弦巻こころの兄が秀知院学園に通って過ごす話(完結)   作:春はる

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なんとか一週間で完成しました。

では、本編をどうぞ。



第80話

 

 

~優心視点~

 

 

白銀御幸と四宮かぐやがアメリカに行ってから、数日が過ぎた。

 

その数日の間に、めんどくさい事が起きた。

 

現生徒会の活動終了するまでの間、俺が会長をする事と愛が副会長になる事を、かれんとエリカが聞きつけてマスメディアの力を使って大々的に発表したんだ。

 

中途半端な短い期間だから大事が起きずにあまり目立たずに出来ると思ってたのに、大々的に発表した為に相談をする人がたくさん生徒会室にやってきた。

 

その内容は色々とあったが特に多かったのは、恋愛相談だった。

 

なんでも俺と愛に相談したら、うまくいきそうという事になっているみたいで、あまり生徒会の仕事が出来なかった。

 

そこからも少し時間が過ぎていった。

 

 

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~夏休み前日~

 

 

~生徒会室~

 

 

相談を受けながら、なんとか生徒会の仕事をしていると時間が過ぎていき、もう夏休みになる前日になった。

 

千花「明日から夏休みですね」

 

ミコ「皆と遊びたいですよね。……旅行とか行ったりして」

と、千花が言った事にミコがそう言ってきた。

 

千花「いいですね!私は旅行、大好きです!」

 

ミコ「ですよね。旅行、最高ですよね!」

 

千花「私も明日から二週間程、カンボジアに行きますよ!」

 

千花の言葉に、ミコが何故か驚いた顔になり何故か慌て始めた。

 

ミコ「じゃあ二週間後!その辺りならどうですか!?」

 

優心「あ、その辺りは……というか、夏休み自体に皆と旅行をするのは、俺と愛が無理だ」

 

ミコ「……え?」

 

愛「ちょうどその時に優心くんと二人でハピネール王国に、また旅行に行くんだ。それに、その後にも近所の子供達と遊んだりバンドの皆と出掛けたりするよ」

 

優心「それに、鋼とすばると三鈴とも息抜きで出掛けたりするしね」

 

ミコ「……もー!」

と、俺と愛の言葉に少し静かになってたミコが叫んだ。

 

ミコ「藤原先輩もそんなに遊んでいいんですか!?今年受験で外部進学組じゃないんですか!?」

 

ミコの言葉に千花は震えながら答えており、その様子に愛と一緒に苦笑いしていると、ミコが俺と愛の方を見てきた。

 

ミコ「弦巻先輩と早坂先輩もですよ!二人も外部進学で経営学が凄く強い難関の大学に行くんですよね!?」 

 

優心「……それはそうだね」

 

ミコの勢いよく言ってくる雰囲気にビックリしながら一言だけ答えた。

 

ミコ「なら、ハピネール王国に旅行だったり、子供と遊んだりしてる暇ないですよね!?」

 

愛「……でも、模試ではA判定が出てて、担任からも問題ないとお墨付きを貰ってるから大丈夫だよ。それに……」

 

優心「鋼、すばると三鈴の三人も模試判定は良いけど、その三人と夏休みにもちゃんと勉強する約束もしてるから、遊びばっかりの予定じゃないよ」

 

ミコ「ん~~!!!」

 

俺と愛の言葉にミコは凄く悔しそうにしていたので、俺は愛と顔を見合わせた。

 

愛「ミコって皆と旅行したいって事なのかな?」

 

優心「多分そんな感じだよね。……時間とか日程とかずらしたりすれば行けそうかな……」

 

愛「そうすれば多分、行けると思うけど……」

と、ミコに聞こえないぐらいの声で話をした後に、俺はミコに声をかけた。

 

優心「でも、どうしても旅行したいって言うなら時間やら日程を作ろうか?」

 

ミコ「!」

 

石上「……でも旅行は良いですよね。もし行くなら楽しんできな」

 

ミコ「……え」

 

俺の言葉に嬉しそうな顔をしたと思うと、石上の言葉に驚きの顔になった。

 

愛「会計くんは、行かないの?」

 

石上「僕、夏休みにスイスへホームステイで行くんですよ。語学留学的な奴で……」

 

石上の言葉に"へぇ~"となってると、ミコが石上に色々と言い始めた。

 

その状態が続いて、時間が過ぎていき、下校時間になった。

 

 

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下校時間になり生徒会室を出た。

 

ミコは不満な顔をしながら石上を見てて、愛がミコの相手をしていた。その様子を見ていると石上が俺に話しかけてきた。

 

