青い春って何だろう?   作:ゆーろのSS

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耳責め喰らって快楽堕ちさせられる人です。


逃走日記#2監禁→快楽堕ち

やぁ!

 

今回も逃げる方法を書いていくよ!

 

________________________________

 

どうもどうも〜

 

学生時代を謳歌できなかった人です

正確に言えば彼女のおかげ(?)なんですが...

 

出会いはごく簡単なものだった

 

クラスの中に一人や二人くらいは目立たないけど

素顔は可愛いんだろうなって言う人は多分いると思うんだけど

 

その可愛い素顔に気がついちゃったんだよね...

 

ま...実際は動画サイトの中の人(彼女)と視聴者(僕)って言う形なんです

 

んでなぜか惚れられて...と言う感じだった

 

彼女が僕が視聴者だっていうことに気が付いたらしい

 

その時の会話はこうだった

 

 

「ねぇ少しお話しがあるんだけど良い?」

 

ー良いですよ

断る理由なんてないからです

 

「ありがとう」

 

ーこちらこそ。どうしたんですか?

 

「あのね...君はさ(ネット名)って言う人のファン?というかいわゆるガチ恋勢だよね?」

 

ーえぇ..恥ずかしいながら...

 

「いやいや恥ずかしがることなんてないよ

好きなものは好きで良いと思う」

 

ーでも恥ずかしいですよ..引かれるし☆」

 

「君そんな感じだっけ?」

 

ーいいえ...

 

ーというよりどこでそれを知ったんです?

 

「どこでも良いじゃない」

 

ーそんなもんですかね..

 

「まぁ良いやとりあえず放課後空いてる?」

 

ーえぇ特に予定も無いので

 

「じゃあさボクの家きてよ見せたいものがあるんだ」

 

ーわかりました

 

「じゃぁ楽しみにしてるよ♪」

 

...あんなに明るい彼女初めて見た...何があったの?

 

 

そんなこんなで放課後〜

 

「ねぇちょっとボクを置いてどこにいくの?」

 

ーおうちに帰るんです

 

「ボクのお家にくるって言ったよね?」

 

ーあ...

 

「まさか忘れてた?」

 

ーごめんなさい

 

「....ま良いや。行こ?」

 

「...あぁ嫌なとは言わせないよ?」

 

ーわかりました…

拒否権なんてなかったよ...

 

______________________

 

「ついたよ。」

 

ーなるほど

彼女の家はごく普通のものだった。

 

これは..入っていいのか?

一様年頃の男だからなんか申し訳ない気が...

 

「もちろん入るよね?」

 

ーはい

黒い綺麗だけど光がない瞳で見つめられた僕に拒否権はなかった

 

ーお邪魔まします...オズオズ

 

「どうぞどうぞ。あーちょっと待ってね飲み物入れてくるよ」

 

ーわかりました

それにしてもリビングだからかどうかわからないけど....綺麗だな...。

 

自分の部屋の掃除するか...

 

と考えていると

「待たせたね。はいこれ君の飲み物」

 

 

ーありがとうございます

彼女の方向を向くと部屋着?に着替えていた。

かわいいです

 

..ん。あぁそうだ

ここで注意しなきゃいけないのは

飲み物の中

睡眠薬とか...媚薬とか

入ってるかもしれないからね..

 

ちなみに僕は飲まなかった。

飲めなかったの方が正しいね

極度の緊張状態だったからさ。

 

「大丈夫?ものすごく緊張してない?」

 

ー大丈夫です

 

「ふーん」

 

ーそういえば見せたいものって?

 

「そういえば本題を忘れてたね。ボクの部屋に案内するからついてきてよ。」

 

ーわかりました...

 

「ここだよ」

 

ーおーすげぇなこりゃ..

彼女の部屋には色々な機材が置いてあった

いくら機械を少しかじっている僕でもわからないものだらけだった。

 

「ボクは着替えてくるから少し待ってて」

 

ーわかりました

ん?着替えるって何?

..それにしても配線だらけだな...

何がどうなってんだヨ

 

....はぁわからんよ

 

あ..そうだ...僕ここでやらかしたの

どうやらかしたのか見ててね。

 

 

ん...?

冷たい金属の何かが...

 

「ふふっ♪つーかーまーえーた♪」ボソッ

 

ーは?

 

「んもー周りは気をつけなきゃダメだよ?」ボソッ

 

ーは?

そう部屋の中に気を取られている間に

彼女に手錠をかけられてしまったのだ。

 

やべやったこれ と思ったよね...

 

「ねぇどうしてボクのこと見てくれないの?

ボクのこと見てよ..」

 

ーっ!

恐怖を感じながら振り向く

振り向かないという選択肢はなかった。

 

振り向く

 

するとそこには僕のよく知っている(ネット名)がいた。そう本気で恋をした人が目の前にいた..

