ホロライブラバーズ ~難易度【オーディション】を脳筋でクリアしたい実況~ 作:てらバイト
夏休み中にやってくる愉快な親戚一同に戦々恐々と震える今日この頃です。タスケテ…タスケテ…
ばっくばっくばく~ん(気さくな挨拶)
自分で建てたフラグを秒で回収していくホロラバ実況、Go ahead!
前回はるしあとの死闘の後辿り着いた協会本部にて、見覚えしかない鯱を発見したところで終ってましたね。録画中にも思いましたが、まさかこんなにも早くお目当てのホロメンに出会えるとは思わなんだ……俺ゲームに選ばれすぎぃ!(沢渡)
という事で早速バクスタ…じゃなかった、淑女らしく丁寧に話しかけに行きましょう。何やら入り口で揉めてるようなので、間に入って話を聞いてみますか。対応の是非によっては好感度を上げられるやもしれないので。
……いかんなぁ。無防備な背中見ると致命取りたくなってしまう…クロエちゃんの脳筋が移ったか……?
>いや~悪いな嬢ちゃん。俺個人としては入れてやってもいいとは思うんだが、生憎“規則”ってもんがあってねぇ…。色々と緩かった昔ならいざ知らず、素性のようわからん輩は受け入れられねぇって事になってんだわ。だから―――
>じゃあ、その身分証ってやつがあればいいんでしょ? え~っと…はいコレ! これで試験受けれるよね! 中に入れてもらえるんだよね!?
>……あのな嬢ちゃん。SAPICAは身分証明の内に入んねぇよ。それに、何だぁこの名前……嬢ちゃん、名は?
>ぽえ? 沙花叉は沙花叉だよ、沙花叉クロヱ!
>名前違うじゃねぇかよこの野郎! 誰だよこの、『タニゴウ モトアキ』って。見た目に合わねぇ男めかしい名だとは思ったが…さては、そこらで拾ったのを使いやがったな?
>ギクッ!……ふ、ひょふ~~、ふ~~……!
>口笛吹けてねぇぞおい。……さ~て、不審者一名アリにつき110番、と。電話どこいったぁ……?
>わ~! 待って待って、ゴメン嘘だって! 謝るから通報だけはしないで~!
―騒々しいね。これはどういう状況? ウェインさん。
>おっ…こいつぁまた珍しいのが。お見苦しいトコ見せて申し訳ないねぇ、宵狩りの。元気してたかい?
>ぽえ? ……【宵狩り】?
おそろしく速い身分詐称、俺でなきゃ見逃しちゃうね。そして当然の如く横領されるyagooの私物に草を禁じ得ない。後でちゃんと交番に届けようね……。
え~話を聞く限り、どうやら沙花叉はハンターになるための試験を受けに協会へ足を運んだものの、残念ながら身分を証明するものが無く、あえなく門前払いをくらってしまったようです。う~ん、こればっかりは受付の人が正しいですね。組織に身を置く者として、身元不明の人間をホイホイ招き入れるわけにはいかないでしょうし。突き返されても文句は言えませんねこれは…。
それにしても、まさか攻略ヒロインが身分証無くて追い返される場に立ち会うことになろうとは。しかもそれが初邂逅の瞬間っていうね。いや、確かに出来るだけ早くに出会いたいとは望みましたよ? けどこう、もうちょっとシチュエーションというか、雰囲気とか、こう…あるでしょうよ……。はぁ、まったく世知辛ぇのら……。
しかし、この状況はある意味チャンスとも言えます。沙花叉が圧倒的に不利なこの場面でどうにかして試験の橋渡しさえ出来れば、逆境も相まって一気に好感度を稼げるはずです。クロエちゃんと受付の人の間柄次第ですが、口八丁で何とか通過を見逃してもらいましょう。説得は任せろーバリバリ。
……予想外の邂逅云々は、るしあの件で慣れてるだろって? 慣れるわけねぇだろぶっ飛ばすぞ(豹変)
―なるほど、規則かぁ…。私が入った時はそんなややこしい決まりは無かったけど、今はそうなってるんだね。面倒だし、いっその事なくしたら? 一々確認取るのも大変でしょう。
>……そう簡単に言わんでおくれよ。懐に入れてから何か問題が起きてちゃ遅いんだ。不穏分子は可能な限り、入り口の段階で弾かなくちゃならない。…その重要さは、先の『
―う~ん、それを言われると確かにねぇ……。ねぇ貴女、どうしてもここの試験を受けたいの?
