家出少女の奇妙な日常   作:アッシュクフォルダー

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第二十一話 ホテルでイチャイチャ

お風呂から出た後、

今川詩織と花里みのりは、桐谷遥と一緒に初体験をしていた!

 

遥の身体を、プニプニ、ペタペタと、

みのりと詩織が触っていた!

 

「改めて触ると、柔らかい…!

これが、遥ちゃんの素肌!」

 

「遥様はプニプニのスベスベの、

ツルツル!先から先まで、いい香りがしゅりゅる…!」

 

と、みのりと詩織は興奮状態。

 

「今日の夜は寝させないよ?めいっぱい、楽しもうね?」

 

と、桐谷遥が満面の笑顔を、みのりと詩織に向けた。

 

「うひゃぁ…!」

 

「うひょ…!」

 

と、二人は眩しい笑顔に、興奮が止まらなかった。

 

「それじゃあ、触ってみて?」

 

と、ブラジャーとショーツ姿の遥の身体を、

みのりと詩織が触るのだった。

 

「うひゃぁ…!遥ちゃんって、どうして、

こんなに柔らかくて、気持ちいいんだろう…!

同じ女の子なのに、すごく誘惑されちゃっている!」

 

「遥様の身体を触れるなんて…!

カワイイ美少女だけの特権だよ~!」

 

と、遥の身体を、みのりと詩織が触っていた。

 

「あっ、ここ濡れている…!」

 

と、遥のショーツが濡れていた。

詩織は思わず、遥の女の子の大事な部分を触っていた!

 

「ひゃぁっ!ここだけは、やめてよ~!」

 

「ごごご、ごめんなさいっ!遥様!」

 

「ウフフッ、いいよ?

だって、私のこと。大好きでしょう?」

 

「はいっ!私は遥様を永久!無限推しですっ!」

 

「わたしも!遥ちゃんを一生推すことを誓いますっ!」

 

と、二人は宣言するのだった。

 

「じゃあ、私を抱いてみて?

イイ匂いがするよ?」

 

「遥ちゃんを抱くなんて…恐れ多くて…!」

 

「私のこと。抱いてくれるよね?みのりと詩織だったら」

 

と、みのりは恐る恐る、遥をハグした。

 

(いい匂いがしゅりゅる…!

遥ちゃんから、遥ちゃん特有のイイ匂いが、

わたしの体中にフワッって広がって…!)

 

「あーっ!私も!」

 

と、詩織も、ブラジャーとショーツ姿の遥をハグした。

 

(遥様を抱くなんて…なんて至福の一時!

ここは天国なの?カワイイ女の子の楽園!あひゃ~!)

 

「それじゃあ、一緒に寝よっか」

 

「このまま!?」

 

「うん。私はみのりと詩織と一緒のベッドで寝たいな」

 

ダブルベッドに三人で寝ることになり、

少し狭く感じるが、三人は、そのまま抱き合って寝ていた。

 

右に、みのり。真ん中に遥。左に詩織が川の字で寝ていた。

一緒の布団で寝るのだった。

 

(遥ちゃん。顔小さい!手足細長い!

お腹周りも細い!胸もお尻もおっきくて柔らかい!

それに…端から端まで美少女!

どうして、遥ちゃんは、こんなにカワイイんだろう…!)

 

(遥様は、顔が小さく、スタイルが良い!

手足も細長く、身体付きも完璧!

顔立ちも整っている!あひゃ~!

遥様と一緒に寝られる私!どうか、許してください…!)

 

三人は抱き合いながら、一緒に寝るのだった。

 

いい夢が見れそうだ。

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