テイオーとトレーナー   作:皇帝紅茶

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初投稿です。
文才がないので、
セリフメインとなります。
ご了承ください。


テイオーとトレーナーとチーム

トレーナになってはや4年目、

最初の担当馬のテイオーをクラシック、

春のシニア、秋のシニア三冠を獲得し、

URAファイナルも優勝させることができた。

 

テ「はちみーはちみーはちみー!」

 

今ではその功績が認められ、

私にもチームを持つことになりました。

 

テ「はちみーをなめーると!!!」

 

今は新しい担当を複数持ち、

チームメンバーとして切磋琢磨に育成して…

 

テ「あしがー!!あしがー!!!あしg」

 

ト「うるせえええええええええええええ!!!!」

「はちみー中毒者がよぉ!!少しは静かにしろやああああああああああああ」

 

テ「は?トレーナのがうるさいんだけど?!」

「それにはちみー中毒者って何?全然中毒者じゃないんだけど?」

 

ト「あ?お前毎日何本それ飲んでるんだよ?」

 

テ「毎日3本だよ」

 

ト「多いはボケェ糖尿病になるわ!!大体固め・多め・濃いめって何だよワケガワカンナイヨ」

 

テ「え?トレーナーって固め・濃いめ・多めが何かわからないのぉ?

そんなこともわからないとかwwwぷぅーwww」

 

ト「黙れ貧乳!!」

 

テ「スズカよりあるんだけど?!」

 

ト「断崖絶壁と比べてる時点で貧乳だわwww」

 

テ・ト・?「「「…」」」

 

ト「テイオーさんや…この話はやめないか…

何か寒気っていうか見てはいけない景色が見えた気がするからさ」

 

テ「う…うん…そうだね…」

「と…ところでさ、トレーナーは今何してるの?」

 

ト「マイルで走れる新しいチームメンバーを探し中」

 

テ「…ふーん…ボクダケイレバイイノニ」

 

ト「あ?何しっとりしてんの?しっとりテイオーさん」

 

テ「トウカイテイオーだよ!!」

 

ト「そもそもお前中距離担当だろ?マイル走れないじゃん」

 

テ「そうだけどさぁ…」

 

ト「だからチームのためマイル走れる担当増やそうかなって」

「それに俺のエースで1番はテイオーだからさ!!」

 

テ「まぁ…それなら仕方がないかな///」テレ

 

ト「チョロww」

 

テ「何か言った?」ニコニコ

 

ト「いや何でもないぞw」

 

 

数日後

ト「というわけでマイル担当をスカウトしてきました!!」

 

テ「はやっ!?」

 

ト「早くチームレース参加してフレンドポイントほしいからね!!」

 

テ「フレンドポイントって何?!」

 

ト「気にするな!!というわけで、

マイル担当としてマルゼンスキーをスカウトしました!!」

 

マ「はぁーい、マルゼンスキーよ」

 

テ「トレーナァーちょっとお話ししようか…」ガシ

 

ト「なんだ?あと肩痛いから離して」

 

テ「今まで連れてきたウマ娘を言ってみて?」

 

ト「はぁ?な「いいから言え」…っあ…はい」

「短距離はバクシンオーだろ、マイルはマルゼンスキー、

遠距離はスーパークリーク、ダートはタイキシャトルだけど?」

 

テ「〇ね!!」ブン

 

ト「うぉ!?あぶね!?何しやがるテメェ」

 

テ「トレーナーのスカウト基準って何?」

 

ト「おっ〇いだけど?」

 

テ「悪びれもなく素直に言いったよこの変態トレーナー…」

 

ト「黙れ貧乳!!」

 

テ「マックイーンよりあるよ!!」

 

ト「ライバルをディスるなよパクパクにされますわよwww」

 

?「は?メジロにきましたわ」

 

テ・ト「「あ…」」

 

その後、トレーナーはマックイーンに1時間ほど、

プロレス技をかけられました。

またテイオーは主治医さんにお注射された…

テ「なんでお注射されなきゃいけないのぉ!?」

主「それはお嬢様の主治医だからです」

テ「ワケガワカラナイヨォ!!」

 




こんな感じでダラダラとやります
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