>え? う、うん受けたい! 沙花叉はハンターになって、凶悪な魔物から
―…………そう、それはそれはいい心がけね。えぇ、とっても。…ならウェインさん、折衷案はどうかしら。
>折衷案…というと?
―試験はまた今度にする代わりに、私がこの子と一緒になって協会本部を見て回るの。そうね、謂わば工場見学のようなものかしら。中の施設を見せたり、私達が普段どのような相手と対峙しているのかを教えた上で、それでもハンターになる意思が変わらなければ次に来た時に試験を受けさせるの。
―この子に狩人たる資格があるのか、そして信用を置けるのか。それらは今回付き添う私がしっかりと見定める。“怪しい者を受け入れない”っていう此処の規則には少し触れてしまうけれど、それで生じた問題の責任は私が負うって事で。……どうかな?
>見学、ねぇ……。お前さんが見張った上でしっかり責任取るんなら、俺に異論はねぇよ。好きにしたらいい。…で、嬢ちゃんは? その条件でいいのか?
>良いも悪いも…いいに決まってんじゃん! ありがとね
―クロエだよ。クロエ.A.ラヴラック。好きなように呼んでくれていいよ。
>…うぇええ!? マジ!? 沙花叉も、沙花叉もクロヱって名前なの! やべー、おんなじ名前とか奇跡じゃない!?
―あら、そうなの? すごい偶然だねぇ。……もったいないなぁ。本当、儘ならない……。
>ぽえ? 今なんか言った?
―……いいえ。ただ少し、ほんの少しだけ…愉快な事になりそうだなって、そう思っただけ。ふふっ……。
<妖しく煌く紫色の瞳。その目に期待と愉悦を滲ませながら、クロエは同名の少女を引き連れ歩き出す。『どうなることやら』と、愉し気に目を細めながら……>
<沙花叉クロヱと友達になった!>
<沙花叉クロヱと凄く仲良くなった!>
工事完了です……成し遂げたぜ。
思いのほかすんなり行けていや~よかった。この受付のウェインとかいうおじさんとの関係値が良好なのが功を奏しましたね。サンキューおっじ、コンゴトモヨロシク!
ヨシッ、では許可も得たことですし早速行きますか!クロエとクロヱの二人(+影に潜り込んだ間男)で協会本部探訪…イクゾー! 皆、バエルのもとへ集え!(頭バエル)
さて、見た目麗しい少女たちが和気あいあいと(片や血塗れ)足並み揃える映像を眺めながらちょい足し解説のコーナー!
