第七十六話です。
戦闘シーンがめちゃくちゃ(適当な意味で)なので念の為ご注意を。
それではどうぞ。
〜地下・旧都〜
勇儀「で、その鬼神龍はいつ来るんだい?」
萃香「紫によると、もう地上は来てるらしいよ」
ヤマメ「あら〜、もう始まってるのね」
我鬼「......姐さん、奴等は正面から来るんでしょうか?」
勇儀「どうだろうね...、まぁ正面から来てくれれば百点満点だけどね」
パルスィ「その採点基準はどうなってるの、妬ましい........」
ヤマメ「パルスィは平常運転だね、何か安心したよ」
パルスィ「意味が分からないわよ......」
キスメ「(b`・ω・´)=o」ヤッタルデ!
萃香「おー、珍しくキスメがやる気だね。気合い入ってるよ」
地下では勇儀を始めとする鬼、妖怪達が旧都に待機していた。そして、
ドカーーーーーーン!
「「「「!?」」」」」
鬼神龍が天井からやって来た.....。
勇儀「まさか天井から来るなんてね、これは減点対象だね」
パルスィ「だからその採点基準はどうなってんのよ......」
キスメ「((((;゚Д゚)))))))」ガクガクガク
萃香「おーい震えてるぞー?さっきの気合いは何処いった?」
ヤマメ「やっぱり怖いよねー」
黒騎「........」
我鬼「.....やけに落ち着いてるじゃねぇか」
黒騎「攻めて来るのは分かりきってる事だ、焦る事は無い」
勇儀達の後ろに黒騎が冷静な表情で言う。黒騎の言う通り、今更焦っていても戦闘は避けられない。
お燐「にしても.......、思ってたより数は少ないね」
さとり「非戦闘派が抜けた事で戦闘派の鬼神龍も数が少なくなったのでしょう」
お空「さとり様?私達特訓受けてないけど大丈夫なんですか?」
さとり「えぇ、私達が束になっても勝てないのは至極当然。出来る限り時間を稼ぐんです、龍騎さん達が親玉を倒すまで」
こいし「......ねぇ黒騎お兄さん、いつ地上へ向かうの?」
黒騎「......其処までだ」
黒騎は黙ったまま鬼神龍達を見つめながら一歩、二歩と歩き出す。
黒騎「お前達は後方支援を頼む、後は俺が何とかする」
さとり「黒騎さん......」
黒騎「......」
さとりが引き止めると、黒騎は歩くのを止める。
さとり「.........ご無事で」
黒騎「.........ああ」
我鬼(......おい、この展開は結構不味いのでは...?)
二人のやり取りを見た我鬼は少々不安になり始めていた。
鬼神龍(子分A)「親分、あの一角鬼には気をつけてくだせぇ!他の連中とは格が違いまっせぇ!」
鬼神龍(親分)「ふーん、そいつは面白いじゃねぇか」
リーダーらしき鬼神龍の親分は子分にそう言われると、ポキポキと首の骨を鳴らす。
鬼神龍(子分B)「親分、あの奥の男も危険っすよ!なんでも親分と同じ四銃士の一人を真っ二つにしたって事でっせぇ!」
鬼神龍(親分)「真っ二つ...、ねぇ......。面白ぇ!俺があの二人をやる、お前等は他の奴等を好きにしろ!」
鬼神龍(子分C)「親分!あの桶に入ってる幼女狙って良いっすか?」
鬼神龍(子分A)「お前は相変わらずだなw、まぁ良いんじゃねぇか?なら俺はあの金髪嬢ちゃん二人貰うぜ」
鬼神龍(子分C)「Foo〜!やる気が出るってもんよ!」
鬼神龍(子分B)「おまっ、ずりぃぞ!!なら俺はもう片方の鬼を貰う!」
鬼神龍(子分D)「なら俺は奥の鳥娘だ!」
鬼神龍(子分E)「俺は奥の紫髪の幼女だ!」
「「「「!?」」」」
勇儀「?どうした?」
パルスィ「いや、何か寒気が......」
ヤマメ「私も......」
キスメ「((((;゚Д゚)))))))」ガクガクガクガクガクガクガクガクガク
黒騎「...........」チラッ
さとり「」ガクガクガク
黒騎「..............................どうやら狙われているようだな」
勇儀「で、どうする?」
黒騎「さぁな、だが.....、敵である事には変わりは無い」
