ある日の事だった。人気のいない公園にて。
今日は、今川詩織と花里みのりの、
二人のデートの日。
「みのりちゃん!今日はよろしくね!」
「うんっ!遥ちゃんのこと、いっぱい、話そうね!」
「遥様の、あれこれ…聞きたいな~!」
「いっぱい、話しちゃうね!」
「楽しみ過ぎる!」
こうして、二人でデートをした。
「遥ちゃんはね、いつも、カッコよくて、
カワイくて、イイ香りとイイ匂いするんだよ~?」
「うんうん!嗅いで見たら、
遥様の、フワッと、ふんわりとした、
イイ香りとイイ匂いがするんだよね~?」
「遥ちゃんは、アイドルだから、
どこもかしこも、柔らかいんだよね~?」
「遥様の身体、触ってみたいな…」
「わたしもー!遥ちゃん、プニプニしてそうだけど…
遥ちゃんを、プニプニするなんて、恐れ多くて、出来ないよー!」
「うぅ~私も、触りたいけど、
何か、その後が、怖くて…」
「そうだよね…」
と、二人で桐谷遥の良さを語りに語りまくった!
「みのりちゃんは、女子校だから、
すっごく、イイ匂いとイイ香りがする!」
「そ、そうかな?」
「だって、私は共学だから、
何と言うか、輩の汚れが付いちゃってね…」
「でも、詩織ちゃんは、イイ匂いがするし、
イイ香りがするし、それに、わたしより、
スタイル良いと思うよ?」
「そんなことないけど…でも、胸がおっきくて、
プニプニしてるって、言われて、
胸をよく友達に揉まれているんだ~」
「詩織ちゃんって、胸がおっきいし、
お腹周りも、キュッってしているし、
きっと、詩織ちゃんも、柔らかいんだろうな…」
「じゃあ、触ってみる?」
「いいの!?」
「今なら、誰もいないし」
「じ、じゃあ…おじゃまします…」
プニプニ…
と、みのりは詩織の胸を触った!
「や、柔らかい…これが、女の子の、おっぱい!」
「みのりちゃんも、女の子でしょ?」
「そうだけど…こんなに、大きくて柔らかくて、
形のいい胸なんて、遥ちゃん以外に初めてで!」
「ひょっとして、遥様のお着替え、見たことあったりして!」
「そうだよ!遥ちゃんって、フワッとして、ふんわりしていて…
それに、おっぱいの形もいいし、キレイだし、
おっきくて、柔らかいし…揉みたいって気持ちになっても…
そんな簡単に、触ってくれなくて…
お腹周りも、キュッってしていて、
お尻の形もいいから…遥ちゃんのブラジャーとショーツ姿を見ていたら、
同じ女の子同士のはずなのに、目を奪われちゃって…」
「うぅ~遥様の、ブラジャーとショーツ姿、
死ぬまで、一度でいいから見て見たい!」
「そうだよね!詩織ちゃんの気持ち、すごくわかる!」
「遥様…!私にも、体を触らせて!」
「わたしもですっ!遥ちゃん!」
と、二人は妄想全開に膨らませた。