ホロライブラバーズ ~難易度【オーディション】を脳筋でクリアしたい実況~    作:てらバイト

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君のいない世界のスピードについてゆけない初投稿です。


千年血戦篇楽しみだな~とか思ってたら書けてました。10月が楽しみで仕方ない。





新イベントが発生した時のワクワク感は異常

 

 

>……。

 

 

―…ねぇ、いい加減機嫌を治してちょうだいシオン。さっきから再三謝ってるじゃない。

 

 

>……。

 

 

―私だってね、壊したくて壊したわけじゃないんだよ? いつもよりほんの少ぉし力を入れただけであって、貴方の気分を害そうだなんてこれっぽっちも―――

 

 

>……誠意。

 

 

―…え?

 

 

>口だけなら何とでも言えるよね~。まぁ別にぃ? 超絶優しいシオン様的にはその言葉を信じてあげてもいいんだけどぉ、やっぱり形に残るような“誠意”を見せてくれた方が安心できるっていうかぁ~…“行動”で示してほしいんだよねぇ~。

 

 

……はぁ~…テルミさんみたいな事を…ここに、頼まれていた材料に多少色を付けた(・・・・・・・)素材一式があるのだけれど―――

 

 

も~許すに決まってんじゃ~ん! てか別に最初から怒ってなかったけどぉ。ドアの一つや二つでへそ曲げるのが許されんのは小学生までだよねぇ~w

 

 

―…ふふっ。もう、ほんとうに調子がいいんだから…。

 

 

<不貞腐れた態度から一転、手のひらを返すようにしてシオンはケラケラとおちゃらける。そんな飄々とした素振りを見せられながらも、クロエは気を悪くするでもなく、そっと莞爾として笑う>

 

 

<友人との何気ない会話、やりとり。クロエがかねてより憧れていた“ありふれた学校生活”の一コマを前に、気を良くしてもその逆などあろう筈もなく。ただ和やかな雰囲気だけが魔女の隠し部屋を包みこんでいた>

 

 

 

 

 

こんかなた~(気さくな挨拶)

 

 

軽くノックしただけでドアを破壊する近距離パワー型なホロラバ実況、がんばるぞい! この世界の物質はあまりにも脆すぎる…(強者故の嘆き)

 

 

前回のホロライブ!

 

死闘を終えてシオンの下へ向かうクロエ。

気の緩みからか、不幸にも黒塗りの隠し扉を破壊してしまう。

「ごめ~んね☆」とすべての責任を負ったクロエに対し、部屋の主、ハバ卒魔女シオンが言い渡した示談の条件とは…。

 

てな感じで前回は終わってましたね。その続きからという事で、早速やっていきましょう。え、あらすじが変? 気にするな!

まずは当初の目的であるサブイベ完了を成すために、頼まれていた素材をテーブルの上にドバーッと出して献上いたしましょう。もってけドロボーッ!

 

 

 

>おっ、全種持ってきてんじゃん。ひいふうみい…ん、これだけあれば十分。しばらくは素材採取行かなくてもいいかな。

 

 

>……あと、その…ありがと。急なお願い聞いてくれて。アンタのおかげで、シオンの研究は今以上に捗る。魔眼精製への道(・・・・・・・)も、これで…。

 

 

>…あっ、そうだ。何かお礼しないと。つっても今あんま手持ち無いんだよなぁ~…ねぇアンタ、シオンになんかしてほしい事とかない? 簡単なエンチャントとかマジックアイテム作成なら、今すぐにでもしてあげられるけど?

 

 

<何をしてもらおうか…>

 

 

・武器のエンチャントを頼む(魔法属性)

 

・マジックアイテムを作ってもらう

 

・謝礼はいらない

 

 

 

出ましたね選択肢。ここでは迷わず『マジックアイテムを作ってもらう』を選択します。これで今後シオンちゃんに話しかける事で、マジックアイテムと素材の物々交換が可能になります。ウレシイ…ウレシイ…。

 

ちなみに、この選択肢で選ばなかったもう一方…今回で言うと『武器のエンチャント』の方は、シオンちゃんとの関係性を『友達』から『親友』に変化するとやってくれるようになります。

魔法属性限定とはいえ序盤から格安でエンチャントをしてくれるイベントはかなり貴重なので、序盤の攻撃力不足を今すぐに解消したいという視聴者さんはエンチャントの方を選んでみるのも一興かと。バ火力は正義ってはっきりわかんだね(脳筋)

 

 

 

―なら、マジックアイテムの作成をお願いしようかな。天才魔女自ら拵えたアイテム…期待してもいいんだよね?