勇儀「あんたらしい......、でもその考えは嫌いじゃないね!」
鬼神龍(親分)「お前等、やっちまえ!」
「「「「「よっしゃあああああああ!!」」」」」
萃香「来るよ!」
鬼神龍達が攻めて来ると同時に黒騎達も戦闘態勢に入る。すると鬼神龍(親分)が黒騎と勇儀にラリアットを食らわせる。
黒騎「なっ!?」
勇儀「ぐっ!?」
鬼神龍(親分)「お前等の相手は俺だぜ?」
黒騎「ちっ!」
黒騎は刀を引き抜き、ラリアットから解放させる。勇儀も鬼神龍(親分)の胸倉を掴み、背負い投げをお見舞いする。
鬼神龍(親分)「へっ、そう来なくっちゃな!」
黒騎「......此処を任せたい、頼めるか?」
勇儀「何だい?譲ってくれるのかい?」
黒騎「どう解釈するかはお前次第だ」
勇儀「なら譲ってくれたって事で、早く行きな!」
鬼神龍(親分)「おっと逃げられるとでも!」
勇儀に鬼神龍(親分)を任せ、黒騎が移動すると鬼神龍(親分)が襲い掛かる。
黒騎「......月影『幻夢零』」
黒騎は幻夢零の斬撃波を放つと、鬼神龍(親分)はギリギリ避ける。そして勇儀が鬼神龍(親分)の両手を掴る。
勇儀「おいおい、折角サシにしてくれたんだ。私と遊んでいきなよ」
鬼神龍(親分)「サシ、ね.........。そういやうちの奴等を鍛えていたからサシなんてやって無いな......。よっしゃ!相手になるぜ!」
こうして勇儀と鬼神龍(親分)の一騎打ちが幕を開けた。
萃香「へぇ!子分の割には中々やるじゃないか!」
鬼神龍(子分B)「お前もな!」
萃香は鬼神龍(子分B)と拳を交えていた。
萃香「鬼神龍って馬鹿みたいに強い奴って聞いたけど、思ってた以上だね。これは楽しめそうだ!」
鬼神龍(子分B)「俺もだぜ、まさかお前みたいなちっこい鬼がこんなに力があるとはな!」
萃香「伊達に長生きはしてないってね!」
二人の拳は加速し出す中、まだまだ余裕なのか口も動かしていた。萃香と鬼神龍(子分B)の勝負は始まったばかり......。
鬼神龍(子分A)「へっ!まさか幻想郷にもこんなに可愛い娘が隠れていたとはな!」
ヤマメ「えへへ〜、そんな事言ってもプレゼントはこれぐらいしか出せないよ?」
パルスィ「真面目にやりなさいよ!妬ましい!」
鬼神龍(子分A)がヤマメを褒めると、ヤマメはお礼に弾幕を展開して発射した。鬼神龍(子分A)は拳と足を使って弾幕を弾き、ヤマメに近づいて行くが、ヤマメは距離を取りながら弾幕を放つ。鬼神龍(子分A)の背後にパルスィも弾幕を放つ。
ヤマメ「ん〜、最近ファンが増えてないんだよね〜。お兄さん私のファンになってくれる?」
パルスィ「勧誘するな!」
鬼神龍(子分A)「そいつは嬉しいねぇ、俺今フリーだからな。でもファンじゃなくてマネージャーってのはどうだ?」
パルスィ「駄目に決まってるでしょ!ってかあんた等戦ってるのに良く話せるわね!妬ましい!」
ヤマメ「ほんと!?嬉しい〜!」
パルスィ「受け入れるな!妬ましいってレベルじゃないわよ!」
二人の楽しい(?)会話(戦闘)にツッコミを入れるパルスィ。それから謎の打合せが始まり、パルスィの(ツッコミによる)苦労が増えるのであった。
キスメ「ε=ε=ε=ヾ(*>ω<)ノ」ヒエェェェl!!!
鬼神龍(子分C)「へいへい其処のお嬢ちゃん、俺と一緒に遊んでくれよなぁ〜頼むよぉ〜」
こいし「キスメちゃんこっち!」
キスメは桶から出て鬼神龍(子分C)に追いかけられていた。其処にこいしがキスメを抱っこして鬼神龍(子分C)に向けて弾幕を放つ。
こいし「本能『イドの解放』」
こいしがピンク色のハート弾を放ち、鬼神龍(子分C)に直撃する。しかし鬼神龍(子分C)は腕をクロスして防いだ訳でも無く黒煙が無くなると二人に向かって再び走り出す。何故か十傑集走りで。
鬼神龍(子分C)「foo〜!気もちぃ〜!(快楽)ホラホラもっと打ってこい!(王者の風格)」
こいし・キスメ((駄目だこいつ......、早く、何とかしないと......))
