ありふれた黒幕で世界最凶   作:96 reito

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はい、お気に入り300件突破記念です。(激遅)


特別編 質問コーナー

 はいはい、作者のクロでーす。

 

 零 ハ 恭 柊 「「「「…………」」」」

 

 ほれ、自己紹介しなさいな。

 

 零 「その前にだ……なんでこんなにも遅れたんだ?」

 

 ハ 「理由を答えなさい」

 

 ……忘れてた☆

 

 恭 柊 「「よし、死ね」」

 

 すんません、ホントにすんません……だから殴らんで……

 

 零 「はぁ……まぁいい。どうも皆さん、湊莉 零斗だ、特技は料理だ。好きな物は……まぁ、友人かな」

 

 ハ 「南雲 ハジメです。特技はプログラミングかな?好きな物は創作物全般です」

 

 柊 「鹿乃 柊人だよ。特技は陸上競技全般とバスケだよ。好きな物はゲームとアニメだよ」

 

 恭 「佐野 恭弥だ、よろしく頼む。特技はバイオリンとかの弦楽器の演奏だ。好きな物はホラー映画だ」

 

 今回は特別編ということで……君らには閲覧者様からの質問に答えてもらうよん!

 

 零 「めんど……つーか、お前が選んだやつとか絶対ヤベェやつしかねぇだろ」

 

 失礼だね、君。まぁ、その通りなんだけどさ!

 

 零 柊 「「うっぜぇ……」」

 

 んじゃま、早速一問目の質問行ってみようか!

 

 Q.1 零斗達が召喚したい悪魔(メガテンシリーズ)は?

 

 零 「メガテンシリーズか……なら、俺はビャッコだな。ひたすらにモフりたい……まぁ、デザインが好きってのもあるけどな」

 

 ハ 「僕は……メフィストかな。サブクエストで一番好きだったし、何よりもカッコイイ……」

 

 柊 「僕はアリスだね。あの無邪気だけど、ちょっと狂気を感じる性格が良いね」

 

 恭 「私は……ジャックフロストだな。ペルソナシリーズでもメガテンシリーズでも序盤から終盤まで愛用していてね……中々可愛いデザインだから愛用しているよ」

 

 Q.2 メガテンシリーズの覚えてみたい魔法は?

 

 零 ハ 柊 恭「「「「メギドラオン」」」」

 

 え?即答?

 

 零 「そりゃそうだろうよ」

 

 ハ 「とりあえず、撃っとけば大抵の敵は吹き飛ばせるし、何よりもモーションが派手で好き」

 

 柊 「高火力の割には燃費もそこそこだしね」

 

 恭 「まぁ、ペルソナ3でのトラウマは払拭出来ないけれどね……」

 

 ???「どちら様にもメギドラオンでごさいまーす」

 

 零 ハ 柊 恭 「「「「史上最凶のエレベーターガール!?」」」」

 

 はいはい、そんな人ここには居ませんよ〜……ほれ、正気に戻りなさいな。

 

 Q.3 彼女の良いポイントと直して欲しいポイントは?

 

 零 「そうだな……」

 

 お前は複数居るだろ?全員分答えてな

 

 零 「マジかよ……鈴仙は、常に俺の事を見てくれていて丁度良いタイミングでお茶やら軽食なんかを出してくれる優しさとか気配り上手なとこが良いな……直して欲しい所は、ちょこちょこ俺の私物をちょうだいしてはそれをオカズに○○○ーする事はやめて欲しいな。妖夢の良い所は俺と訓練相手になってくれる事かな、嫌な顔せずに付き合ってくれるし、訓練が終われば進んで片付けもしてくれんだよな……直して欲しい所は事ある事に刻んで来ようとしてくるのは出来ればやめてほしいな……」

 

 ハ 「それは零斗が悪いでしょ……」

 

 零 「事故で胸触っちまっても刀で斬りかかってくるんだぞ?」

 

 柊 「鬼嫁……」

 

 零 「最後は刀華だな、良い所は……サポートに徹してくれる所だな、俺が何かしらのミスをした時にすぐに修正&補修をして、作業中は使う道具のメンテとかを変わってくれるから助かってる。直して欲しい所は……嫉妬しやすい事かな。園部や雫、女性系のサーヴァント達としゃべってると抱きついてきたり、その夜の行為の時に誰からでも見える位置にマーキングされるんだよな……見られるの恥ずいから勘弁してくれ……」

 

 ハ 柊 恭「「「作者、ブラックコーヒー」」」

 

