アルミ「何笑ってんの?」
天の声「ついに俺ガイルと桜咲く。のクロスを書いてしまったぜ(白目)」
アルミ「ゑ…一日に小説3個も更新できるの?」
天の声「多分無理だから不定期投稿にしておいた」
アルミ「それならいいけど…」
読んでみて下さい!
https://syosetu.org/novel/277798/
♪Deltarune Chapter2-BIG SHOT
sideダークアルカ・マリオ
ダークアルカ「煉獄パンチ!」ドゴォッ!
「ニ”ャッ(ギャッ)」バタン
カービィ「容赦ないね…」
ダークアルカ「そりゃそうでしょ、敵なんだから」
カービィ「確かにそうだけどね…」
「ニャー!(オラァー!)」
カービィ「ソード!」ズバッ
「ニャフン!」バタン
ダークアルカ「アンタも容赦ないわよ?」
カービィ「いやいや、煉獄パンチを顔面に直撃させるダークアルカに言われたくないよ!?」
ダークアルカ「ん、今なんて?」ボォォォ
カービィ「何でもありません」
ダークアルカ「よろしい」
ノリオ「…2人は元気そうで何よりですね」
ルイージ「僕達はもう老人だよ!?」
ダークアルカ「あ、そうでしたね、おじいちゃんww」
ルイージ「おい」
ノリオ「まあ、孫がいそうな年齢なのは事実ですし。とりあえず…」
「ニャハハ…」
ノリオ「こいつらをとっとと倒しましょう」
ルイージ「だね。サンダー!」ビリビリ!
「ニ”ャァァァ!」
ノリオ「くらいなさい…麻酔銃!」ドドドドッ!
そこはバズーカじゃないのね。
「ニャ〜…」バタン
カービィ「ソード、3連発!」ズバズバズバッ!
「ニャッ、ニャッ、ニャフン!」バタン
ダークアルカ「煉獄パンチ!オラオラオラァ!」ドゴドゴドゴッ!
「ニャハー!」ヒューン!
よし、この調子ね。
sideフリスク・ユメミル
フリスク「お姉ちゃん」
キャラ「…なに?」
フリスク「何で僕達出番が少ないのかなぁ!?アルミさんの弟子だよね!?」メタい!
キャラ「作者の都合らしいわよ?」お前もメタい!
フリスク「ハァ…このストレスを相手にぶつける!ハァッ!」ズバッ!
「ニャッ!?」バタン
キャラ「いい考えね、採用!」ドゴッ
「ニャッ…」バタン
2人『ケツイ大剣!』
ズバァッ!!
「ニャー!?(なんだこいつらー!?)」
「ニャニャッ!ニャッ!(強すぎる!一度撤退だ!)」
ダダッ…
敵兵は逃げ出した。
シュッ
「ニャ?(え?)」
フリスク「おっと、逃さないよ?」
「ニャ…(\(^o^)/)」
その後フリスクとキャラが戦った所ではボコボコにされた敵兵の集団が倒れていたという。
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???????「ほう…」
ニャン国の王で戦争の首謀者、キングニャンコは戦況を見ていた。
キングニャンコ「こっちが負けてるニャンね。でもこちらには巨大兵器という味方がついてるニャ。…兵器を1つだすニャッ!」
「ニャニャッ!(了解!)」
ガラガラガラ…
キングニャンコ「ニャハハ…絶対この戦争に勝ち、乗っ取ってやるニャッ!」
そしてキングニャンコは悪役の笑い声を上げた。
キングニャンコは、普通の国民が王の服と王冠をかぶってる感じですね。
…あ、小説の評価をお願いします!
次回もよろしくおねがいします。