ちょっとしたお話を入れておきます
ある日の事
トレーナーがチームメンバーの練習を考えていた時
ト「クリークは当面スタミナ育成したいからプールに行かせて…マルゼンスキーとバクシンオーは根性育成として階段ダッシュ…テイオーは…」
ドア<コンコン
ト「どうぞー」
?「失礼しまーす」
ト「えっと…君は…確かテイオーにあこがれていた…サトノブラック!!」
キ「違います!!混ざってます!!」
ト「あー本当にごめんキタサンブラックか…」
「URAでテイオーの応援で来てた以来だね久しぶりだね」
キ「はい!トレーナーさんお久しぶりです。」
ト「それにしても(テイオーより)成長したね」
キ「はい(身長が)大きくなりました」
ト「大きくなったねぇ…」
「(テイオーよ…お前の憧れカイチョーもお前に憧れていたキタサンも大きいのに…どうしてお前だけおっp)「オラァ!!」ウボァア!!」ガッシャーン
キ「トレーナーさん?!それとテイオーさん?どうして?」
テ「やぁやぁキタちゃん、ちょぉっと変なこと考えてたトレーナーを蹴飛ばしただけだよぉ」
ト「どうしてわかった?!」
テ「ふん…トレーナーの考えてることなんてお見通しだよ」
「ところでキタちゃんトレーナーに何か用?」
キ「はい、テイオーさんのチームに参加したいかなって」
テ「へぇーチームに参加ってえぇええええ?!」
ト「マジで!?(やったぜ!!)」
テ「キタちゃん!!こんなおっぱい星人なトレーナーのチームに入るなんて、やめておいたほうがいいよ!!」
ト「は?誰がおっぱい星人だゴラァ!?」
テ「今までの行いを顧みなよ!!」
ト「ぐぅのねも出ない」
キ「それでも…私はテイオーさんと一緒のチームに入りたいんです」
「憧れのテイオーさんと同じスタート地点に立ちたい!そして、いつかわその憧れを超えたい!その為にはテイオーさんのトレーナーさんに色々学ぶのが1番だと思いました!」
ト「だそうだ?俺は別に入ってもいい、むしろ大歓迎だぞ。どうするテイオー?」
テ「ぐぬぬ…キタちゃんがそこまで言うなら…」
キ「テイオーさん!ありがとうございます。」
テ「でも!ボクはキタちゃんに負けるつもりはないからね!」
キ「はい!!
トレーナーさんもこれからよろしくお願いします!」
ト「あぁ…よろしくな!!ところで、友達のサトノダイヤモンドはどうしんだ?もしまだチームに入ってないなら…是非ともうt「トレーナー?」いえなんでもありません。」
キ「えっとダイアちゃんは、マックイーンさんのチームへ入るそうです。」
ト「そうなのか…残念だな(大きかったのになぁ)」
テ「」ジー
ト「な…なんだよ…」アセアセ
テ「ふんだ!!トレーナーなんて知らない!!」
ト「こいつマジで心読んでやがる…それにしてもサトノダイヤモンド…マックイーンのチームに入れるかなぁ…」
キ「どういう意味ですか?」
ト「だってあそこのトレーナー貧乳好きでロリコン疑惑あるし…」
キ・テ「「え?」」
こうしてチームにキタサンブラックが入りました。
なお数日前マックイーントレーナーはマックイーンに「これ以上貴方好みの娘を入れてしまったら、私を見てくれる時間が減るから、もう小さい子は入れてはいけませんわ!!それとも私しか見れなく監禁致しますわよ?」と目にハイライトがない状態で言われ好みの子が入れられなくなったため、サトノダイヤモンドは普通にチームに入れた
重馬怖ァァァァ