 あいよー……ほれ、ブラックコーヒー。んじゃ次ハジメな

 

 ハ 「香織さんの良い所は……全部かな」

 

 零 「出た〜、褒める所がわかんないから全部て答える奴〜」

 

 ハ 「そんな事ないよ!ほんとに香織さんのする行動全部が好きなんだよ!僕の為に綺麗に見える様にメイクの練習する所とか、零斗に料理教えて貰ったけど思うようにいかなくてちょっと涙目になっちゃう所とか……(一時間は続く)」

 

 柊 「お熱いですねぇ……」

 

 ハ 「ハァ……ハァ……えっと、直して欲しい所だっけ?直して欲しい所は……人前で平然と僕に対するラブコールをしちゃう所……あぅ」

 

 恭 「思い出して赤くなってますね……ほんとに初々しいですねぇ」

 

 次ー柊人さんー

 

 柊 「ん、そうだね……良い所は純粋無垢で無邪気な所かな、見ていて飽きないし、何より可愛い。直して欲しい所は……後先考えずに行動する事だね。尻拭いをいつもしてる身にもなって欲しいものだよ……」

 

 零 「と言いつつも満更でも無い様子で引き受けるんだよね」

 

 恭 「彼女にはとことん甘いですよね……まぁ、独占欲や嫉妬深いのは少しあれですがね」

 

 んじゃ、最後恭弥さーんおねしゃす。

 

 恭 「そうですね……良い所は、所作の綺麗さでしょうか。行動の全てが洗練されていて無駄が一切無い。悪い所は……その……えっと……」

 

 零 「……あぁ、()()か……」

 

 柊 「…………そういえば言ってたね」

 

 ハ 「???」

 

 恭 零 柊 「「「行為中の責めがエグいくらいマニアック……」」」

 

 零 「言葉責めにキス責め……ここじゃ言えない様なマニアックなプレイを嬉々としてやるんだよ」

 

 柊 「僕もかなり責め方だけど、鏡花程では無いし……あくまでも痛いことはしないし、あっても快楽で脳が焼き切れる位の責めに留めてるし……」

 

 それも結構だけどね。そんじゃ、次。 

 

 Q.4 もしも彼女が浮気をしたら?

 

 零 ハ 柊 恭 「「「「ないね」」」」

 

 もしも言うてるでしょう……ほれ、答えんさい。

 

 零 「つってもねぇ……他の男に目移りしなくなるまで調教するぐらいしか思い浮かばんけど?」

 

 柊 「監禁して独占する」

 

 ハ 恭 「「理由を尋ねて、自分の行動が悪かったら改善する」」

 

 やべぇやつ二人と真面目な二人……投げやりだしよ!次で最後だ……

 

 Q.5 彼女には普段言えない様な一言を……

 

 零 「こんな俺でも愛してくれありがとう」

 

 ハ 「不甲斐ない僕だけど……絶対に幸せにしてみせるから」

 

 柊 「いつも僕に付き合ってくれて感謝してる。……それと愛してる」

 

 恭 「私を選んでくれてありがとう、世界の誰よりも愛しているよ」

 

 だ、そうですよ?皆さん?

 

 零 ハ 柊 恭 「「「「え?」」」」

 

 ヒロインズ 「「「「「「…………」」」」」」

 

 零 「謀ったな、作者ァ!」

 

 さぁて、なんの事やら?んじゃま、ごゆっくり〜

 

 白 「ハジメ君」

 

 ハ 「はい!」

 

 白 「絶対に幸せにしてね!」

 

 ハ 「ひゃい……頑張ります……」

 

 柊 「……………………」

 

 悠 「ねぇ、柊人。普段からそんな事思っててくれたんだ……へぇ?」

 

 柊 「…………………………………………」

 

 鏡 「恭弥……ちょっとこっちに来て?」

 

 恭 「……嫌です。断固拒否します」

 

 鏡 「あら、つれないわねぇ……せっかくイイコトしてあげようと思ったのだけど……」

 

 恭 「(トコトコ)何か御用ですか?」

 

 鏡 「チュ……愛してわ恭弥」

 

 恭 「それは……どうも……」

 

 鈴 妖 刀 「「「…………」」」

 

 零 「あのー……ハイライトの消えた目でにじり寄って来ないでお願い、怖いから……」

 

 仲睦まじいこって……それでは皆様〜(天下無双)またお会い致しましょう……ではでは……さようなら〜




読みずらくなってしまってもう訳無い……
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