石上「弦巻先輩。古川先輩って大学に行かないんですか?」

 

優心「え、いきなりどうしたの?」

 

石上「いや、さっき夏休みの予定の話で、弦巻先輩が誰々と勉強するとかって言ってたじゃないですか。その時に、古川先輩だけの名前を言ってなかったので……」

 

優心「あぁ……それは樹が高校卒業後に、海外のパティシエの所に修行しに行くから、大学に行かないんだ」

 

石上「海外のパティシエに修行ですか?」

 

優心「うん。そもそも樹の家が古川屋って名前のケーキ屋なんだ。で、樹は家を継ぐつもりなんだけど、本人はもっとケーキ作りの腕前を上げたいって言ってて……」

 

石上「それで、海外に修行に行くと……」

 

優心「うん。樹のお父様の知り合いで海外で活躍してて評価が高い人がいるらしくて、樹がお願いしたんだ。そしたら許可をもらったから、行く事になったって訳だよ」

 

石上「だから大学進学はしないって事なんですね」

 

優心「そういうこと」

と話してると、石上とミコとは別れて場所になったから、"またね"と声をかけて、愛と家へと帰った。

 

 

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~夏休み~

 

 

夏休みに入り数日が経った時に、家に帰ってきていたお父様から、雁庵さんが亡くなったと教えられた。

 

葬儀やらの事を聞くと、8月に葬儀をやるとのこと。

 

8月にやる理由としては、スタンフォードに入学する為にアメリカに行ったかぐやさんが、8月に生活の準備やらがある程度は落ち着く為に何日かは帰ってこれるからとのこと。

 

弦巻家から、お父様とお母様が出席するとの事だった。

 

他の家も出席するのは当主の人達だけみたいなので、俺は参加はしなくていいと言われたから、"分かった"と返事をした。

 

 

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~8月~

 

 

こころと愛の二人とハピネール王国に旅行や、公園で子供達と遊んだり、鋼とすばると三鈴の三人と勉強したりしながら過ごしていると、時間が過ぎて8月になった。

 

そして今日は学校に来ている。

 

生徒会室で眞妃がまだというかもうすぐスイスへ行く石上と一緒に話をした。眞妃の話は翼を含んだ恋愛話だった。

 

その話に付き合った後に教室に戻って少し過ごていると、柏木さんがやってきた。

 

柏木「弦巻くん。……話したいことがあるんだけど、今いい?」

 

優心「うん、大丈夫だけど……」

 

柏木「じゃあ屋上に来てくれない?」

 

柏木さんの言葉に不思議に思いながらも、"分かった"と返事をして柏木さんの後をついていく形で屋上へ向かった。

 

この時、愛もいてついてこようとしてたけど、"もしかしたら何かの相談かもしれないから"と言ってやめてもらった。

 

 

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~屋上~

 

 

柏木「弦巻くんは知ってたの?眞妃が翼くんの事が好きなのを……」

 

屋上に着くなり、柏木さんがそう聞いてきた。

 

優心「柏木さんこそ、その事をいつ知ったの?」

 

柏木「今日よ。生徒会室に入ろうとしたら、眞妃ちゃんが翼くんの事が好きだという事を聞いたの」

 

優心「そう。……まぁ知ってたよ。俺が秀知院に入学して少しした時に眞妃と話したんだけど、その時に知ったよ」

 

柏木「なんで教えてくれなかったの?」

 

優心「……教える必要がなかっただけだよ」

 

柏木さんの言葉に俺がそう言うと、柏木さんから"は?"と声が出ていた。

 

優心「俺自身、翼が柏木さんの事を好きだって事を知っても、眞妃の一途に翼を好きなのを見て純粋に応援したくなったからだよ」

 

柏木「……」

 

優心「まぁ……あとは、軽々しく誰が誰の事を好きらしいよなんて言わない方がいいから。そういう事をすると変に話や人間関係が拗れたりするから言わなかったよ」

 

柏木「……そう」

 

俺の言葉に、柏木さんはそう呟いてから黙ったままになった。

 

優心「……それで、眞妃が翼の事が好きだと知って柏木さんはどうするの?」

 

柏木「私は……」

と呟いてから考え始めたが、俺には何も言わずに屋上から教室へ戻っていった。

 

 

その後、柏木さんと翼が別れたという噂が流れた。

 

 

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噂が流れてからの翌日、生徒会室にいると翼がやってきた。

 

そして、別れたという噂が噂ではなく本当の事だったらしく、翼曰く柏木さんから別れ話を切り出されたとの事だった。

 