ただ無言で垂れ流してると『無編集の手抜き映像流すのやめてください』というお叱りの声が聞こえてきそうなので、前回解放した新スキルの情報とかその他諸々をお届けしたいと思います。オレ偉いやろ。偉い? ゆってみ?(自画自賛)
まぁ全部挙げると尺が足りないんで、とりあえずは特筆すべきものだけ。
まずは【宵闇の浸食】。これは前回の戦いで見せた干渉系スキルですね。テキストを見てみると、攻撃をヒットさせた相手の武器や使役された魔物に対し、“一定時間使用不能状態を強制的に付与する”という性能のようです。相打ち時には発動しない、発動時に防御力低下のデバフ有り等の制約はあるものの、当てさえすれば相手の攻撃パターンを格段に減らす事が出来るので、武器持ちの相手なんかには積極的に発動を狙っていきたいスキルです。
ちなみに、るしあとの戦闘中に出てきたビッグ骸骨のような巨大な相手を対象にした時は効き目が弱いようで、完全に動きを止めるには何十発も攻撃を当てないと無理みたいです。まぁ、さすがにね? 二、三発攻撃当てただけで動き止めれちゃったら巨大モンスターがただのカモと化すからね、しょうがないね。流石ホロラバ運営、調整に抜かりないぜ……。
そして二つ目は【奈落迷彩・壱式】。名前でわかるとおり、既に習得してる【奈落迷彩・零式】の派生スキルです。で、肝心の性能なんですが、その…めっちゃピーキーでした。どういうものなのかと申しますと…
【奈落迷彩・壱式】
素手状態の時、攻撃威力増加Lv3・攻撃速度上昇Lv2・移動速度増加Lv3・パリィ貫通・耐久力低下Lv5・被クリティカル発生率Lv3・【不運】の効果を得る。
*このスキルは【奈落迷彩・零式】との併用は出来ず、体力が半分以下の時にしか発動出来ない。発動時間は発動時の体力によって増減する(最低8秒、最大30秒)
殺意で以て殴り抜き、無法の如く蹴り穿つ。純粋な暴力に雑念はいらなくてよ?
はい、てな感じで、蓋を開けてみたら脳筋要素だけを煮詰めたバフとデバフの闇鍋でした。なんだこの性能はたまげたなぁ(白目)
まぁ、コンセプト自体はわかりやすくていいと思いますよ? モリモリに強化されたSTRとAGIを駆使して殺られる前に殺れってことなんでしょうけど、如何せんデバフがヤバすぎる。体力半分以下っていう条件も相まって、オーディションだと雑魚敵の攻撃掠っただけでHP全損のオワタ式になりかねませんねこれは……。
しかも【不運】とかいう被クリティカル発生率上げるゴミカススキルもあるので、実際の被クリティカル発生率はLv3じゃなくてLv5っていうね。Lv5だと30%の確率、つまり約三回に一回はクリティカルくらうって事ですよ。こんな状態で果敢に攻めれるわけないだろいいかげんにしろ! 調子に乗って発動した瞬間に流れ弾当たって死ぬ未来が見える見える……。
というわけで、このスキルは当面使うことはないでしょう。一度くらいは使ってみたいですが、あまりにもリスクリターンが釣り合わないのでね……。まぁどうせ操作不能状態になったらクロエちゃん勝手に使うでしょうから、その時まで乞うご期待。
本音は使ってほしくないけどね! 死ぬ確率上がるから! 見ててヒヤヒヤするんじゃコンチクショウ!
あとは…あぁそうだ、【奈落迷彩】で隠蔽されてたスキルが新たに解放されてましたね。
こちらも当然確認したんですけど、残念ながら毎度おなじみ文字化け君に浸食されてたので詳細はわかりませんでした。なので、何か進展があり次第取り上げたいと思います。追って報告する(特命リサーチ並感)
<狩人協会本部 1階:倉庫前>
>はぇ~、すっごい広いんだね~協会って。外から見た時はそんなにデカく見えなかったのに、ふっしぎ~……ん? ねぇねぇ、あのおっきな扉はなに? なに入ってるの?
―あぁ、あそこは倉庫だよ。狩りの時に得た魔物の素材の余りなんかをあそこに詰め込むの。…そういえば、ちょうどあそこに用事があったんだった。一緒に入ってみる?
>行く行く~! あ、竜のお肉とかも余ってる? あったら欲しいな~、沙花叉あれ美味しくて好きなんだよね~。
おっ、解説してる間に二人が倉庫へ到着しましたね。ではキリもいいし長ったらしい解説はここまでにして、そろそろゲームに画面を戻しましょうか。説明するの疲れたし…(小声)
デトロ! 開けろイト市警だ!(入室確認)
というわけでいざ鎌倉。さて、前回の予告通り、まずはシオンのサブクエ進行に必要な調合素材をクロエちゃんの影に詰め込めるだけ詰め込んでやりましょう。あ~収納がラクで良い。こういう時に物を持ち運べるスキルを持ってるとありがたみを実感できますね。【奈落迷彩】最強! 【奈落迷彩】最強!
