インフィニット・ストラトス 星を操る少年 作:偽りの名ブライ
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第三話 誕生日は最悪の日
12月11日
星「今日は誕生日だしケーキでも食べるかな」
束「けいーーーーーーーーくーんーーーーーーーーーーーーーー」
星「はあ 予想はしてたけれど腹たつな」
束「ぶーぶー せっかく誕生日を祝ってあげようとしたのになんだいその態度は まあいいけどはいプレゼント」
星「おー星形のブレスレットか ありがたく付けさせてもらうよ」
ブレスレットを付けた瞬間 ISが起動した
束「やっぱり私が考えたとおりだった けい君これからどうする」
星「アンタには何言っても無駄だろうからいいけど 条件がある」
束「なんだい」
星「1 このことは4月の前半あたりに報道させてくれ 気持ちの整理やISについて学びたいからな
2 機体は俺が作るからあんたは新しいISコアを作ってくんないか どっかの国に狩りを作るのは嫌なんだよ」
束「 そっか 1つめはいいけど2つ目は条件付きだよ」
星「なんだ 結婚とかは無理だからな」
束「それも考えたけど これから私に会うときは束お嬢様といって執事服で迎えるんだ」
星「執事服もってな「私が買う」 はあそれぐらいでいいなら喜んでやるよ」
こうして 圭一は最悪の誕生日を過ごすのであった
続く