エーブリスのチラ裏短編集Ζ   作:エーブリス

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思いついたけど本編での使い所さんが無くて泣く泣く没にしたネタの供養です。因みに本編でこれでもかと喋らない不死人はコッチだとバリバリ喋りますん。

更に言うとキャラ崩壊とか設定無視とか色々恐れずにやってます(そんなんばっかりだから没になったんだけどね)


【IS×DARKSOUL】せーそーけんのネタ供養

 【「その1」ルイスガンを抱えて走らされるセシリア】

 

不死人

「しまったオブレズピストルとルイスガンしか無い…。

しょうがない…セシリア、ルイスガンで適当に援護射撃だ」

 

セシリア

「はい…って、え!?ちょ!?る、ルイスガン!?

なんでそんな骨董品を持ってますの!?」

 

不死人

「いいから行け!ほら、持て!そして走れ走れ!

一夏に間に合わんぞ!」

 

セシリア

「あ、あわわ…お、重い…!」

 

 

 題名:「セシリアがルイスガンを抱えて走る歌」

 

   ♪~汗水たらして1、2、3、4~♪

 

    ♪~涙を拭いて1、2、3、4~♪

 

      ♪~「無理!!」「ダメ!!!」「やめる!!!!」は禁止ですぅ~♪

 

       ♪~泣くな!、セシリア!、さっさとうーごーくー、ん!~♪

 

パクリ元・ゴールデン道画劇場

 

セシリア

「せ、せめてリーエンフィールドでも…」←そういう問題?

 

 

 

 

 【「その2」専用機持ち男子のみでマイクラ中に一夏を何が何でも穴に落とそうとする不死人】

 

……………1回目

 

不死人

「おーい一夏助けてくれ、匠が2匹湧いてる」

 

一夏

「分かった。

――――って、うわ!落とし穴!?」

 

不死人

「…チッ」

 

一夏

「え…佐々木?」

 

…………3回目

 

一夏

「しまった掘り過ぎた…何処から来たっけ…。

――――って、ぬぉおッ!?急に地面に穴が!?」

 

不死人

「早すぎた…」

 

一夏

「…えぇ?」

 

……………10回目

 

 看板  

 「おちだに」

 

一夏

「…」

 

不死人

「…」

 

一夏

「…」

 

不死人

「…なあ一夏」

 

一夏

「何、でしょう?」

 

不死人

「覚えてるか?一緒にSEKIROやった時の事…」

 

一夏

「え、あ、あぁ」

 

不死人

「ならわかるよな?

落ち谷は飛び降りるって…最初に落ち谷見つけたのお前だろ?」

 

一夏

「え、えぇ…(手口が杜撰になってきた…)」

 

 

 

 

 【「その3」せっしーサンドイッチを食べてソウルロストする不死人】

 

不死人

「つーかこれ実際どんな味が…」

 

一夏

「やめろ!

絶対にやめろ!」

 

不死人

「そういわれると食べたくなモグモグア"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"…↓」

 

一夏

「倒れた!?」

 

不死人

「…」

 

一夏

「消えた!?

そして…なんか、火みたいのになった!?」

 

 

不死人

「…ただいま。

まさかサンドイッチでソウルロストするとは」

 

一夏

「何でドアから…?」

 

不死人

「そりゃ一回死んだら休憩した所からやり直しだろ」

 

一夏

「???、????????、?????????????」(理解不能)

 

 

 

 【「その4」なぜか学園祭の出し物で女装する方向性になってた不死人】

 

千冬

「おい起きろ大馬鹿者!

貴様の役割もとっくに決まったぞ佐々木!」

 

不死人

「んあ…え、何です?バウンサーか何か?」

 

千冬

「女装するそうだぞ」

 

不死人

「うーん…んんん??んんんんんん!?んんんんんんんん???」

 

千冬

「因みに詳しくは【ヴィジュアル系で病んでそうなゴス女装】だそうだ」

 

不死人

「…誰も止めようとしなかったのですか?」

 

千冬

「寝ていた貴様が悪い。

夜更かしは程々にしろ」

 

 

でも当日は超ノリノリで病みゴス女を演じたという。   ※イメージCV:ゲラルト

 

 

 

 

【「その5」IS/VSで自分らの専用機が追加されたものの碌な性能してなくってクソクソ言ってる男たち】

 

 ・白式

 

一夏

「…」

 

不死人

「…」

 

一夏

「なあ、多分これ気のせいじゃないと思うんだけどさ…」

 

不死人

「ロックオン、外れるよな。

瞬時加速すると」

 

「このゲーム近接はロックが生命線のハズなんだけど…」

 

不死人

「生当てするしかねえ!」

 

一夏

「無理だ!

この速さをコントロールできるわけがない!」

 

不死人

「お前のISだろうが!!」

「そうだそうだ!」

 

 

 ・アックスマン 

 

「え、何、これ…瞬時、加速…?」

 

不死人

「加速してないだろ」

 

一夏

「盾を使えって事じゃないのか?」

 

「アーリィ・テンペストの多段ヒット3発で捲られる盾なのに?」

 

一夏

「じゃ、じゃあマシンガン…」

 

不死人

「この弾速で、か?

相手が黄色回線とかだったらまず当たらないこのマシンガンで、か?」

 

一夏

「…グレネード、あるよな?」

 

弾、不死人

「「ノーロックでどうしろと?」」

 

一夏

「ビームバズーカ」

「撃つまで3秒」

一夏

「シールドバッシュ」

不死人

「地上限定」

 

「…あ、しかも見ろよこの近接攻撃」

 

不死人

「ロック不可ダッシュなし踏み込みすらしないの火力だけのカスがどうした」

 

「レンジがグラフィックより短い」

 

不死人

「至れり尽くせりだな。

BOCWのC58以来の衝撃を見た」

 

一夏

「もう勘弁してあげろよ…」

 

 

 

 

 

 

 ・その後

 

不死人

「普通に白式強いな」

 

「D格ロック外れるけど…案外どうにかなるよな」

 

一夏

「寧ろある程度ロックされてると跡は勘で命中できる」

 

 

「まあ問題は…アックスマン、というかこれはもうアックソマン…」

 

不死人

「本当にクソ過ぎる。

けどまぁ…もし斧を運よく当てれたら…ほら、ガードで振り切り後の硬直をキャンセルしてまた斧振って…」

 

「ガーキャンかぁ……」

 

一夏

「でもどうやって当てるまで持って行くんだ?」

 

不死人

「やっぱアックソマンだ」

 

 




本編終了後の外伝どーしよっかなー(鼻ホジ)
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