それからと言うもの絶頂、脳イキ、搾精は続いたんです。
時には風呂場で、時にはベッドの上、違う時は椅子に拘束されながら、色々な場所で、色々な物を使われました。
それこそ...制服であったり、薬だったり、足だったり...他にも色々..
結果的に..手や、彼女の制服姿を見ただけで脳イキ、身寸米青をする様になってしまいました。
それを見て彼女は毎回毎回恍惚の表情を浮かべて
「ダメだぁ彼くんかわすぎる♡」ですからね
とはいえ...ここまで堕とされてしまったのにまだ拘束は続いてます。このままでは完全に依存まっしぐら。まずいです。
まぁ..逃げれたとしても..えっちなことをすれば..彼女でなければ満足はできない体されてしまったんでしょうけどね...
いや笑えねすよ。一人でできないんだもの()
とはいえただ単にえっちな事に関しては堕とされただけ。何か抜けてるところがあったんでしょうね。“好き、愛してる”があったら間違いなく好きで好きでしょうがなくなってたかもしれない。
よって。逃げたい。そこに愛はあるんか....?
..あるな()
なかったらあんなことしないもんね...
なんだ..よくわかんね。
まぁとりあえず逃げる機会は伺ってます。ハイ
******
「ほら見て!彼くんが堕ちるのに時間かかっちゃったからお外が真っ暗!」
「...うう」
流石に堕とさなきゃこうならんかったでしょ...
とは言えない。
「さてお風呂入って寝よ♪」
「目隠しお願い...」
裸を見たらまた死ぬほど搾られるので..
目隠しを要求する
しかし
「だ〜め♪しっかり私の全てを見て?」
「.....」
搾られる....
******
「それじゃ私に彼くんの手錠をかけて....」
風呂を上がり寝る。
風呂はどうだったのか?
何もなかったです。
水着着てたから...よかった...
「えへへ彼くんの手錠だぁ〜♡」
「幸せそうだな...」
手錠だけで幸せになるとは...すごいね
「おやすみ〜」
「あい」
******
「zzzzz zzzzz」
「寝てる..よね?」
「よし。」
「彼くん彼くん君のこと大好きだよ♡大好き♡大好き大好き大好き大好き大好き♡こうやって監禁して私のことしか見えなくしちゃうくらい大好き
他の人に見せたくない独り占めしたいの♡
彼くん彼くん彼くんをこんなに愛してくれる人はいないんだよ?そう私だけなの私だけが彼くんのは全てなんだよ。彼くんはもう私からは離れられないずぅーっと愛してるよ彼くん♡」
「彼くん彼くん君のこと大好きだよ♡大好き♡大好き大好き大好き大好き大好き♡こうやって監禁して私のことしか見えなくしちゃうくらい大好き
他の人に見せたくない独り占めしたいの♡
彼くん彼くん彼くんをこんなに愛してくれる人はいないんだよ?そう私だけなの私だけが彼くんのは全てなんだよ。さっきあれだけ気持ちいいい事したよね♪気持ちよかったね♪彼くんは全て快楽を私に奪われちゃったの♪彼くんはもう私からは離れられないよ♪他の人じゃぜっっっっったいに満足できないの♪ずぅーっと愛してるよ彼くん♡」ボソッ
「ちゅっ♡」
「おやすみ彼くん♡」