呪術廻戦555   作:CLOSEVOL

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やってしまった…
思いつきで書いてしまった


プロローグ

「んん?ここは?」

 

彼の名は速見赤狼(はやみせきろ)彼は白い空間で見を覚ました。

彼はなぜここにいるのか考えるが、思い当たるふしはなかったすると何処からともなく女の人が現れる

 

「誰だ?」

 

「まず謝罪をさせてください速見赤狼さん」

 

「なんでだ?」

 

「それは私達神があなたを死なせてしまったからです」

 

「え?俺死んだの?」

 

衝撃の一言が彼女の口からでる

 

「私は女神です、死なせてしまったことを神を代表して謝罪ます申し訳ありません」

 

「いや、いいんだ…なぜ俺は死んだ?」

 

理由を聞くと女神が

 

「本当は貴方は100歳まで生きるはずでしたがあなたが妊婦をかばって死んでしまいました」

 

彼は思い出す、道を歩いていた妊婦の元にトラックが突っ込みそうになり

妊婦を押し出す形で助けたのだ

 

「妊婦の赤ん坊は?」

 

「生きています」

 

「そうか俺一人の犠牲で二人の命を救えたのは大きい」

 

彼は自分のことよりも他人を気にしているのだ

 

「あなたには私達がお詫びとしてあなたを転生せます」

 

「どの世界だ?」

 

「それは」

 

女神は箱を取り出す箱には”転生する世界”と、書いてある

赤狼ははこの中から紙をとりその紙を見ると“呪術廻戦“と書いてある

 

「呪術廻戦?」

 

「知っていますか?」

 

「ある程度はな」

 

次に女神が箱を取り出すそれには"転生特典"と書いてある

赤狼がそれを引くと書いてあったのは

 

「…」

 

「ど、どうしました?」

 

「微妙だな」

 

書いてあったのは仮面ライダー555(sic)

仮面ライダー555のsicは本家のより武装が増えている

 

「流石にきついのでもう一枚お願いします」

 

「わかった」

 

もう一回赤狼は同じ箱から紙を取る

そこに変えてあったのは“アクセルフォーム、オルフェノクウルフ(寿命人間並)“

 

「…」

 

「…」

 

赤狼と女神は違う意味で絶句していた

 

「ブラスターフォームが来ても良かったが流石にやばいな」

 

「ブラスターフォームは太陽の熱も耐える防御力をほこりますからね」

 

「アクセルフォームだけでなくウルフオルフェノクしかも、オルフェノクが短命であることを克服している」

 

「あれ?これとオルフェノクの設定が何処かで見た気が」

 

「気のせいだろあと、めたい」

 

「とりあえずフォトンブラッドは呪霊に効くようにしておきます」

 

「そうでもしないときついあとしばらく特訓がしたい」

 

「なら」

 

すると女神は扉を出す

女神の話ではこの先に特訓ができる場所がある赤狼は扉をくぐり

特訓に励んだ最初は必殺技に戸惑ったり、攻撃がヘナチョコするぎるなどあったが

特訓を頑張ったちなみに食料は特訓の場所が山だった為現地調達しかも料理がうまくなった

特訓をやり終えると扉をくぐり女神がいるところへ戻った

 

「準備は整ったやってくれ」

 

「わかりました」

 

すると彼は意識を失い次に目が覚めると

 

「おぎゃー!(まぁ、すぐに中学生とかじゃねぇわな)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

続く




ここまで読んでいただきありがとうございます
呪術廻戦×DMCを消した理由ですが心が折れました読んでいた読者の皆様、誠に申し訳ありません
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