 

ーえ...これは...?

 

「わかったかな?君はボクに恋をしていたんだ。」

 

これって本当に...あるのかよ..

 

「ボクも君に恋をした。君が好きでたまらない」

 

どうなってんだこりゃ...

 

ーそうですか...。でもなんでこうなってるんでしょう?

 

「答えは簡単さ。君が他の人に盗られたくないから。だよ?」

 

ー...心配しなくても..僕彼女出来ませんよ?

 

「でも“もし”があるかもしれないからね。だから...」

彼女がもっと近付いてくる

 

「君を堕としちゃお♪ってね?」

 

そっと耳元で囁く

我々男の夢を叶えたのにも関わらず

頭が危険信号を出す

 

マズイ逃げなければ...いや逃げるんだ。

 

しかし

 

 

「ねぇ?もしかしてボクから逃げようとした?」

 

気づかれてしまった...

 

「はぁ...はァァァァ..君はいちいち面倒だね...」

 

ーヤベェぞこれ

 

うっかり言葉が出る

 

「...君は..ボクに向かってそんなことをいうの?」

 

あ...やばい...

 

「面倒だね君は...」

 

\バタァン/

 

ーへ?

何が起きたのかわからない気がついたら天井を見ていた

 

「突き倒すしかないね」

 

どうやら突き倒されたようだ..

 

え...マズくね?

 

「そしたら...んしょっと」

 

上にまたがる彼女

 

「また抵抗されても面倒だから君の体はボクの体で君の足はボクの足で拘束させてもらうよ?」

 

...動けない

いや..女の子だし..なんとかなるかな...って思ってたけど..動けないね..

 

「んう...まだ抵抗しようとするの...?」

 

「いいよ...頑張って抵抗してみなよ。ボクの拘束は絶対に解けないないからさ」

 

ーぬー....!

 

ーふんぬっ!

 

ー...フイー...フンッ!

 

ー....グッタリ

 

「あれぇ?もういいの?」

 

「もっと逃げようとしてよ..つまらないじゃん」

 

こいつやべえ

 

「もっと逃げようとするところ見たいんだけどな....しょうがない...よいしょ...」

 

そうつぶやくとおもむろに

 

バスッバスッバスッバスッバスッバスッ

 

 

「ねぇほら!痛いでしょ!逃げてよ!ほらぁほらぁ!」バスッバスッバスッバスッバスッバスッ

彼女がSiriだか股部を叩きつけてくる

同時に彼女が着ている制服の様な服装.紅くなった顔も相まって

とても妖艶な雰囲気を醸し出している。

 

でも..

ー痛い!

 

「痛いでしょ?ボクから逃げてよ!ほらっ!ほらっ!ほらっ!」バスッバスッバスッバスッバスッバスッ

 

ー痛い痛い痛い痛い!

逃げたい..でも彼女の拘束は解けることがない

 

「痛いでしょ?ボクから逃げてよ!でも逃げれないんでしょ?早く諦めなよ?ボクからは逃げられません!って!ほらっ!ほらっ!ほらっ!」バスッバスッバスッバスッバスッバスッ

 

痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛いッ!

 

「んう..まだ抵抗するの....?」

 

「しょうがないな...」

 

ガシッ

 

ーグエッ

首が締められる..息ができない...

 

「ほらぁ!ほらぁ!ほらぁ!さっさと諦めてボクのものになっちゃえ!」バスッバスッバスッギィィィィバスッバスッバスッギィィィィ

 

ーぐるじい...

 

「苦しい?ならささっさと諦めてボクのものになっちゃいなよ!」バスッバスッバスッギィィィィバスッバスッバスッギィィィィ

 

ーグヌヌヌ

 

「ほーらぁ!さっさと諦めてボクのものになりな?」バスッバスッバスッギィィィィバスッバスッバスッギィィィィ

バスッバスッバスッギィィィィバスッバスッバスッギィィィィバスッバスッバスッギィィィィバスッバスッバスッギィィィィ

 

「ほらぁ!ほーらぁ!ほらぁ!ほーらぁ!君はボクに絶対勝てないよ〜?諦めなよ〜」バスッバスッバスッギィィィィバスッバスッバスッギィィィィバスッバスッバスッギィィィィバスッバスッバスッギィィィィ

 

僕は絶対に屈しない!

 

ってか待って...僕の肉棒がやばいことに..

 

「はぁ..疲れたよ...」

 

よかった..とりあえず苦しみからは解放された..

