッツユウゴ
作者「立案ボーナスすごい。」
「テストの暇な時間に考えてましたしね。」
理事長「科学、数B」
作者「やめてくれ。」
「次どっち書くんですか? 今のところ、撮影会優勢ですけど。」
作者「いやー個人的にショタとのほのぼのがいいかなーなんちって。」
「最初の貴公子やら閃光でわかる人いるんですかね?」
作者「いたらコメントしてね~。」
理事長「なるほどコメ稼ぎ!! 粛清!!」
作者「あっまって助けてあ゛あ゛あ゛あ゛。」
「最近作者の予測変化に【あ】って打つと【あ゛】が出てきたらしいですよ。
理事長「うむ。そんなこと知る必要なし!ということでIF線本編へ!!」
IF線
「フン!」
俺は近くのペンを目覚まし時計に投げつけて、目覚まし時計を再起不能にした。
ルドルフ「トレーナー君流石に壊すのはよくないよ。」
とルドルフが俺を抑えようとした瞬間、世界が白くなった。
IF END2
んっああここは? 俺の部屋? 俺の部屋か確か目覚まし時計をペンで壊したところまでは・・・・・・。
ルドルフのやつ格好違うなこれは、メイド服のロングスカートのやつだっけ?
とりあえず着替えさせ・・・・・・・ダメだ、トレーナーとしてダメになるしない方がいいな、着替え持ってこよう。
ダメだうまだっちしてきた、見る、見るだけなら証拠もないし大丈夫だ。
「チラーミ」
うむよく見えないがうまだっちが進化してスーパーうまだっちしたよ!!
????「へぇートレーナーそんなことしていいんだ。」
「起きてなければばれへん? んっ?」
おかしい、この部屋には俺とルドルフしかいないのに俺は怯えながら後ろを向くとそこには。
テイオー「やっほートレーナー愛しのトウカイテイオー様だよ。」
笑顔でこちらを見るテイオーがいた。
「テ、テイオー、な、んでこ、ここに?」
誰がみてもわかるほど俺は動揺している、携帯片手にテイオーは笑顔でこう言い始めた。
テイオー「ここ最近カイチョーが嬉しそうだから、カイチョーにバレないように付いてきたんだ、大丈夫だよ、プレイをみてトレーナーを嫌いになることはないから、ただ。」
俺はゴクリと唾を飲み込みテイオーの言う言葉を待った。
テイオー「ただ僕はトレーナーの苦しむ顔が見たいんだよ。」
とテイオーを言うと、いきなり腹に衝撃がきた。
「っかは。」
ウマ娘の力で腹パンされたら吹き飛ぶと思ったが、テイオーが抑えてくれたのか吹き飛ばすにすんだ。
テイオー「トレーナーいいよ、いいよ、その怯えた顔僕だけに見せて、怒った顔、恐怖している顔、恨んでいる顔、皆が知らない顔僕だけに見せてよ。」
「これ以上はやめといた方がいいんじゃないか? 俺がルドルフを起こしたらどうなるんだろうな。」
テイオーは止まったこれで助かる。
ドン
いきなり床に押し倒されて、ギリギリ呼吸が出来るほどに首を絞められた。
ギュウウウ
テイオー「トレーナーいいこと教えてあげる、この部屋にはウマ娘に聞く催眠ガスが充満してたんだ。」
「な、んで、お、お前は。」
絞めたらている状態でかすかに出た声でテイオーに聞いた。
テイオー「トレーナーが30分位意識がなかった様子だったからその間に換気なんかをして、僕にはなんの問題もないんだよ。」
テイオー「ここでトレーナーに質問。」
とテイオーが言うと首を絞めることをやめ、俺の上半身に乗った。
テイオー「このまま僕に絞め堕とされる。」
テイオー「僕の従順なる
テイオー「さあどっち?」
俺は・・・・・死にたくない皆が幸せになるまで死にたくない。
「テイオーの僕になります。」
いつもの俺なら、余裕で返しているが、体、本能がテイオーに対して、恐怖している暴力なんて生きていてされたことがなく、初めてのことに怯え、恐怖し死ぬということになってしまうかもと、頭が理解してても中枢神経から動く命令が出ない。
テイオー「さっすが僕のしもべだね、よしよし偉い、偉いよー。」
テイオーが撫でてきた、暴力をふるわれて怯えていた存在のはずなのに、撫でられてどこか安心感を感じる。
テイオー「ごめんね、さっきお腹殴ちゃってもうしないからさ今はゆっくり休んでね。」
テイオーの言うことを聞いた途端いしk
テイオー「よしよし気を失ったね、後はここを消し炭にしないとね。」
視点変更トレーナー→テイオー
テイオー「それじゃあね。」
あーすっきりした、これで一番好きであこがれだったカイチョーを消せたよ、これで後は逃げるだけだね。
ニュースをお伝えします、先日○○で爆発事件が起きました、未だ消化されておりません、この爆発で20名が行方不明になっております。
へえーいまだに火消えてないんだ、ガス充満させすぎて、火力強すぎたね。
テイオー「ねえねえトレー......○○ご飯にしようね。」
○○「ああ! いつもだけどテイオーご飯はとってもおいしいから楽しみだ。」
ああやっぱり洗脳しておいて正解だったね。
テイオー「フフッこのテイオー様にまかせるがいい!」
カイチョーが爆心地にいてこの世からいなくなっているだろうし、僕は行方不明、トレーナーは爆心地にいたとされているから死亡説だろうね。
テイオー「これからもこの最強! 一番ウマ娘のトウカイテイオー様だけ頼るとよいぞ!!」
と小さな小さな小島で男とウマ娘が幸せそうに暮らしたとさ
ヤンデレドSのカイザーと強制された担当
補足
これ大事、テイオーが来ていること自体がIFルートです。
最初のテイオーはこのまったくべつのテイオーです、どの話でもない完全に独立したIFのテイオーです、なんでこの話で書いたのか、偶然思いついたからですね。
まあ個人的にヤンデレが書きたかっただけですが。
コメント、お気に入り、高評価してくれると、作者のやる気が伸びますので是非コメント、お気に入り、高評価お願いします!!
次書いて欲しいウマ娘ちゃん(出たウマ娘は除く)は?(ただし書くとは言ってない)
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ライスシャワー
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グラスワンダー
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キタサンブラック
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サトノダイヤモンド
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ツインターボ師匠
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カレンチャン
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アグネスデジタル
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アグネスタキオン
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ナリタタイシン
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ナリタブライアン
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シンボリルドルフ
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ゴールドシップ
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ミホノブルボン
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ハルウララ
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サクラバクシンオー
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マヤノトップガン
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ナイスネイチャ
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うどん
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ラーメン
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主治医