インフィニット・ストラトス 星を操る少年 作:偽りの名ブライ
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第二話 千冬さんだと思った 残念束さんでした
落ちてきたのは前作キャラの束さんでした。
よしとりあえずロケットは、車庫に隠して束さんを運んでソファーにでも置いておくか。後一応料理も作っておくか。
1時間後・・・
パッ
星「起きましたか、あなたは誰ですか。」
束「うるさいな。私の知り合いに君みたいなのはいないんだよ。誰だよ君は。」
星「あ 申し遅れました 星 圭一と申します 玄関にあなたが倒れていたのでここに運んだのですが ロケットは車庫に隠しておきました バックはそこにあります」
束「もう私は行「ぐーーーーーー」」
星「ここに作ったご飯を置いておきますから食べてください 後バックに入っていた紅椿?あれコアバイパスこうすれば0.1秒早く展開できますよ では」
束「 本当だ 君はなにものなんだい」
星「少し頭のいい中学生ですよ ただの」
束「けいくん 私の名前は聞いて驚けIS開発者篠ノ之束なのだよ」
星「け・けいくん?」
束「圭一のけいでけいくんなのだよ 後その喋り方本当の喋り方じゃないでしょ」
星「ちっ なんでバレたんだよ 猫かぶってたのに!」
束「天才束さんに不可能はないのだ 後これからたまにここに来るからケータイの番号教えて」
星「めんどくさいけど はいこれ番号な」
こうして 圭一は篠ノ之束の四人目の興味対象者になったのであった
後一ヶ月に一度束が家に来ることになったのであった
ケータイにて
束「けーーいくーーーん 誕生日はいつだい」
星「あ 12月11日だけど それが「ぷーぷーぷー」 畜生嫌な予感がする」