お風呂から出た後、
今川詩織と花里みのりは、桐谷遥と一緒に初体験をしていた!
遥の身体を、プニプニ、ペタペタと、
みのりと詩織が触っていた!
「改めて触ると、柔らかい…!
これが、遥ちゃんの素肌!」
「遥様はプニプニのスベスベの、
ツルツル!先から先まで、いい香りがしゅりゅる…!」
と、みのりと詩織は興奮状態。
「今日の夜は寝させないよ?めいっぱい、楽しもうね?」
と、桐谷遥が満面の笑顔を、みのりと詩織に向けた。
「うひゃぁ…!」
「うひょ…!」
と、二人は眩しい笑顔に、興奮が止まらなかった。
「それじゃあ、触ってみて?」
と、ブラジャーとショーツ姿の遥の身体を、
みのりと詩織が触るのだった。
「うひゃぁ…!遥ちゃんって、どうして、
こんなに柔らかくて、気持ちいいんだろう…!
同じ女の子なのに、すごく誘惑されちゃっている!」
「遥様の身体を触れるなんて…!
カワイイ美少女だけの特権だよ~!」
と、遥の身体を、みのりと詩織が触っていた。
「あっ、ここ濡れている…!」
と、遥のショーツが濡れていた。
詩織は思わず、遥の女の子の大事な部分を触っていた!
「ひゃぁっ!ここだけは、やめてよ~!」
「ごごご、ごめんなさいっ!遥様!」
「ウフフッ、いいよ?
だって、私のこと。大好きでしょう?」
「はいっ!私は遥様を永久!無限推しですっ!」
「わたしも!遥ちゃんを一生推すことを誓いますっ!」
と、二人は宣言するのだった。
「じゃあ、私を抱いてみて?
イイ匂いがするよ?」
「遥ちゃんを抱くなんて…恐れ多くて…!」
「私のこと。抱いてくれるよね?みのりと詩織だったら」
と、みのりは恐る恐る、遥をハグした。
(いい匂いがしゅりゅる…!
遥ちゃんから、遥ちゃん特有のイイ匂いが、
わたしの体中にフワッって広がって…!)
「あーっ!私も!」
と、詩織も、ブラジャーとショーツ姿の遥をハグした。
(遥様を抱くなんて…なんて至福の一時!
ここは天国なの?カワイイ女の子の楽園!あひゃ~!)
「それじゃあ、一緒に寝よっか」
「このまま!?」
「うん。私はみのりと詩織と一緒のベッドで寝たいな」
ダブルベッドに三人で寝ることになり、
少し狭く感じるが、三人は、そのまま抱き合って寝ていた。
右に、みのり。真ん中に遥。左に詩織が川の字で寝ていた。
一緒の布団で寝るのだった。
(遥ちゃん。顔小さい!手足細長い!
お腹周りも細い!胸もお尻もおっきくて柔らかい!
それに…端から端まで美少女!
どうして、遥ちゃんは、こんなにカワイイんだろう…!)
(遥様は、顔が小さく、スタイルが良い!
手足も細長く、身体付きも完璧!
顔立ちも整っている!あひゃ~!
遥様と一緒に寝られる私!どうか、許してください…!)
三人は抱き合いながら、一緒に寝るのだった。
いい夢が見れそうだ。