ホロライブラバーズ実況プレイ ~復讐と愛を選択する恋愛SLG~(MOD導入プレイ) 作:アズール
今日はこれくらいにしておきます。
投稿テロも楽じゃないので…長くなるのはテイルズの醍醐味なのでそこはご了承下さい。よろしくお願いします。
お酒は20歳になってから!お兄さんとの約束だぞ!
UA2000越えてました!さらにお気に入りも40以上になってていいぞ^~これ。感謝しかないです。ありがとうございます!
「わぁ…すごい。こんなにお酒が…」
「ふぉふぉふぉ、客とは珍しい…しかもこんな別嬪さんが…こんな酒屋になにか用かな?」
──じいちゃん。久しぶり。相変わらず元気そうだね。
へぇ、こんなに品揃えが良いとは思っても見なかったなぁ。商店街の大きな酒屋でこんなにも揃っているとは。
「魔切坊か、そうか!あの子はお主の彼女かの?」
──違うよ?最近友達になったんだ。ちょっとお酒が好きでね…エルフだからさ。見た目より年齢が高いんだ。
「なるほどのぉ。じゃから別嬪さんじゃったか。随分と酒に夢中になっておるのぉ…どれ、あの子はどんなお酒が好きじゃ?」
──確か…日本酒だったかな?
「そうかそうか、少し待っておれ。面白いものを持ってくるからのぉ。」
お?何か珍しいものを持ってくるそうですね。
──まぁ、ここからは暫く離れなさそうだし…
「うわぁ…これは大吟醸 しかも写○じゃないですか!こっちは…○祭!一升瓶でこんなにも…ああ!もっとお金を持ってくるべきでした…」
──楽しんでるから、いいかな?
ダメだと思いますけどね?しかし、酒好きならこうなるのも仕方ないかな?視聴者兄貴達はどう思う?
「あー!これはNO.○!こんなところに存在しているとは…こっちにはエルフの聖霊姫もあるんですか!?それに幻の大吟醸
えぇ…まるでトランペットを眺めてる少年みたいになってる…
「ふぉふぉふぉ、博識じゃのう。お嬢さん。」
「あ!店長さんですか!初めまして!雪花ラミィです!早速なのですが、これほどのお酒はどうやって仕入れているんですか!?」
「ふぉふぉふぉ、簡単じゃよ、昔の伝を使えば手に入るものじゃ。一本位ならサービスしてあげるわい。また手に入るからのぉ。」
何気に太っ腹ですねこのおじいさん…
「本当ですか!はわぁぁぁ…どれにしよう…迷っちゃいます…」
「ふぉふぉふぉ、じっくり選ぶと良いぞ。それから魔切坊。料理酒と米は買っていくかの?後で運んでおくから支払いだけで良いぞ。」
──ありがとう。じいちゃん
「よし!これにします。一度は味わいたいので!(魔界転生)」
一番高そうなの選んでて草。容赦ないな…流石酒飲み!
「よしよし、後で一緒に運んでおいておくわい。それと、コイツもいれておいておくわい。」
「これは…?見たことない銘柄ですが…」
「そりゃあそうじゃ、これは出回らない酒じゃからな。その名も『
ファ!?まさかヴェスペリアからそんな形で導入するとはたまげたなぁ…なんかありそうな銘柄だから困るんですよねぇ。あったら絶対に買っている。(鋼の意志)
「こんなお酒も…ありがとうございます。家宝にします!」
「ふぉふぉふぉ、また来るとええぞ。」
「すいません…。盛り上がっちゃって…」
──別に大丈夫だよ。それじゃあマスターのところに行くか。
「はい。少し疲れましたね。」
カランカラン
「いらっしゃい。…なんだ魔切か。女の子を連れて…どうした?デートか。」
どう見てもペルソナのあれです。本当にありがとうございました。いや、内装は違ったり店名も違うんですけど、声が!
──買い物だよ。俺のね。それの付き添いをして貰ったかお礼で来て貰ったんだ。
「おいおい、そこは嘘でも見栄を張るもんだ。そうすりゃ、そっちの子も嬉しいもんだぜ?」
「あの…その…」
可愛いかよ。知ってるか?この子、さっきまで酒屋でフィーバーしていた子なんだぜ?この温度差で風邪ひいちまう…。
──全く、相変わらず女性の事には厳しいね。
「当たり前だ。お前が立派な男として女を喜ばせれるか。しっかりレクチャーしないといけないからな。」
──こんな感じだからさ、マスターは。マスター、少しお茶して帰るね。また別の日に珈琲飲みに来るから。
「ああ、ご注文は?」
──紅茶だね。アッサムのミルクあり。
「わ、私はブレンド珈琲にします。」
「あいよ。ごゆっくり。」
「…良い雰囲気のお店ですね。」
─マスターのこだわりだってさ。
良い趣味してんねぇ!こんな喫茶店もう絶滅危惧種ですよね…現実だと。
「へぇ…この商店街は凄いですね。」
──あぁ、皆凄いよ。この人達に巡りあえて良かったと思うくらい。
「嬉しいこと言うなよ…泣けてくるだろ…」
──…マスターは意外と涙脆いんだ…はは。
「ふふっ。あ、来ましたね。わぁ…良い香り…」
──そうでしょ?マスターの珈琲は一級品だからね。
「よせやい、照れる!」
──感情豊かなんだ…マスターは。
なんかほんわかしていて良いですね。これぞ!テイルズの…醍醐味かな?取りあえず次は料理をやっていきますよー。次回をお楽しみに。…商店街のイベントで3時間は長スギィ!
取りあえず投稿テロしたので失踪します。俺は話を膨らませるのが得意なフレンドなんだ…だからね。
プロットに無いことも増やしまくってるの…だから進まないんですね。
感想やツイッターのフォローなんかもやって貰えたら嬉しいです!
ヒロイン候補パート2
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雪花ラミィ
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白銀ノエル
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不知火フレア
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宝鐘マリン
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紫咲シオン
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獅白ぼたん
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桃鈴ねね
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猫又おかゆ
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戌神ころね
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兎田ぺこら
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潤羽るしあ
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尾丸ポルカ
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????
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モルガン