優心(……生徒会室に行く前の廊下で二人が話してるのを見かけたし、十中八九その話だろうから話に介入しない方がいいな。二人の問題だし……)

 

俺はそう思って、翼の話を聞いていた。

 

 

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そしてまた日を跨いだある日の放課後に、生徒会室に眞妃が泣きながら入ってきた。

 

お茶を出して話を聞くと、翼と柏木さんが寄りを戻したそうだけど、柏木さんが妊娠三ヶ月だという事が分かったそうだ。

 

それを聞いて、眞妃がショックを受けた為に生徒会室に逃げてきたとの事だった。

 

その眞妃の様子を見て、"眞妃は大変だな"と思いながらも愚痴を聞いた。

 

こうして、柏木さん達の騒動は解決した。

 

 

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~数日~

 

 

柏木さん達の騒動から数日後。

 

今日は、愛と出掛けていてその帰り道に樹の家である古川屋に行った時だった。

 

楽奈「ゆーしん」

 

お店の前に楽奈がいて、俺を見るなり名前を呼んできた。

 

優心「あれ、楽奈。どうしたの?」

 

楽奈「……これとこれ食べたい」

 

俺が"どうしたの?"と聞くと、楽奈は店頭に貼られている商品写真の抹茶ロールケーキと抹茶タルトを指差しながら、"食べたい"と言ってきた。

 

優心「今日はオーナーと一緒じゃないの?」

 

楽奈「おばあちゃん、今日は予定があって一緒にいない」

 

優心「そっか。……その二つ奢ってあげるよ。俺と彼女一緒に、ここのケーキを食べに来たからさ」

 

俺がそう言うと楽奈は嬉しそうな笑顔になり、俺の手を引いてきた。

 

愛「ねぇ、その子って前に言ってたオーナーの孫だよね?」

と、お店に入り列に並ぶと、俺の隣にいる愛がそう聞いてきた。

 

優心「うん、そうだよ」

と答えてから、注文も済ませて席に座った。

 

因みに俺はチョコレートケーキで、愛はイチゴのショートケーキを注文した。

 

席に座ってすぐに楽奈は美味しそうに食べ始めたから、俺と愛も食べ始めた。

 

俺は少し食べてから、楽奈に声をかけた。

 

優心「楽奈」

 

楽奈「ん?」

 

優心「おもしれー人は見つけた?」

と聞くと、ロールケーキを食べてる楽奈は"居ない"と答えた。

 

楽奈「全然、おもしれー女は居ない。つまんねー女ばっかり」

 

優心「そっか」

という俺の言葉に楽奈は"うん"と答えると、愛の方を見ていた。

 

楽奈「……そういえば、隣の人は誰?」

 

優心「俺の彼女だよ」

 

楽奈「……名前は?」

 

愛「早坂愛だよ」

 

楽奈「……楽奈」

 

愛「よろしく」

 

楽奈「ん」

と、自己紹介というか名前を教えあったと思ったら、楽奈はあんまり興味ないような感じで答えてからすぐにケーキを食べるのに戻った。

 

愛「なんか、猫みたいな感じだね」

 

そんな素っ気ない返事を見た愛は、そう呟いていた。

 

優心「……そうだね」

と愛の言葉に答えてから、残りのケーキを食べた。

 

 

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ケーキを食べ終わると、楽奈が口を開いた。

 

 

楽奈「ゆーしん、もう帰る。満足したから」

 

優心「じゃあ、お店から出ようか」

と、楽奈の言葉にそう言ってからお店を出た。

 

お店から出ると、楽奈は"バイバイ"と言ってどこかに行ってしまった。

 

愛「……行っちゃったね」

 

優心「うん。……本当に猫みたいだよ」

 

愛「だね。そういえば、楽奈って何年生なの?」

 

優心「中学二年だよ。ギターは凄く上手いって、この間、久しぶりにオーナーに会った時に、オーナーが教えてくれた」

 

愛「へぇ~」

 

優心「じゃあ、俺らも帰ろっか」

 

愛「そうだね、帰ろう」

 

楽奈の事を少し話してから帰ることにした俺と愛はお店から出て家へ帰った。

 

 

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~弦巻家~

 

 

古川屋で愛と楽奈の二人とケーキを食べてから、家へ帰った。

 

家に入ると、メイドさんが声をかけてきた。

 

メイド「優心様、愛様。かぐや様が、いらしてます」

 

愛「かぐやが、来てるの?」

 

メイド「はい。応接室に案内してお待ちになってます」

 

優心「教えてくれてありがとう。すぐ応接室に行くよ」

と、教えてくれたメイドさんにそう言ってから、応接室にへ向かった。

 

