あと十話以下でこの章が終わります。
♪Hypixel skyblock-Necron Doom
sideアルカ・マリオ
私は十年前から封印していたグリッチのエネルギーを使う。
Gアルカ「……ふぅ」
ネクロン「ほう…」
Gアルカ「いくわよ!……ハァッ!!」ドゴォ!
ネクロン「…ッ!」サッ
Gアルカ「否テテテテテテテテテテテテテテテテテテテテテテテテテテテテテテテテテテテテテテテテテ定!!!」ドゴドゴドゴッ!
ネクロン「…グウッ……ウィザースカルズ!」
カカカカッ!
ネクロンは黒い頭蓋骨の弾幕を飛ばしてくる。
Gアルカ「烈焼脚!」バキバキッ!
それを私が蹴って割っていく。
ネクロン「……レーザー!」
Gアルカ「吸収!」ギュルルルル!
ネクロン「…チッ」
Gアルカ「ヘルフレイム!」
ゴォォォォォッ!
ネクロン「…フンッ!」シュッ!
それをネクロンが簡単に相殺する。…引っかかったわね!
Gアルカ「隙あり!煉獄パンチ!」ドシュゥゥゥ!
ネクロン「…ガハッ!!」
Gアルカ「かーらーのー?天!」ドゴッ!
私はネクロンをアッパーで上に飛ばす。
ネクロン「ぐぅっ!?」
Gアルカ「…創…」ギュィィィィィン…!
次にエネルギーで大剣を創り出す。
ネクロン「まずい…ネクロシー」
Gアルカ「…滅ッ!」
ズバァァァァァッ!!
ネクロン「…ガフッ!!」
そして大剣でネクロンのガードもろとも一剣両断する。
↑刀じゃないから
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Sアルミ「おお…!」
Yケーティ「すごい…!」
Sアオイ「がんばれー!おかあさーん!」
その頃、娘3人を含む仲間たちはアルカを応援していた。
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ネクロン「ハァ、ハァ、グッ…」
Gアルカ「その程度?」
ネクロン「いや…まだだ…!」ギュォォォォォォォ…!
Gアルカ「へえ…」
ネクロン「この俺の最強の攻撃を…くらわせてやる!」
ネクロンは自身のエネルギーを集め、凝縮する。
Gアルカ「…………」
ネクロン「いくら貴様でもこれには敵うまい…!」
ドクン…ドクン…
生成された四角く黒い球は心臓のように脈打っている。
ネクロン「くらえ…!最終奥義…ウィザー・ロード・ファィナル!!」
ギュォォォォォォォ………!
Gアルカ「私も必殺技で対抗するわ……」スッ…
私は両手をくの字に曲げる。
Gアルカ「封印…
………パンドラ!!」
私の封印術とネクロンの球がぶつかりあう。
ネクロン「うおおおおおおおおおおお!」
Gアルミ「うおおおおおおおおおおお!」
そして、勝ったのは…
どっちでしょうか!?
次回もよろしくお願いします。