「ぁはっ♡やりすぎちゃったかな♡」
「もう出てないね♪」
もう嫌でござる....(泣)
「どうしたの?泣いてるよ?」
「....」シカバネ
悶絶するまでイかされた
もう半泣きです...
「こんなに汚されちゃった...」
汚させたんでしょ...
「あぁ....服がべっとべとだよ」
「彼くんの体もべとべとだね....」
「そしたらお風呂入ろっか♪」
「服洗わなきゃいけないしね♪」
風呂に入るそう
「あ..でも目隠ししてからね?」
「はい...コレでよし」
「なんも見えない...」
何も見えないです
目隠ししてるから当然だけど..
******
「お風呂についたよ♪」
「さ!入ろっか♪」
「えぇ...」
混浴は..流石に...
「私と入りたくないの?」
「いや...」
「じゃぁ....どうして?」
単純に見ちゃったらおっきくなっちゃうから...とは言えない。
だって
見る
↓
おっきくなる
↓
求められてると勘違い
↓
秘部で死ぬほど搾られる
↓
妊娠(ガチ)?
↓
逃げられない
...積みゲーじゃん
そこであることが思い浮かぶ
「....ネ果の見せ合いは新鮮みがなくなって浮気しやすくなるらしいです...」
これだ..
「ふ〜ん」
どこか納得したらしい
しかし
「だから何?」
「エ”?」
「君はずっとここにいるんだよ?浮気なんてできないよ?私は君一筋だし」
「....」
この娘に何を言っても意味がないzzzzz
「背中流してあげるからさ」
「いぁぁぁぁ」
裸体を見るのは...嫌なんだよね...
えっちな動画見るときも
....裸体同士のは...見ないんだよね
そんな思いが通じたのか
「あ...洗面用具持ってきてないや...」
「ちょっと待っててね。すぐとってくる。」
洗面用具を彼女が取りに行った。
******
いける。
そう考えたなら動きは早い
急いで着替えて風呂に入りシャワー.髪を洗って外に出る。
その時間なんと5分
「よし..なんとかいけそうか...?」
「間に合えッ!」
スライディングの容量で脱衣所へ行った
「間に合っt「ねぇ...何してるの?」
Bruh
彼女のおかえりだ。
自分 裸体
彼女 着衣
あ...
「準備しちゃってるじゃん...」
「そんなに私と入りたかったの?」
「かわいいなぁ彼くんは〜」
ヤッベ積んだ...
「ふふ♪ありのままの私を見て..?」
彼女がネ果になる。
「いやぁぁぁぁ!」
「....夢か」
よかった..夢だった...
夢ですむのか...?
そう思ったが
見渡してみると
脱衣所でもなく風呂でもない
どこかにすわっている
「え...?ここどこ?」
「あ....起きた?」ボソ
「エ“⁈」
横に彼女がいた
「....エ”?」
「どうしたの急に?」
「どうしたもないよ風呂にいたような気が...」
「もう入ったよ?」
「ア“?」
「...気絶してたから入れちゃった」
「びっくりしたよ...お風呂から飛び出てくるなり私を見て気絶するから...」
「.....エ“⁈(使い回し」
...そういえば
***回想
「よし..なんとか...?」
スライディングの容量で脱衣所へ行ったが...
「ねぇ...何してるの?」
とここで彼女のおかえり
******
言われてみればその先の記憶がない...
夢じゃなかったのかヨ
そんなアホな...()
「それにしても...」
彼女が唐突に話し始める
「急に叫び出してどうしたの...?」
横から自分の膝の上に乗ってくる。
「いや...特に...」
特に何もなかった(裸を見せ合いっこしかけた)ので何もなかった。
しかし
ぎゅ
「へ?」
彼女は抱きつきこう言った
「いいんだよ。何か心配なこととか嫌なことがあったら言って?」
何故か慰めてくる。
何のないんですけど...?
しかしなんだろうな...この安心感...
...なんだろ?
「ふぁぁぁ」
「眠そうだね。寝よっか」
言われるがまま布団に入る。
寝る
こんな感じで濃い監禁初日を過ごした。