インフィニット・ストラトス 星を操る少年   作:偽りの名ブライ

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第四話原作開始まで後0日

4月

 

星「 読者の野郎 久しぶりだな この数ヶ月で牡牛座 乙女座 水瓶座 をゲットしたぜ そして

モンスター実体化装置を積んだ俺のIS太陽の稲妻(フードゥル・ソレイユ)を今日やっと開発したぜ

ちなみに束が最近俺があいえすを使えることを世間にばらした そして今日は4月8日 あっやばっ

昨日入学式で今日登校日じゃん」

 

こうして俺はIS学園に急いで向かったのであった

 

 

そしてIS学園

 

星「すみません 星 圭一なんですけど僕の教室どこですか{猫かぶってる}」

 

事務の人「あ1年1組で「ありがとうございます 1年1組ですね」

 

やべーーー 原作に関わりたくないのに1組かよ最悪だ

 

その頃教室

 

一{もう一人男性IS者が来るみたいだけどこないなあ}

 

そんなことを考えてると

山「くん。織班一夏くん。」

 

一「は はい。」

 

山「ごめんね。怒ってるかな。おだから織班くんなんだよね自己紹介」

 

一「いや 謝らなくても 自己紹介をしますから。」

 

一「えーと 織班一夏です。よろしくお願いします。以上で「すみません遅れました 星 圭一です」え 君がっ」

 

 

これが俺と原作主人公のはじめての会話だった

 

続く

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