「んぁ...」
「...もうこんな時間か」
朝目が覚める(当たり前)
しかし
「ん...?」
トケイ「10ジダゼ」
「ア“⁈」
「いや...10時って...」
「おいおいおいおい...ど遅刻度欠席じゃねぇかこれぇぇぇぇぇ!」
「あれ...?動けない..なんでd「かれくんzzzえへへ♪」
「オ”ッ」
完全に忘れてた..監禁されてるんだっけ
「..起こすか?」
隣...?いや抱きついて寝ている彼女を起こすかどうかで悩む。
「...んぅ...ん」
「あ起きた」
「えへへ♪彼くん彼くん♪」
起きて?すぐに寄りかかってくる彼女
「...?」
起きてるのか..?
病んでないからかわいいんだけどね...
...窓の外を見るか
「...あ〜綺麗だなぁ...」
「まぁ..正直どうでもいいg「他の女の子のこと考えちゃダメだよ?」ボソッ
「ひゃっ!」
いきなり囁かれた...
油断してたから...変な声出た..
「おはよう。それにしても..朝からかわいい声で鳴くね〜」
「うぅ...」
「うわっ」ヒキッ
「」
引かれた...
朝から饒舌だなこの人...
「それにしても...朝から浮気なんてひどいな〜」
「浮気j「言い訳はいいの」
遮んでくれい
「これは..オ シ オ キ が必要かな?」
「」
なんでや!考えたことは浮気じゃないし...空が綺麗だったの!
「じゃ早速オシオキはじめよっか♪」
「は...」
「大丈夫痛くないから」
「そう言うことj「私に逆うの?」
おぉい...ついにここまで...
「これは...もうちょっとキツくしないとね♪」
「まずは...目隠しつけようね〜」
「なんもみえん」
「ねぇ。目が見えなくなると他の神経が敏感になるって知ってる?」
「知らない」
「じゃぁ教えてあげる♪」
「こうやって」ボソッ
「ッ!」
何も見えなくなり耳元で囁かれる
たしかにいつも囁かれるより数倍敏感になってる
「ね?」
「ッ!」
「じゃぁその上からさらにこうされたら?君はどうなっちゃうんだろうね♪」
そう言うと
「ン!」
何か布を押し付けてきた
「知らないから教えてあげる。」
「これはね、媚薬効果のある香水なの」
「ぅ...ック」
あったかくなってきた。
それと...なんか...おっきくなってきた...
「ぁは♪耐えてるの?しょうがないなぁ〜」
そう言うと抱きつきこう言った
「いいんだよ快楽に溺れても♪溺れてダメになっちゃっても私が面倒見てあげる処理だってしてあげる♪だから...」
「 堕 ち ちゃ え ♡」ボソッ
「ーーーーーッ!」ビクビクビクッ
これはズルいぃぃぃ
「抗ってる...そんなにいやなのかな...」
「....んぅ?」
ボウ:ゲンキゲンキ‼︎
「!」ニヤァ
「しまっ!」
「♪」クスッ
ズボン:ボロッ
「♡」
「ッ!」
「こんなになっちゃって...」
「限界♪」
「今日も手でシてあげる♪」
ニュルニュルニュル
「ア“ァァァァ」
「今日は昨日と違うよ?」
「ココにこれ巻いて...」
ニュルニュルニュルニュル
「お”ぅっ」
「ぁは♡イっちゃった♡」
「でもね?出てないの。要するに」
「何回でも出るまでイかすことができるの♪」
「」
なんてことだ...
「ジュルッちゅっジュルッちゅ♡」
「ほら耳舐められながら扱かれて、脳イキさせられて...だめになっちゃうね♪」
「堕ちちゃえ♪堕ちちゃえ♪堕ちちゃえ♪」
「ア“っっァァ」
「ウ”っ」
「はぁ〜い脳イキ2回目♡後何回持つ?」
「堕ちちゃえ♪溺れちゃえ♪堕ちちゃえ♪堕ちちゃえ♪」
「ウぅぅぅ」
扱くスピードが速くなる。
数時間後...
「.....ア...アぁぁ」
「すっかりダメになっちゃたね♪」
「」ビクビクビク
「囁いたらどうなっちゃうんだろうね♪」
「こうやって」ボソ
「ひゃぅ!」ガクガク
「ぁは♡膝ガクガクしてる♡」
「さて。彼くんのかわいい顔も見れたし目隠し外してあげるよ」
「はぁはぁはぁはぁ」
もうダメだ...何も考えられない
昨日は悶絶するまでイかされ
今日は脳イキで絶頂させられる。
もうダメになる....