ユエ 女性
南雲 ハジメのメインヒロインその2。原作と性格にそこまで変化は無い。零斗の協力により、伯父であるディンリードが自身にした仕打ちの真意を知り、割と前向きになった。その為か原作以上にハジメにグイグイと迫っている。
零斗の血を飲んだ影響で身体に変化があり、大人モードと通常の子供モードの切り替えがオルクス大迷宮の時点で可能になった(ユエ自身がハジメに好きになって貰いたいと思った為起こった事象)。零斗のスパルタ特訓により近接戦闘が多少出来る様になった。
シア・ハウリア 女性
南雲 ハジメのサブヒロインその1。こちらも性格面は原作とそこまで変化は無い。ハジメのラブ度が原作より高く、ヤンデレ気質(白崎ほどでは無い)。ハジメに貰ったチョーカーがお気に入りで時々眺めてはニマニマしている。
零斗の地獄の訓練により、原作以上のバグウサギ化している。強化細胞の適正もあるのでハジメ以上の化け物になるかも?
アルテナ・ハイピスト 女性
南雲 ハジメのサブヒロインその2。原作と性格の変わりはほぼほぼ無い。ハジメに一目惚れをし、旅に同行することを決意。家事スキルがシア以上に高く、零斗のアシストを任せられている。
戦闘行為は一切経験がなかったが、零斗の地獄の訓練によって魔改造され、化け物レベルの戦闘能力になった。基本は隠密と陽動をして、零斗達のサポートに徹している。シアとのコンビネーションは零斗でも割と苦戦するレベル。
エト・フレイズ 女性
湊莉 零斗のサブヒロイン。零斗の強化細胞から分裂した人物の一人で、零斗の技能である『擬態』の制御を担当していた。強化細胞の分裂体達のまとめ役で、割と苦労人。オスカー・オルクスや他の解放者達とは信頼し合っている仕事仲間の様な関係に近い。
恋愛脳で割と乙女チックでちょっことポンコツでツンな女の子。異性よりも同性にモテやすいが、エト自身は両性共に塩対応である。年齢は1000越えのおばさゲッフン……お姉さん。
ロウ・バロウズ 男性
獣っ子でアホの子で純粋な男。末っ子気質で甘え上手だが、アホなので大体大ポカをやらかしてボコられる。無駄に頑丈な為余計にボコられる。とんでもないくらいの凶運持ちで歩くだけで何かしらの事件に巻き込まれる。
獣っ子であるためか鼻がよく、気配に敏感。人間態、獣態、人獣態の三つの形態がある。右手で触れた対象の記憶を読み取り、左手で触れた場合は自身の記憶を共有する能力『鏡心』の制御を担当していた。
フェル・バロウズ 女性
獣っ子で姉御肌でイケメンな女子。ロウの姉の様な存在であり、ロウのやらかしの後始末をやっている。面倒見が良く、聞き上手だが酒癖が悪い上に下戸なので、残念なイケメン女子になってしまっている。
獣っ子ではあるがロウの様に感覚が鋭い訳では無い。ロウと同じで人間態、獣態、人獣態の三つの形態がある。体内にある強化細胞の一部を体外に放出し、凝固させ金属の様に硬化させる能力『凝血』の制御を担当していた。
ラピス・ラーゼス 女性
柊人改めノクトの狂信者でヤンデレでメンヘラでサイコパスなイカレポンチな女の子。柊人が関わっていないと割と常識人で優しいが何者かによって歪ませられて、柊人達に襲いかかった。
前世では悠花の事はそこまで恨んでいないに仲は険悪では無いが、嫉妬はするし、喧嘩をふっかけ、あわよくば寝取ろうとしている。その度に刀華や零斗に〆られていた。
オスカー・オルクス 男性
『解放者』の一人で鬼畜メガネ。ハジメと零斗と協力して、日夜とんでも兵器を開発している。主武器である黒傘も零斗のアイデアで魔改造され、これ一つで国崩しが簡単に行える。
零斗の策略により、ハジメのサーヴァントになりハジメに錬成の訓練を行っている。エトや零斗の影響で原作以上の鬼畜メガネになってしまっている。
ミレディ・ライセン 女性
『解放者』のリーダーで、みんなのウザイン。零斗達の中だとかなりの常識人で自他共に認める美少女だが、持ち前のウザさのせいで台無しになってしまっている。
フェルやロウのお陰で孤独な数千年を割と楽しく過ごしていた。獣態の二人モフるのが好きでほぼ毎日モフっている。
何か不備があれば教えてください。