 

「でも..今度はもーーーーっとスゴいことして

ア ゲ ル ♪」ボソッ

耳元で囁かれる

ーヒィ

 

「チュッチュッ...ジュルっ...ふふっ♪ジュルジュル...んっ..チュッ...んふっ♪チュッ...ジュルジュル

ジュル...ジュルッ...んふふ♪」

 

ーシカバネ

 

「あーれぇー?もうダメになっちゃったの?言ったよね?君はボクに勝てないって」

 

「チュッチュッ...ジュルっ...ふふっ♪ジュルジュル...んっ..チュッ...んふっ♪チュッ...ジュルジュル

ジュル...ジュルッ...んふふ♪」

 

ーやめて...くれ....

 

「チュッチュッ...ジュルっ...ふふっ♪んー?聴こえないなぁ?ジュルジュル...んっ..チュッ...んふっ♪チュッ...ジュルジュルジュル...ジュルッ...んふふ♪」

 

あ..やばい..肉棒が...

 

「あれぇ?君もしかしてボクに耳舐められて興奮しちゃったの?」

 

ーーーーッ!

 

「えへへ良いこと考えたぁ」ニヤァ

 

嫌な予感しかない

 

「んー口は..使えないなぁ..手...抱きつくために使うからダメだなぁ...ココは...シちゃうと...耳責め出来ないから...」

 

ー(嫌な予感的中)

 

「ふふっ♪じゃぁ!ボクの足でシテあげる♪」

 

「じゃぁチャック開けちゃうね〜」

 

「じゃぁシよっか」

 

「チュッチュッ...ジュルっ...ふふっ♪...んっ..チュッ...んふっ♪チュッ...ジュル...ジュルッ...んふふ♪」スリスリスリスリ

 

ーア“ッ

 

「あれぇ?チュッチュッ...ジュルっ...ふふっ♪ジュル...んっ..チュッ...んふっ♪チュッ...ジュルッ...んふふ♪」スリスリスリスリ♪

 

ーウ“ッ

 

「あれぇ?さっきまでの威勢はどうしたの?チュッチュッ...ジュルっ...ふふっ♪ジュルジュル...んっ..チュッ...んふっ♪チュッ...ジュルッ...んふふ♪逃げれないねぇ♪」スリスリスリスリ♪

 

ーまだ..だ...絶..対...に...ならない!

 

「そうなんだぁ...じゃもっと激しくしよっか!」

 

やった...

 

「チュッチュッ...ジュルっ...ふふっ♪ジュルジュル...んっ..チュッ...んふっ♪チュッ...ジュルジュルジュル...ジュルッ...んふふ♪」スリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリ♪

 

ーいあ”ああああ”

 

「チュッチュッ...ジュルっ...ふふっ♪ジュルジュル...んっ..チュッ...んふっ♪チュッ...ジュルジュルジュル...ジュルッ...んふふ♪」スリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリ♪

 

「ほらっ!ほらっ!もっともーーーっと!おかしくなってボクしか見れない様になっちゃえ!」

 

「チュッチュッジュルっ...ふふっ♪ジュルジュルんっ..チュッ...ほらぁ♪チュッジュルジュルジュル...ジュルッ」スリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリ♪

 

「ボクのものにしてくださいって言って?」スリスリスリスリスリスリスリスリ♪

 

ーオ“ッ

 

「....」ピタッ

 

ーハァ...ハァ...ハァ...

 

「ねぇ..ボク知ってるよ?イキそうなんでしょ?」

 

「ダメだよ...イかしてあげない♪君がボクのものになるまでね?」

 

「続きシて欲しい?」

 

「ならさ、ボクのものになるって言って?」

 

「ほらぁ♪ふー」

 

ゾクゾクっ

マズイ...

 

「あぁ...ビクビクしちゃって可愛い♡」

 

「ふー♪」

 

ーックハァハァ

 

「イきたいよねぇ?辛いよねぇ?」

 

「ボクのものになるって言えば良いんだよ...?言っちゃいなよ?」

 

ー君のハァも...ハァにぅっくしてァハく...ハァださ...ハァハァい..

 

「んー?よく聞こえないよ〜?ふー♪」

 

ー君のものにぁなります

 

「ふふっ♪よく言えました!」

 

「じゃぁ〜最後までシてアゲル♪」

 

「チュッチュッジュルっ...ふふっ♪ジュルジュルんっ..チュッ...ほらぁ♪チュッジュルジュルジュル...ジュルッ」スリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリ♪

 

「んふふ♪ジュルジュルんっ...チュッジュルジュルジュル.」スリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリゴシゴシゴシゴシ

 

「ほらぁ!イっちゃえ!」ゴシゴシ

 

ーウ“ァァ...

 

「ふふボクの足に出しちゃったね♪」

 

「でもこれからだよ?」

 

ー....

 

マジか...

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この後めちゃくちゃ搾られました...

 

 

________________________________

 

快楽漬けにはどうしようもないヨ

 




流石に...R18指定いるかな...?
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