ちなみに今回要求された素材は、『スライムボール』『群狼の牙』『火蜂の針』『飛竜の鱗』の4つでした。本当はサブイベ進行には3種類あれば十分なのですが、全種納品すれば貰える報酬が少しだけ豪華になるので、ここは貴重なドラゴン素材も泣く泣く取り出す事にしましょう。くそぅ、低ランク素材しか要求されないと思ってたのにどうしてこうなった……そして何故序盤で既にドラゴン素材持ってるんだいクロエちゃん。私、あなたの事がわからない…わからないよ!(唐突なヒロイン面)
>わ~すげ~、素材がどんどん影に吸い込まれてく。これ、どういう原理? ちょっと指入れてみてもいい?
―いいけど…あまりオススメはしないよ? もしかしたら、飲み込まれたまま二度と帰ってこれなくなるかも……試してみる?
>こっっわ! …………スゥー、やっぱやめときまーす。ほら、『好奇心は
―ふふっ、それを言うなら
>え、マジ!? やった~言ってみるもんだなぁ。じゃあコレと、あとは~……
<クロヱに餞別をあげよう。いくつ渡そうか……>
・一つ
・二つ
・なんでも好きなだけ
ここで贈り物の選択肢ですか。選べるのは数だけ…このパターンは、単純に渡す数が多ければ多い程好感度を上げられるボーナスイベですね。ここは迷わず『好きなだけ』を選択して、沙花叉からの好感度爆上げを狙いましょう。好きなだけじゃんじゃん持ってってや!
さて、沙花叉は何を選ぶんでしょう。沙花叉含めholoxの面々って最近実装されたばかりだからか、攻略情報が全然出回ってなくて行動とか傾向が読めないんですよね。まぁ今回は素材あげるだけだし、あまり気にし過ぎてもしょうがな―――
<クロヱに『竜の肉』『竜の涙』『星の欠片』を贈った。どうやらとても喜んでもらえたようだ……>
<沙花叉クロヱと凄く仲良くなった!>
デデドン!(絶望) ちょっ、レア素材あげすぎぃ!
肉はまだしも、全然ドロップしない『竜の涙』と『星の欠片』はマズいですよ! というか、遠慮なくレア素材選んでくあたり沙花叉だいぶ容赦ないな? もうちょい手心加えてもろて……(切実)
まぁ渡しちゃった以上、もうどうしようもないんですけどね。某アイスソードみたく力づくでぶん盗るわけにもいきませんし、ここは高い授業料だと思って諦めましょう。みんなも気軽に“なんでも”なんて言っちゃダメだぞ! 私みたいになるからな!(一敗)
では気を取り直して施設案内に戻りましょう。あと行ってないのは…談話室くらいかな? 案内できる部屋全て周ったら自動的にイベントが進行するはずなので、とりあえずそこまで向かいましょう。全速全身DA!
>(…おい、わかってんだろうな。いつまで泳がせてるつもりだ?)
―(
<頭に響く声がいくら急かそうとも、クロエは焦らない。こちらから動こうが動くまいが事態は好転せず、また、結果が変わらないという事を知っているからだ。自分だけに聴こえる舌打ちが、いつもより大きく響いた気がした>
こいつ、直接脳内に……! なんだろう、不穏な空気にするのやめてもらっていいですか?(全ギレ)
何やら意味深なテキストが急に出てきましたが、影の中のテルミさんは一体何を伝えたいんでしょうか。泳がせてるって…何だ? どういう意味? まるで意味がわからんぞ!?