鬼神龍(子分C)の性格(ロリコン)にドン引きしてしまうこいしとキスメ。それに構わずに近づくロリコン子分。どう打開するか考えずにはいられなかった......。
我鬼「オラッ!」
鬼神龍(子分C)「ぐへっ!?」
我鬼が横から鬼神龍(子分C)を殴り飛ばした。
我鬼「おいおい、俺を忘れちまっちゃあ困るぜ?」
鬼神龍(子分C)「あ"っ!?テメェどの面下げて殴って来たんだ!?邪魔すんじゃねぇよ!」
我鬼「だったら俺と遊んでいけよ、ウズウズしてんた......」
鬼神龍(子分C)「上等だ若造!塵一つ残らないようにしてやる!」
我鬼に邪魔された事にロリコン鬼神龍(子分C)は拳を強く握り締める。
鬼神龍(子分D)「おい、E!邪魔すんな!」
鬼神龍(子分E)「邪魔はテメェだろ!」
鬼神龍(子分D)「お前だろ!横から入って来やがって鳥娘が狙えねぇ(意味深)だろ!」
鬼神龍(E)「テメェが邪魔なポジションに居るからだろ!」
一方その頃、鬼神龍(子分D、E)は何故か喧嘩していた。
さとり「お燐!お空!」
お燐「はい!いくよお空!」
お空「アラホラサッサー!」
お燐「妖怪『火焔の車輪』」
お空「爆符『ギカフレア』」
お燐とお空はスペルカードを発動して、討論している鬼神龍(子分D、E)に向かって弾幕を発射する。お燐の壁のように斜めに並んだ光弾を交互に発射し、お空の凄まじい極太の火炎放射を放つ。
鬼神龍(子分D、E)「「え?」」
二人は討論に夢中になってたのか、お燐とお空の放ったスペルカードに気づかずそのまま直撃した。
鬼神龍(子分D)「ちょっと待って!?あの鳥娘あんな力があったのか!?」
鬼神龍(子分E)「ってか何で俺まで巻き添えに!?」
鬼神龍(子分D)「お前が邪魔して来たからだろ!E!」
鬼神龍(子分E)「俺の所為にするじゃねぇよ!こちとらまだ百年ちょっとしか生きて無いんだぞ!」
鬼神龍(子分D)「俺だって百十年ちょいだぞ!?」
鬼神龍(子分E)「俺より十年長生きしてるじゃねぇか!」
ガミガミガミガミガミガミガミガミガミガミガミガミガミガミガミガミガミガミガミガミガミガミガミガミガミガミガミガミガミガミガミガミ
鬼神龍(D、E)「「畜生〜!次はバケてでてやるぅ~!!」
そのまま鬼神龍(子分D、E)は爆散した。
お空「任務、完了......」
お燐「あ、今のセリフカッコいい」
お空「えへへ〜、そうでしょ?こいし様と一緒に考えたんだ」
さとり「さ、二人とも。黒騎さん達の所に行きましょう」
お燐・お空「「はーい」」
鬼神龍(子分D)「なーんちゃって!」
お燐・お空「「え?」」
鬼神龍(子分E)「やぁ、さっきぶり」
お燐「な、何ぃぃぃぃぃぃ!?」
お空「ば、馬鹿な!?奴等は不死身か!?」
鬼神龍(子分D・E)「「貧弱、貧弱ゥ!ちょいとでも俺に勝てると思っていたのかマヌケがぁ!!」」
そう言って鬼神龍(子分D・E )はお燐とお空に殴り飛ばした。
お燐「WRYYYYYYYYYYYY!?」
お空「うにゅーーーー!?」
さとり「お燐!お空!」
鬼神龍(子分D)「ほれよそ見ぃ!」
さとり「うっ!?」
さとりは鬼神龍(子分D)に腹部を殴られ、腹を押さえて膝をつく。
さとり(い、一撃が大き過ぎる......!これが鬼神龍......!)