 

 

>おーよ、まっかせなぁ! 素材さえあればどんなもんでも作ってやんよ。アンタ運いいね~、この天才魔女シオン様の威光と恩恵に与れるってんだからさぁ。泣いて喜びな!

 

 

<サブイベント達成 『放課後の魔女会』>

 

 

<紫咲シオンと友達になった!>

 

 

 

ヨシッ、シオンちゃんと友達になれましたね。これにて『放課後の魔女会』、完了です。

…何故でしょう、そんな長いイベントじゃない筈なのにめちゃくちゃ時間かかった気がするのですがそれは…。これも全部、道中の戦闘イベってやつの仕業なんだ…。やはり突発戦闘は悪い文明、破壊するっ!(過激派)

 

それはさておき、早速マジックアイテム作成…といきたいところですが、今日のところは何も交換せずに帰りましょう。別に今の手持ちの素材で適当なアイテムと交換してもいいのですが、肝心である私のお目当ては現状素材不足で作れないのでね…。なので、必要な素材が集まるまでマジックアイテム作成はおあずけです。許せサスケ…また今度だ。

 

そんじゃシオンちゃん、まったの~う……あれ? まだ会話続いてる…?

 

 

 

>さ~て、そんじゃお待ちかね…魔眼観察タ~イム! 今日こそじっくり…あっ、前みたく急に抉ろうとかしないでよね、心臓に悪いから。わかったかな~泣き虫クロエちゃ~ん?

 

 

―む、蒸し返さなくていいからっ…! …わかってるとは思うけど、他言無用だよ?

 

 

>魔眼の方を? それとも泣き虫の方?

 

 

―両方! …もうっ、あまりイジワルするなら見せないからっ。

 

 

>ちょっ、怒んなって~軽い冗談なんだからさ~。

 

 

 

あ~…そういえば次会う時に魔眼の検分をどうとか言ってましたね。サブイベの件ですっかり忘れてましたが、確かに約束してたような…。ま、いっか。どうせそこまで時間かからないだろうし、上手くいけば詳細不明の魔眼について何か手掛かりが掴めるかもしれません。ここはシオンちゃんに任せてみましょう。

 

 

 

>それじゃ椅子に座ってそのままの姿勢で…そう、そんな感じ。パッと見てすぐ終わっからジッとしてて。

 

 

―はぁい。…こんなにも近くで顔を突き合わせて、なんだか変な気分だね。ドギマギしちゃう…。

 

 

>んなっ……ん゛ん゛っ、変な事言ってないで黙ってな。変に意識すんだろ、バカ…。

 

 

 

急にイチャつくのやめろぉ(建前) ナイスゥ!(本音)

これはとんだ棚ぼたですね。デートイベでもないのにちょっとした百合展開が見られるとは…感動しました、シオンちゃんのメンバー入ります。これだからホロラバはやめられねぇ…。

 

……ん? あれっ、ちょっと待ってくださいね。ああいや、目の前の百合展開に異議申し立てがあるとかではなく。それとは別件で。

いやね、今ちょうど思い出したんですけど、確かクロエちゃんの魔眼って…“人造の魔眼”ってテキストがあったような…。

 

…魔眼作りたがってるシオンちゃんに見せたら、一体どんな反応するんでしょう?  

 

 

 

>……は? なに、この眼…別々だったモノを、無理矢理一つに繋ぎ合わせてる…? なのに反発もせず、安定して…いや違う、安定なんてレベルじゃないっ、これは…融合、してる…? 

 

 

―……へぇ、さすがシオンだね。一目見ただけでそこまでわかるんだぁ。

 

 

>あ、アンタ…この眼、一体どうやって…誰が、造ったの…?

 

 

―…これはね、贈り物なの。私が5歳になった時におばあさまが造ってくれた(・・・・・・・・・・・・)、特別なプレゼント。おばあさまとお揃いで、綺麗なアメジスト色の…私だけの魔眼。

 

 

―【闡明の魔眼】。…そう、おばあさまは名付けていたよ。

 

 

>闡明…人造の、魔眼…!

 

 

 

今明かされる衝撃の真実ゥ! なんだろう、サラッととんでもない事話すのやめてもらっていいですか?(切実)

 

どうやらクロエちゃんの綺麗な紫眼は生来のものではなく、クロエちゃんのおばあさまが造ったものらしいです。今回の魔眼といい、るしあの件のお呪いといい、クロエちゃんのおばあちゃんは一体全体何者なんでしょうか。孫の誕生日祝いに魔眼をポンと与える辺り只者でないことは確かでしょうが…。

 

そして私が思ってた通り、シオンちゃんが食いつきましたね。まぁそれも止む無しですか、自分が研究して造り出そうとしていた代物の完成品が目の間にあったら誰だってそーするし、私だってそーする。当たり前だよなぁ?

