sideケーティ・マリオ
ー大体16時ー
ケーティ「あ”あ”…疲れた…」
今日の授業しんどかった…
帰ったらアオイに癒やされよう…
?????「…………」ゴゴゴ…
ケーティ「……?」
あの人、なんか黒いオーラ纏ってるわね…
ケーティ「…………まあいいや」
気にしないで置k
ズバッ!
ケーティ「………へぇ」
襲ってくるのね…
?????「あ、
テテッ…ピュゥン!
視界はほとんど白黒になった。
ケーティ「で、なんで襲ってくるのかしら?」
?????「…
…昔の私に似てるわね。
敵は黒いナイフを出してきた。
ケーティ「…鎌!」ギュンッ!
私はエネルギーで鎌を作る。
?????「逝けー!」ピュゥゥゥン!
ケーティ「……フンッ!」ガキィン!
そして鎌でナイフを弾く。
?????「あーあ、避けられちゃったか…」
Yケーティ「……本気で行くわ!」
私はユウキ覚醒をする。
?????「あはははは!面白いね、君!
Yケーティ「………動け!」カッ!
私は敵のタマシイを
?????「…!?なにこれ!?」ヒュゥゥゥン!
敵は止まることができず混乱する。
Yケーティ「ハッ!」ズバッ!
?????「…ぐっ!」
…まだまだ!
Yケーティ「ブレイブカッター!」ズシャッ!
鎌で敵に連撃を叩き込む。
?????「ガハッ…調子に…乗るな…!」スッ…
敵はナイフで私を囲む。
Yケーティ「…………」キンッ…
?????「
Yケーティ「へぇ…果たしてできるかしら?」スッ…
?????「くらえ!」シャッ!
Yケーティ「…………
………吸収!」ギュルルルル!
?????「な…!?」
私はナイフを全て吸収した。
Yケーティ「トドメよ…ユウキ波動!」ギュゥゥゥゥン…
?????「ヒッ……」
ドガァァァァァァァン!
ケーティ「………逃げたみたいね」
敵はもういなかった。
ケーティ「………?」
床には黒い闇のようなエネルギーが残っていた。
ケーティ「……早く帰ってお母さんに見せよう」
私はそのまま帰るのであった。
side ︎✌︎☼︎ ︎☼︎ ︎ ︎☜︎
クソ…
クソクソクソォ!
今日は散々だ!
2回も私より小さい女の子に負けた!
このままでは…ルメを殺す前にこっちが殺られる!
ああ…どうすれば……!
?????「ぶっ殺す…ルメ…!」
殺す殺すころすころすコロス…!
フォントの色変えるのがしんどい…
次回もよろしくお願いします。