絶望ト幻想ノ希望   作:しげもん

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よし小説書くかぁ…ってん?

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(⊃⊂)ゴシゴシ(・ ・)

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いゃったぁぁ!!お気に入りに登録してくださった方、感想を書いてくださった方、ありがとうございます!


幻想の中へ

?「もう私達だけじゃ耐えられない…

誰かを、呼ばないと幻想郷は滅んでしまう…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

学校での出来事から数年只今俺は…

 

「あぁ…なんか無性に腹立つ…」

 

無性に腹が立っていた、一応俺は今14歳だか今は生死を掛けた戦いをしている、小二の頃に始めて見た化け物のような者、こいつらと戦っている、今は戦ってないが、こいつらについてすこしわかったことがある、まずこいつらは『ゾンビ』と言い別名『B.O.W』とも言う、こいつらは、『アンブレラ』と言う会社が裏で作っていたウィルスが漏れ、人間がウィルスに掛かるとゾンビになってしまうんだとか、後そいつに噛まれると死んだと言っても過言ではない、ゾンビに噛まれると肉を噛み千切られ身体をえぐられる、運よく生き残ってもウィルスに感染してしまい、数時間であのようになってしまう、

 

「…って誰に説明してんだ俺…」

 

因みに俺の容姿聞きたい?聞きたいんだね、うん、そういうことにしといて、身長は160cmぐらいで体重は軽いね、それで問題が髪の色なんだけど、赤ベースの少し黒っぽくなっちゃってんの、いや血とかじゃなくて本当自然に、あ、後目の色、これも赤なんだよ、何で急にかわるのかねぇ…

 

「これからどーすっか…」

 

独り言を呟いていると目の前の空間にヒビがはいる、俺はすぐ剣を構える、ヒビが大きくなり最後には変なスキマみたいなのが開いた、

 

?「どうもこんにちは、突然だけど貴方幻想郷に来てほしいの」

 

「ちょっとまて、聞きたいことが多数ある、お前は誰だ?幻想郷とはなんだ?何故俺は「そんないっぺんに聞かれても聖徳太子じゃないからわかんないわよ一つづつ言いなさい」すまない、では改めてお前は誰だ?

 

紫「私は幻想郷の管理者八雲紫よ」

 

「じゃあ紫、その幻想郷ってのはなんだ?」

 

「私が管理している人間と妖怪、神等が共存して暮らす場所のことよ」

 

「じゃあ何故俺はそっちに行かなきゃならないんだ?」

 

「…こいつらが来たからよ…」

 

「…その話詳しく聞かせてくれ」

 

「私もそのつもりよ、まず始まりは一年前、アンブレラって言う会社が結幻想郷を支配するとか言い出して攻撃してきたのよ、その時は人間だけだったからまだ追い払えた、けど次に攻撃してきた時こいつらがきたのよ、私達は弾幕やスペルカードって言うので攻撃してるんだけど、何回当てても全然倒れないの、何とかその時は追い返せたけどそこにいた妖怪の半分程が死んでしまったの、するとその死んでしまった者達が動き出したのよ、私達はもう勝てないと思って逃げてきたの、この様なことが一年続いて、私達は徐々に押されていって、何とか持ちこたえてたんだけど、もうそろそろ限界がくるの、このままでは幻想郷が滅びてしまうの、だからお願い!助けて!」

 

紫は少し涙を流しながら頭を下げた、そんな頭下げんでも最初から決めてんのに…

 

「勿論、行かせてもらうぞ」

 

紫「…ありが…とう…」

 

「バカ、そんな泣くな、罪悪感が出てくんだろ」

 

「そう…ね、私達は貴方に掛けるわ、じゃあ行きましょう」パカッ

 

「…ん?」

 

足元を見る、すると紫が出てきたスキマがあった

 

「……わぁぁぁぁぁ!!!!…」

 

当然ながら一也は落ちて行った…

 




すいません戦闘描写なくて、入れるつもりだったんですが、本文が書き終えた状況で消えて夜中なのに布団思っきり蹴ってました次回は何とか戦闘描写入れたいと思います!感想してくださった方、お気に入りに登録してくださった方、本当にありがとうございます!

感想お待ちしておりまーす、紫の口調とか原作と違うところがあったらバンバン言ってください
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