ホロライブラバーズ実況プレイ ~復讐と愛を選択する恋愛SLG~(MOD導入プレイ) 作:アズール
鍛練と読書だけで強くなるゲーム実況、始まるよー。
今回は鍛練と図書館に行きます。図書館は最低限覚えなくてはいけない魔術を覚える予定です。
───さて、どうしようか?
ここはお出かけで図書館に行きましょう。
───よし、出掛けよう。
お出かけ開始です。ここからは図書館に行って魔術を覚えるだけなのでそこまで加速。(4倍速)
──図書館だ。随分大きいな…気になる本はあるかな?
ここも運ゲです。本が見つからない場合…もう終わりだぁ♂️
───ん?これは…面白そうだ。ちょっと読んでみるか。
───よし、大体理解できた。あの人が教えてくれなかったら解らない事ばかりだったからな。
速ッ!これは完全に覚えているやつですね。でもこれだとあのスキルも手に入るかも?
スキル『速読術』を獲得しました。
やっぱりね♂️これで1日2回読書出来る。強いですね。さて、肝心の魔術はどうですか?
『初心者でもわかる光の初級魔術』
おぉ!ええやん。これは回復魔術と光の魔術が使えます。ちなみにいきなり上級を理解できれば初級から上級すべての魔術が解りますが、その分理解するのに時間がかかります。しょうがないね。
───もう少し読めそうだ。何か別のものはあるかな?
お願いします。まだ欲しい魔術を覚えてないんです。許してください、何でもしますから。
───よし、次はこれを読んでみよう
キタァァァァ!!これで確定で、もう1つ覚えます。何を覚えるかなぁ?
───よし、これももう読めたな。やっぱり■■■■のお陰かな?
やっぱり速いっすね。それと 誰かに魔術を教わっていたんですかね?名前が出てこないので、恐らくネタバレ防止でしょう。ま、気長に待ちましょう。でもやっぱり、この文字数だとメディアさんですねぇ。期待しておきましょう。さて、魔術の方は…
『闇の上級魔術の真髄』
ファッ!?なんで!?こんな短時間で上級を?できらぁ!…いや出来ませんよ?普通…あっ…(察し)これが『魔女の寵愛』の力ですか。少しチートじみてますね。こんな緩いんかよ、おい!
───まだ読めそうだ。楽しくなってきた。
ファーwww草生え散らかしですわゾ~
ンンッ!失礼、あまりのことに、心の声が飛び出てしまいました。誠に申し訳ございません。それにしても、優秀な魔術師ですねぇ。
───これにしよう。さて、早く読もう。
今度も加速しなくても覚えますね。…はい。読み終わってます。これはとてもいいです。1日で3回、3回だよ3回。
───よし、これぐらいだな。また来よう。
これで終わりのようですね。ラスト…あの魔術を覚えてくれたらいいのですが…
『風を感じる中級魔術』
あー、それが来ましたか。まだ覚えれてないので、また来ることになります。次からはその魔術を覚えるまで加速します。
──帰るか…ん?何か彼方で揉めてる声が聞こえる。…どうしようか?
ファッ!?!選択肢!?しかも時間制限付き!?
まさか…これはどうなってる!?ホロメンに会えるとでも?見に行く一択ですねぇ!
──見に行こう。流石に放って置けない。
よっしゃあ!皆さん初のホロメンですよ。喜んでください!これで挽回出来ますねぇ!二度とボッチ実況者なんて言わせねぇからな?
─着いた。どうやら女の子が絡まれてるようだ。
「離してください!もうお断りしたはずです。」
「そんなこと言わずにさぁ。ちょっと俺達と付き合おうぜぇ?」
──どうしようか。この状況。
あの姿は…雪花ラミィちゃんですねぇ。どうやらうざ絡みされてるようです。んじゃ、一丁魔切くんが断たせてやるか。
─あんたら、彼女が困ってるじゃないか。離してやれよ。
「あ゛ぁん!?なんだテメェ?ぶっ殺すぞ!」
「「スッゾコラー!」」
─戦闘は避けられないか。
まさかのチュートリアル戦闘をここで挟みますか…丁度戦い方を覚えたかったので、これはこれでよし、キリがいいので、ここで休憩します。御視聴有り難うございます。
後編に行けなかったので失踪します。
まさかの次も中編になります。収まりきりませんでした。
今までの話を少し修正してます。_(アンダーバー)から─(けいせん)にしてます。
今のところのヒロインこうほ
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雪花ラミィ
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白銀ノエル
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不知火フレア
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?????
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サーヴァント