普段はこういう下らないこと考えてます。
本編には影響ないです。
■寮に案内されたところ。水盆の使者ネタ。
五条「それ、植木鉢?」
悠仁「水盆。持ってくるときに水抜いたから、みんな怒ってるかなー?」
水盆を水で満たすと、宿儺の封印札で着飾った使者がでてくる。
五条「何これ地獄絵図じゃん。……呪霊ではないのか」
悠仁「呪霊を倒した数と強さに比例して、アイテム交換してくれるよ。先生に投げたナイフとか」
五条「あのギザ刃のナイフ、装飾が凝ってたよね」
悠仁「あれ装飾のとこ脆いからさ、刺さると折れて、刃が抜けなくなんの」
五条「陰湿だなー」
「宿儺のリボン」
なぜか使者のつける両面宿儺の封印札
染みついた特級呪物の残穢、それが次の悲劇を生むのだろうか
宿儺「アイテム名やめろ」
宿儺先生の!
(※平地で1対1の戦闘と仮定する)
・4級
カラス。雑魚。囲まれると死ぬ。
・3級
群衆。ほぼ雑魚。囲まれると死ぬ。
・2級(準2級)
巨人。舐めてると死ぬ。
・1級(準1級)
狩人。死ぬときは死ぬ。
・特級
ボス。だいたい死ぬ。呪術を覚えて出直せ。
悠仁「全部死ぬじゃん!」
■連盟員のナナミン
五条「脱サラ(?)連盟員の七海君でーす」
七海「その言い方やめてください」
五条「連盟員って変なやつ多いけど、コイツは予防の狩人やってただけあって徹底してるんだよね」
悠仁「なんで初めから連盟員にならなかったんすか?」
七海「私がビルゲンワースで学び、気づいたことは……探求はクソということです」
悠仁「え?」
七海「そして医療教会に転籍し、気づいたことは……血の医療はクソということです」
悠仁「だろうね!」
七海「全部クソなら虫でも潰そう。連盟員になった理由なんてそんなもんです。……私はまだ君を同士とは認めていません。まずは『虫』を潰し、汚物塗れの人の世を知ることに尽力してください」
悠仁(俺、連盟員じゃないんだけど……)
■狩人の常識
釘崎「壁ドン」
悠仁「壁から獣がドンッ!」
釘崎「MK5」
悠仁「マジで喰われる5秒前」
釘崎「デコつん」
悠仁「発狂」
釘崎「椅子クル」
悠仁「ショットガン
釘崎「腕グイ」
悠仁「地底へようこそ!」
伏黒「なんの話してんだ?」
■メンシス学派の宿儺さん
屋上にて、宿儺が受肉。
宿儺「女も子供も、蛆のように沸いている。
伏黒(最悪だ! 最悪の万が一が……あれ? 今、英語だったか?)
宿儺「しかし、あれがないと落ち着かんな。……ああ、丁度良いのがあるではないか」
◆ ◆ ◆
五条「今、どういう状況? あの鳥かご被ってるの誰?」
伏黒「受肉した両面宿儺です。鳥かごは屋上のフェンスでDIYしました」
五条「……もう一回言って?」
■#8の、排水トンネルで改造人間と戦うとこ(Bloodborneだったら)
通路から、改造人間たちの視界に入らないように隠れて様子をうかがう。
順平「あの、虎杖君……」
悠仁「ん?」
順平「さっきから投げてるの、何?」
悠仁「石ころ」
順平「……なんで?」
悠仁「ここから一人ずつ釣るんだよ。囲まれたら死ぬだろ」
順平「いや、ここは派手に無双する場面だと思うんだけど」
悠仁「順平。そんなんできるのは、ゲームの中だけだぞ」