鬼神龍(子分E)「トドメだぁ!撃滅!」
さとり「っ!」
黒騎「秘技『落鳳破』」
鬼神龍(子分E)「!?」
鬼神龍(子分E)がさとりにトドメをさす前に後方からエネルギー波が迫る。鬼神龍(子分E)は直ぐに反応してエネルギー波を避けると、発射された方向に黒騎が地面に拳を突き付けた状態でいた。
黒騎「貴様等......!」
鬼神龍(子分E)「お前、確か親分の所に......」
鬼神龍(子分D)「関係ねぇよ、どちらにしろぶっ潰すだけだ!」
そう言って鬼神龍(子分D・E)は黒騎に向かって拳のラッシュを仕掛ける。
鬼神龍(子分D)「どららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららららら!!」
鬼神龍(子分E)「アリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリ!!」
黒騎「くっ!(あの時は一人だが、二人となると......!)舐めるな!秘剣『水円斬』」
二人の鬼神龍に攻撃を防ぎつつ、黒騎も回転斬りで抵抗する。
鬼神龍(子分D)「俺達の攻撃を防ぐとはな、中々やるじゃないか」
鬼神龍(子分E)「見直したぜ」
黒騎「まだ終わらん、秘剣『疾風牙』」
黒騎は刀を構えて直すと、高速で二人の鬼神龍に近づき刀で斬りつける。
鬼神龍(子分D)「ちっ!思ってたより早いな!」
鬼神龍(子分E)「でもな!」
そう言って鬼神龍(子分E)は黒騎の頭を掴んで地面に叩きつけた。
黒騎「がはっ!」
鬼神龍(子分E)「ホラホラ、さっきまでの威勢はどうした?」
何度も地面に叩きつけられる黒騎。
我鬼「ぐわっ!」
すると黒騎の前から我鬼が吹っ飛んで来た。我鬼が吹っ飛んで来た方向には鬼神龍(子分C)が血まみれで歩いて来た。
鬼神龍(子分C)「いっけね、紫髪の娘の方に行っちまった」
黒騎「が、我鬼......」
鬼神龍(子分D)「おいおい脅かすなよ、びっくりしたぜ」
鬼神龍(子分C)「すまんすまん、それとお前達に見せたいものがあるんだ」
鬼神龍(子分E)「見せたいもの?」
鬼神龍(子分C)「ああ、前からやってみたかった事だ」
そう言って鬼神龍(子分C)はさとりの元へと歩き出した。
黒騎「....!貴様!」
鬼神龍(子分E)「おっと動くなよ、暴れんな」
黒騎「は、離せ!!さとり逃げろ!!」
黒騎は起き上がろうとするが、鬼神龍(子分E)の拘束によって身動きが取れなかった。そのまま鬼神龍(子分C)はさとりの元へ辿り着き、さとりの顎を引き上げると.........、
鬼神龍(子分C)はさとりの唇を奪った。
黒騎「 」
鬼神龍(子分E)「や、やりやがったーーー!」
鬼神龍(子分D)「流石鬼神龍の中で最もロリコンな男!俺たちにできない事を平然とやってのけるッ!そこにシビれる!あこがれるゥ!」
さとり「............」ポロポロ
黒騎「 」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
本心状態だった黒騎は、さとりの流した涙が地面に付着すると、黒騎が拘束されている場所に地面が凹み始める。
鬼神龍(子分D)「な、何だこの揺れは!?」
鬼神龍(子分E)「い、一体何が.........」
黒騎「う"................、う"ぅ"ぅ"...................」
鬼神龍(子分E)「!?こ、この現象は......、まさか!?」
黒騎「き.........、さま..........、だけ......、は..............、
貴様だけは許さんぞおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」
すると黒騎から印度藍色のオーラを発生する。オーラの発生に吹き飛んだ鬼神龍(子分D・E )は顔を青ざめる。
鬼神龍(子分D)「な、何故だ......、何故だ!?
何故お前が王の証である印があるんだ!?」
何と黒騎の額には龍の形をした印が光っていた......。
いかがでしたか?
何かもうゴリ押し感が半端ないですが、黒騎くん覚醒です。
誤字脱字、アドバイス等よろしくお願いします。
次回もよろしくお願いします。
龍騎くんと黒騎くんをISの世界にぶち込んだら面白いかどうか。
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良いぞ!やってやれ!
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やめろ!そんな事しちゃいけない!