この返しを見ると、クロエちゃん自体はしっかり意味を汲み取れてるっぽいので大事には至らないと思いますが…とりあえず警戒だけはしておきましょう。こういう不吉な前触れが顔を覗かせると大抵碌でもない事が起きるって、それ一番言われてるから(経験談)
<狩人協会本部 2階:談話室>
―まずは、お疲れ様。案内できる場所は一通り周ったけど…どうだった? ハンターとしての仕事や心構えについて、しっかり理解してくれた?
>うん、バッチシ! 魔物とか魔獣以外にも、罪を犯した『人』を狩る時があるって聞いた時はちょっとビックリしたけど…でも、大丈夫。
―まぁ、頼もしい。自分と同じ形をした生き物を躊躇なく狩れるなら、それだけで素養アリだね。畜生の類はよくても人型はダメって言う人、昔は結構多かったから……。
>…多かった? 今はみんな克服してる、ってこと?
―いえ、そうではなくて。“出来る人間しか残らなかった”、ていう意味だよ。覚悟が足りずに一線を越えられなかった人は、逃げだしたり、死んでしまったりで。……あぁ、最近で言うと、死んだ比率の方が多いのかな? 上から下まで、結構な数が
>処分……それってさ、さっき受付の人が言ってた『大粛清』ってのと、何か関係あったりする…?
―……いけないわ、つい口が緩んじゃった。……ごめんなさい。今のは聞かなかったことにして―――
>い、いやいやいや! ここまで聞かされといて“やっぱ無し”とか生殺しじゃ~ん! ちょ、最後まで聞かせてよ~、気になるじゃんかぁ!
う~ん、会話内容が所々物騒ではありますが、今のところ『何かおかしな事が起こりそう』って感じはしませんね。至って普通の会話イベントのように見えます。まさかさっきの意味深なやり取りは、場を賑わそうとしたテルミさんの小粋なジョークだった……? いやでも、キャラの発言はともかく、テキストがそんな茶目っ気出すわけないし……。
……まぁここで深く考えてもしょうがないので、ひとまず置いておきましょう。今すべきなのは目の前のイベントを無事にこなすこと。余計な事は考えず、激流に身を任せ同化するべし! 命は投げ捨てるもの(やぶれかぶれ)
―そうだよねぇ、気になるよねぇ。…でも、ごめんね。こればっかりは話しちゃいけない事になってるから。
>えぇ~やぁだぁ~、教えてよぉ~! 教えてくんないと沙花叉、気になりすぎて夜しか眠れないじゃ~ん!
―あら健康的。それなら尚の事教えない方がいいねぇ。よい睡眠を……ふふっ。
>わ~嘘ウソ、今のナシ!……ねぇ、ホントにダメぇ? 絶対、誰にも言わないって約束するから…クロエ、おねがいっ……。
―…そんな可愛くおねだりしてもダメ。第一、これは私の一存で決められる話じゃないの。諦めなさいな。
>そっかぁ、ざ~んねん。
<残像すら残さず、一瞬で懐に迫る黒影。無防備を晒す胴へ銀閃が
〇 × 〇 △ ← ↑ ↓ □
致命の一撃を防ぐ
はっ? え、なにこれ、ってQTE!? ちょ、待っ―――
ガキイィンッ
>……あれ? 受けとめられちった。
―あはっ、随分とお行儀の悪いこと…。いきなり武力行使は、些か性急ではなくて? ねぇ…躾のなってない
<片や不満げに首を傾げ、片や妖艶に微笑み。向かい合う二人のクロエ、その面貌はどうしようもなく対極的であり…故に、どこまでも不釣り合いであった……>
……うせやろ? まさか、さっきの『泳がせる』云々って…沙花叉のことかよぉ!?
というところで、今回はここまで。
ご視聴ありがとうございました!
一年ぶりくらいに地底人魂が疼き意気揚々と3デブに突っ込んだところ、ものの見事に返り討ちに遭いましたとさ。合格…♥(負け惜しみ)