優心(確かお父様の話だと、8月に雁庵さんの葬儀があってかぐやさんが帰ってくるって言ってた。そんな中で、うちに来てくれた感じかな)

 

愛「かぐや、雁庵さんの葬儀で8月に一旦帰国してくるって言ってたよね」

 

優心「そうだね。それで、弦巻家に寄ったんじゃない?」

 

愛「そうだよね」

と呟く愛は、嬉しそうにしていた。

 

 

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~応接室~

 

 

愛「かぐや」

 

かぐや「愛さん。弦巻くんもこの間ぶりですね」

 

優心「そうだね。……今日は会いに来てくれた感じだよね?」

 

かぐやさんにそう聞くと、頷いてきた。

 

かぐや「そうですよ。明日にはアメリカに戻りますので、その前に皆に会っておこうと思ってたんです」

 

愛「そうなんだ。じゃあミコや書記ちゃん、会計くん達には、もう会ったの?」

 

かぐや「えぇ。それに眞妃にも会いましたよ」

 

そういった事から、色々と話を始めた。

 

石上が語学留学的な形でスイスへホームステイしに行く事や、柏木さん達の一悶着などを話した。

 

優心「そういえば、アメリカに行って少ししたら一時的にだけど日本に戻ってきちゃった感じだけど、アメリカでの生活は慣れそう?」

と、アメリカの生活について質問した。

 

かぐや「まぁ、なんとかなりますね。御幸もいますから」

 

愛「かぐや、ちゃん付けで呼ぶのやめて、普通に呼ぶことにしたの?」

 

かぐや「向こうじゃ、ファーストネームで呼ぶのが当たり前ですし、恋人だという事を主張もしたいのもありますから、恥ずかしがってる暇は無いので呼ぶことにしました」

 

愛「そっか」

 

優心「じゃあ、向こうでの白銀との同棲生活も大丈夫そうな感じ?」

 

そう、かぐやさんと白銀はアメリカで部屋を借りて同棲をしている。住んでいる部屋の家賃などは、白銀が青龍から奪った10億から出しているそうだ。

 

まぁ、余程の事はないと思うけど、もし何かあれば雲鷹達がサポートできる様にしていると、雲鷹から聞いた。

 

だから、確認のために質問をしたんだ。

 

かぐや「大丈夫ですよ。問題なく生活は出来る感じですし、大学近くの場所に部屋を借りてます。それに、愛さんの後任である女性の黒服も護衛としていますからね」

 

愛「そうなの?」

 

かぐや「はい。お兄様達も何かあればサポートをすると言ってましたから、問題はない筈ですよ」

 

愛「ならいいけどね」

と、愛はあまり雲鷹達の事をまだ信用はしてないようだったから、"でもそれは仕方ないな"と思ってると、かぐやさんが声をかけてきた。

 

かぐや「……そろそろ、いい時間なので私は帰りますね」

 

優心「分かった。玄関まで見送るよ」

 

かぐやさんの言葉にそう伝えて、玄関まで向かった。

 

二人でかぐやさんを見送って、見えなくなってから家の中に戻った。

 

愛「かぐやに会えて良かったよ」

 

優心「向こうでもうまく行きそうみたいだから良かったよね」

 

愛「うん」

 

晩御飯の時間まで、愛と話して過ごしていると、出掛けていたこころも帰ってきた。

 

 

そのタイミングで晩御飯の時間になったので、ご飯を食べながらこころ達と会話を楽しんだ。

 

 

こうして一日が終わった。

 





今回、かぐや様原作で夏休み前日の生徒会室でかぐやさんが白銀と話したくてテレビ電話みたいに皆と話してました。

ですが、本小説ではかぐやも白銀とアメリカに行っているという独自の展開になってますので、それをやる必要がないのでその描写はありません。

次回は、ミコの生徒会選挙とバンドリアニメ三期の第一話の書いて投稿します。

ただ、バンドリアニメ三期の出来事で、優心達が三期の中心となるラスの不穏和音に介入だったり、その回りのロゼリア達のBanG Dream!大会には、殆ど介入はしないというか出来ないです。

ですので、話自体は飛ばしながら書いて物語を進めようと思っています。

飛ばしながら書く為に、次回に執筆して投稿予定のミコの生徒会選挙及び三期一話の、次に書く内容はラス・ロゼリア対決前後の話を予定にしています。

その辺りをご容赦してくれたら幸いです。

さらに、次回も一週間で投稿できるように頑張りますが、無理かもしれないですので、待っててくれたら嬉しいです。
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