 

さて、問題はここからです。喉から手が出るほど欲しいであろう貴重なサンプルを前にしたシオンちゃんが、どのような行動に出るのか。シオンちゃんの行動次第では…結構面白くなりそうですよ?

 

 

 

>…ねぇ。たった今お願い聞いてもらって、またすぐにこんな事言うのは厚かましいって自分でも思うんだけどさ、それでも…もいっこ、頼みがあんだけど。聞いてもらっていい?

 

 

―なぁに? 聞くだけ聞いてあげる。

 

 

>―――その魔眼を造った人に、クロエのおばあさまに会わせてっ!

 

 

<いつになく真剣な表情のまま、シオンは勢いよく頭を下げた。腰をほぼ直角に曲げたキレイなお辞儀。それは、普段のシオンの不遜さをよく知る者からすれば信じがたい行動であった>

 

 

<無論、それはクロエとて例外ではない。いつも接するシオンの態度と性格からあまりにもかけ離れた突飛な行動に目を剥き、同時に訝しむ。『何をそこまで焦っているのか』、と>

 

 

―……会ってどうするの? 魔眼の造り方でも聞くつもり? 

 

 

>…クロエの眼を観察して、一目でわかった。その魔眼を造った人の知識と魔法練度が、シオンよりもずっと遥か高みに位置してる事が。そして…今のシオンのレベルじゃ、そのクラスの人造魔眼は逆立ちしたって造れないって事もっ…!

 

 

>だから、直接会って師事したいの。この魔眼の研究を更に先へ進められるのなら、そのチャンスが偶然でも転がり込んだのなら…何をしてでも、掴み取りたい…!

 

 

―…どうして? シオン、何を焦っているの? 何故生き急ぐの? 貴女の才能ならいつかきっと、この魔眼と同等のものだって造れ―――

 

 

―――“いつか”じゃ、遅いんだよっ! この研究は、卒業までに出来なきゃ意味ないっ、シオンの夢を叶えるには、もうあと1年と少ししか残ってないの…! だから、お願いクロエ。シオンを…おばあさまと会わせて。

 

 

 

<後戻りのきかない分水嶺だ。選択には責任が伴うだろう……>

 

 

・会わせる

 

・会わせない

 

死ん薙〒繧ゅi縺

 

 

 

…えっ、ここで選択肢? てゆうか3つ目…文字化けぇ! お前生きとったんかワレぇ! 荼毘に付して、どうぞ(敵意MAX)

 

え~バグはさておいて…ここは『会わせる』を選択したいと思います。

卒業までに研究を終わらせたがってるシオンちゃんの事情も気になるし、それに…いい加減、謎多き“おばあさま”とやらに一度会っておきたいんですよね。幼少期からクロエちゃんを知っているであろう貴重な生き証人ですし、もしかしたら未だ不透明なクロエちゃんの過去を知るきっかけになるかも…。

 

なら、『会わない』という選択肢はないやろ。故にここは『会わせる』一択ッ! たとえ未知の展開になろうと、わたしは一向にかまわんッッ!!(不退転)

 

 

 

―…身内の私が言うのもアレだけど、おばあさまはかなりのスパルタだよ。苛烈で、不遜で…道半ばで心を折られるかもしれないよ?

 

 

>ハッ、上等…それくらい厳しい方が一層燃えるし。願ってもないね。

 

 

―…機嫌を損ねれば、呆気なく命を落とすかもしれない。…それでも、やるの?

 

 

死ぬリスク(そんなもん)は、とうの昔から覚悟できてる。今更躊躇なんてしないっつーの…!

 

 

―覚悟は固い、かぁ。……はぁ、わかったよ。私からおばあさまに掛け合ってみる。言っておくけど、もし断られても恨みっこなしだからね。

 

 

>ほ、ほんとっ!? マッッ…ジで助かる! いや~、やっぱ持つべきは友達だよなぁ~…!

 

 

<望外の喜びからか、シオンはクロエの手を取りながら屈託の無い笑みを浮かべている。両の掌から伝わる人肌の温もりと花が咲くような笑顔を微笑ましく思いながら、クロエは『自分の選択は間違っていなかった』という実感を確と噛みしめた>

 

 

<紫咲シオンともの凄く仲良くなった!>

 

 

<サブイベント『至高の粋を追い求め』が開放されました>

 

 

 

 

見たことも聞いたこともないイベントきちゃぁああ! これって、勲章ですよぉ…(自賛)

 

まさか『放課後の魔女会』から派生して新たなイベが始まるとは思いませんでした。魔女会イベは今までプレイしてきたデータ全て(非オーディション)でこなしきましたが、こんなパターンは一回もなった事ないです。何故今回は派生したのやら…。

オーディション産のイベなのか、或いは複雑な派生条件があるのか、はたまた単純にレアイベなのか。それは調べてみないとわかりませんが、今は新たなサブイベ開放を喜ぶとしましょう。未知のイベント攻略かぁ…オラわくわくすっぞ!

