結構時期が過ぎてすみません!
二輪はなんとか受かりました!(スラロームでアクシデントはありましたが)
1週間に一回は出せるよう努力します。
あと
文字数を3000までいきたい
国語苦手なので、語彙力が…
では、どーぞ!(ヤケ)
誤字があったらゴメンナサイ
こんにちはー
生徒から、変な先生と呼ばれている者ですー。
昨日、1年生の挨拶も終え、今日は授業が入ってないので、これから、暇になりました。
《中庭》
さーて!今から、中庭で寝るk「こんにちは!先生!」 っとおおおいい!」
○○「フフフ… 先生、何ですか その声は(笑)」
先生「後ろからタックルされたら声くらい出るw 出ますよ…七草さん」
七草「抱きしめたんですよ 先生。 あと、いつも通りタメ口で話さないのですか?」
先生「七草さん。ココ 学校。 後、人前なので。」
七草「あら、ごめんなさい。ところで、何をしているのですか?」
先生「職員室に帰っているところです「嘘ですね」」
七草「今日、先生の授業は全クラスありませんよね?そのまま職員室にいれば良かったのでは?」
(なんで授業がないこと知っているの?)
先生「だから「会長ー!」 お!」
七草「あら、あ~ちゃん。どうしたの?」
中条あずさ(以下 中条)
中条「これから、風紀委員の人選をするって言ったじゃないですか!生徒会室に行きますよ!」
七草「ええ、わかったわ! それでは、先生、またね!」
先生「おー。さいならー」
【キーンコーンカーンコーン】
(おっ?昼休みか。弁当作ってないし、食堂いくか。)
《食堂》
先生「やっぱり、食堂はいいね。値段安いし、自分で作らなくていいし…
これから、弁当作るの辞めよかな…」
(ん?あそこだけ、人だかりができている。もしかして、デザート売ってる?)
先生「行ってみよ…」
森崎駿(以下森崎)「司波さん、ウィードと相席なんて辞めるべきだ。1科生と2科生のけじめは、つけたほうがいいよ。」
千葉エリカ(以下エリカ) 「はぁ??」
(うわー面倒なところに遭遇したー)
司波深雪(以下深雪)「あっ先生!」
(げっ…見つかったし。)
先生「こ、こんにちは、司波深雪さん。どうしたのですか?ほかの皆さんも集まって…」
1科生達「いいえ…特に、なにもありません。皆あっちに行こう。」
森崎の1科生の集まりは深雪さんらが座っているテーブルから去っていきました。
深雪「先生…ありがとうございます!」
先生「えぇ…どういたしまして?」(あれ、俺なんかした?)
深雪「そうだ!先生も一緒にランチを食べませんか?」
先生「(空きスペース探すの面倒だし)じゃあ…お願いします。」
《食堂でのお話》
先生「それでは、自己紹介を…と思ったのですが、皆さん、自分が副担任のクラスの方ですね。忘れてました。」
西城レオンハルト(以下レオ)「ひどいぜ センセー。俺らの名前を忘れるなんてよ!」
エリカ「みんなの名前ならともかく、アンタの名前は長すぎて覚えられないでしょ」
レオ「なんだとー!」
柴田美月(以下美月)「まぁまぁ、落ち着いて…」
司波達也(以下達也)「ところで、先生、昨日の自己紹介が、簡潔すぎて驚いたのですがお急ぎだったのですか?」
先生「まぁ…ね。緊急の用事が入って忙しかったからですね…!」
達也「…そうなんですね。俺以外のE組の生徒も先生のことについて、知りたい人がいるので、再度自己紹介をしてもらえたら、嬉しいです。」
先生「あー。了解しました。時間を作っておきます。」
深雪「…」
達也「深雪?どうかしたか?」
深雪「(…っ!)いえ!お兄様!深雪は大丈夫です!」
達也「ならいいんだが…」
《昼食も終わり、午後の授業も終わって、放課後》
《職員室》
先生「さて、明後日までの授業内容まとめ終わり!ちょっと早いけど(16:50)帰r「【バンッ!】先生いますか!?」
先生「先生は本日の業務は終了したのでいません。」
七草「じゃあ〇〇さn 先生「その名前はヤメロ」………………ゴメンナサイ」
七草「放課後の見回りに行きましょう!!」
先生「え?嫌だけ 七草「行きますよー」わかったから、職員室で魔法を使うな!
部屋がなくなる!」
次回「放課後見回り!」