「わかった?」
「そうしたら〜」
1つの部屋。
布団の中に自分
布団の上に彼女
お互い向き合うような形でお互いを見つめる
「えいっ」
「ぎゅー♡」
「⁈」
いきなり抱きつかれた。
「えへへぎゅー♪」
幸せそうだなぁ...
...?
なんだ..頭が...くらくらする..
「どうしたの?ふらふらしてるよ?」
「なんか...頭がふらふらします...」
ふらふらするしなんか体も暖かくなってきた...
どうしてだこれ...何も食べてないし..口もお互い触れてはない...
「どうして?って思ってるでしょ?」
「媚薬の効果がある香水を使ったの♪」
そんなんあるんか...
「んふふ〜」
「ちゅ♡」
「ングっ」
くちびる同士を重ねる。
しかし
「んむっ」
「んーー!」
舌が入ってくる
侵入を防ぐ為に歯を食いしばる。
しかし
「ぷはっ♡歯食いしばっちゃって〜♪」
「コレわかるよね?」ビリビリ
「はい...」
アレを見せられたら..首は縦にしか振れない
「んむっ」
「んぐ...」
******
「ぷは....」
「......」ゼェゼェ
長いキスだった...
いや..長すぎた..
「ただのキスじゃないよ?」
「は...?」
「感度を上げるための薬を口に直接入れさせてもらったよ♪」
「」
「だからね...」
「ふ〜」
「!」ビクビクッ
「ぁは♡ビクビクしてる♪」
「ふ〜♡」
「ーーー!」
「ぁはっ♡」
もうやだ..助けて..逃げたい...
「逃げようとしても抱きついてるから無駄だよ♪」ボソッ
「ッ!」
そう言うと
「失礼するよ〜」
布団の中に入ってきた
そして
「ぎゅ」
布団の中でお互い向き合う形で抱き合う。
当然彼女は自分のだらしなく伸ばした足に乗っかり体重をかけてくる。
「添い寝だと思った?まだまだ抱きつくからね?」
服が肌に触れる。
少しムズムズする。
そういう意味で..()
「〜〜♪」スリスリ
「あの...やめ...」
「ん〜?どうして〜?」
しきりに体を擦りつけてくる。
そのせいでやっぱりムズムズする
半ズボンだから余計だね...
「んふ〜知ってるよ〜?」
「 限 界 なんでしょ?」ボソッ
「そんなことは..」
「じゃぁいいよね?」
「いや...」
だめだ..認めたくない..
でも色々な意味で限界が近い
尿意って言うことも...
「言わなくてもいいよ。」
「だってそうでしょ?」
「媚薬を盛られた挙句耳元で囁かれて耳にふーされたら誰でも限界だよね。」
「でもね..まだまだだよ」ボソッ
「..?」
「たとえば〜」
そう言うと
「ちゅっ♡」
「ア“ッ」
耳にキスをしてきた。
「なぁーにその反応〜」
「ジュルッちゅっんふふ♡」
今度は耳を舐める
「ア“ア“ぁぁ♡」
堕ちそう
はじめての経験しかも媚薬付き。
当然勝てるわけもない。
「もうダメになっちゃってるよ〜」
「ぁれ...なんか...当たってる...?」
マズイ..これは..
絶対搾られる..!
「コレも限界そうだね♪」
ヤバい
「でも残念♪ここじゃシてあげない♪」
よかっt
「手でシてあげるね♪」
よくねぇ..ひどくなってるきが..
「じゃいくよ?」ズル
「あっ..」
抵抗しようとするが...
手錠されてるから無理だ...
「なぁに〜これぇ〜?濡れてるよ〜」
予想以上に濡れていたからびっくり..
無理もないよ....
「イくよ?」
ニチニチニチニチ
「ア“ア“ぁぁ」
ヤバい..快楽が押し寄せてくる...
「もうイきそうなの?」
「ジュルッちゅっジュルッちゅ♡」
「耳舐めてあげるからイって♡」
「ーーーッ!」
*自主規制*
「すっごい♡」
「まだまだイけるでしょ?」
「ほら体起こして?」
「快楽漬けにしてあげる♡」ボソッ
******
はい...予想以上に搾られました..
もう...2時間以上は..扱かれてた..
もう..後半は..でないよね..()
思ったより扱くペース速いし..
でもまだ逃げる機会をうかがってるからね⁈
諦めてないよ!
耳ふーってどうなんだろ...
単純に感覚が気になる。
参考程度に()