インフィニット・ストラトス 星を操る少年   作:偽りの名ブライ

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八話 猫かぶり諦めました

星「やっちまた 負けるはずだったのによ ちくしょー」

 

 

千「星 あの化け物は何だ 答えろ」

 

星「あれは俺の単一仕様能力 化物召喚だ 他にもいるがな」

 

 

千「そうか お前はなしかたが変わっているが何だ」

 

星「これが俺のほんとうの喋り方だ 後 クラス代表は棄権する やることがあるからな」

 

千「そうか ではもういいぞ」

 

星「あ~ これ一日とかにも言わなきゃな 話し方とか ほんとめんどくせーー」

 

星「じゃあ行くか」

 

 

太陽の稲妻 「ブルー・ティアーズの封印が解かれました 化物召喚 武器変化

として使えるようになりました」

 

この音声を主人公は聞いていなかった

 

 




これで小説家になろうにあったのは終了です。
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