インフィニット・ストラトス 星を操る少年 作:偽りの名ブライ
千「セシリア・オルコット対星 圭一の勝負を始める 始め!」
セ「織班 一夏 織班 一夏 織班 一夏はあ」
星「オルコットさん 試合はじめまってるよ{うあーめんどくせー}」
セ「は 行きますわよ」
そういうとオルコットはなぜか復活した六機のブルーティアーズで攻撃してきた
星「そう簡単にはあたりませんよ それ」
俺はかわすと最後の通常武器の拳銃2丁でオルコットを攻撃した
セ「こちらこそ あたりませんわ」
ここはさすが代表候補性 うまく交わすと俺の最後の武器である拳銃を破壊した あやばっ どうしよう
星「こうさ「あなた 一夏さんと違って弱いですわね」
星「はは 僕は争いが嫌いだからね{嘘だけどな}」
セ「しかもカードゲームとかいう幼稚な遊「おい 貴様 なんて言った!」
そう言うと俺は眼鏡を外した
セ「カードゲームが幼稚な遊びだって言ったのですわ」
星「セシリア・オルコット 俺は今から本気を出す 覚悟しておけ」
どうしてこうも俺がカードゲームに反応するかというと前世を語らなければいけない
前世で俺はこの素の性格で虐められていた でもカードゲームという趣味で友人Aとかができた
だからそれを馬鹿にするセシリアオルコットが許せなかったのだ
セ「何をおしゃってるの あなたの武器はもうないはずですわ」
星「ああそうだ 通常武器はな
そうだ 俺は2つ宣言しよう
1つ 俺は勝つ
2つ ここから一歩も動かない
では行くぞ
かけ上がれ 神の名を持つ 赤き龍 太陽神龍 ライジングアポロドラゴン召喚」
ラ「ぐおおおおおおおおおおおおーーー」
セ「なんですのその化け物」
星「お前には答えない ライジング行ってくれ」
そう言うとライジングはブルーティアーズを撃破し シールドエネルギーを0にしていた
星「行っただろう 俺が勝つと」
<勝者 星 圭一>
次も代表決定戦の話になりそうです
では感想 評価待っています
戦闘シーン 短っ