 

さて、これで魔眼関係は一区切りついた事だし、今日の所はこれでお暇しましょう。ちょうどいい感じに日も暮れてきたのでね。それじゃ今度こそ…まったの~う!

 

 

 

―それじゃあねシオン。おばあさまから了承を得られ次第、またこちらから連絡するね。

 

 

>ん、わかった。じゃあ、バイバイ……クロエ!

 

 

―? どうしたの、まだ何か―――

 

 

 

 

 

 

 

 

>―――首のそれ(・・・・)、超似合ってる。…そんだけっ!

 

 

―あら。…ふふっ、ありがとう。お気に入りなの。

 

 

<別れ際の一言に、思わず顔が綻ぶクロエ。やはり、お気に入りの品(・・・・・・・)を褒められるのは気分が良い…。そう心の中で独り言ちつつ部屋を後にした>

 

 

 

 

…………ん?

えっ、ちょ、ちょっと待ってくださいね。え、首? “首のそれ”って…なに? なんか、猛烈に嫌な予感がするんですが…。

 

れれれ冷静になれ。ここは落ち着いて装備画面を開きましょう。一旦、一旦ね? 廊下の端に寄って急遽持ち物チェックです。

多分何かの見間違いだと思うんですけど一応ね念の為ねきっと大丈夫首になんて何もつけてないつけてな―――

 

 

 

 

 

 

『黒いチェーンチョーカー』(呪いの装備) 装備中

 

 

 

 

 

          _人人人人人_ 

          > 装備中 <

           ̄Y^Y^Y^Y ̄

 

 

 

 

 

ぐ、ぐにゃぁぁ~~~(顔面崩壊)

 

なぁんで勝手に装備してんのぉ!? い、いつだ、一体いつから着けてた…? 前回ラストの段階では確実に着けてなかったはず…となると、まさかシオンちゃんとの会話中に着けた…ってコトォ!? んなアホな…。

 

と、とにかく外しましょう。幸い、目に見えたデバフ効果はまだ現れてないようですし、悪さする前に早いとこ外して―――

 

 

 

 

 

 

 

ガシッ

 

 

>―――よぉ、見ねぇ顔だなぁ。一年かぁ?

 

 

<不意に背後から届く声、そして肩を掴まれる感触。肩越しに流し目で見やれば、そこに居たのは犬耳を生やした獣人が、ただ一人>

 

 

<鷹揚な声音で話しかけた態度とは裏腹にその眼は警戒するように細められており、肩を掴む手の力は恐ろしく強い。それはまるで、“捕らえた得物を逃がすまい”と過剰な力で握りこんでいるかのようで…>

 

 

>この辺は広くて迷うだろぉ? こぉね(・・・)も来たばっかの時はよく迷ってたでな。よし折角だ、見かけたついでに玄関まで送って―――

 

 

―…あはっ、無理して取り繕わなくてもいいのに。ねぇ、私に何か聞きたい事でもあるんでしょう? 御託はもういいから、早めに聞いてくださいな。門限が近づいてるの。

 

 

……おうおう、背後とられてるってのに随分と威勢がいいなぁ。馬鹿なのか、それとも…底抜けの馬鹿かぁ?

 

 

<挑発めいたクロエの言葉を皮切りに、ガラリと雰囲気を一変させる獣人――戌神ころね。言われた通り取り繕うのをやめたころねから発せられる威圧感(プレッシャー)は、凶暴な獣と相対した時に向けられるそれよりも遥かに強大で…執念と覚悟に満ち満ちていた>

 

 

 

 

 

 

 

 

だったら望み通り単刀直入に聞いてやらぁ。おめぇ、その“首輪”…何処で拾った? 邪悪な気配ダダ洩れまくってる(・・・・・・・・・・・・・・)、その首輪をよぉ…!

 

 

 

こ、ころさん!? ナズェキレチラカシテルンディス!?

 

 

というところで、今回はここまで。

ご視聴ありがとうございました!

 

 











筋肉痛ってゅうのは。。。

歳をとると遅れてやってくるの。。。

忘れた頃に、ビキぃって。。。

そんなゎけないって。。ぃままで思ってた。。。

でもぅそじゃなかった。。。間違ってたのはゥチの方。。。

二日前の疲労が、カラダの節々から痛みを訴えてぃる。。。

ゥチの身体はもぅぉじさんってコト?。。。

もぅマジ無理。。。

不貞寝しょ。。。
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