ホロライブラバーズ実況プレイ ~復讐と愛を選択する恋愛SLG~(MOD導入プレイ) 作:アズール
前回で疲れたので更新落とします。
前回の続きからです!対戦よろしくお願いします。
「また来いよ。サービスしとくからよ!」
──マスター。ありがとう。
「良い所でしたね。」
──そうだな、良いところだよ
良いですねぇ!今回は、こんなイベントあるなんて流石はテイルズMODですね!
──そろそろ行こうか。
「はい。楽しみです!」
では、家まで加速。
家に着きました。
──荷物は…届いているな。中身は…おいこれ絶対あの値段じゃ手に入らないものじゃないか…
「凄いですね…ブリにマグロ。それから海老や貝まで…」
──じいちゃんもそうだったが、皆サービスしすぎなんだよ。おじさんもこんなに肉を入れて…
「それだけ心配されてたってことですよ。」
──そうだな。次からはちゃんと行くとしよう…
ちょっと待ってください!これゲームだからあれですけど、現実だったら物凄く消費に困るやつ!まぁそれだけ愛されてるって事なんですよね…
──さて、始めようか…
料理チュートリアルのお時間です。今回はレシピにあるマーボーカレーを作るというのを解説してます。
──まず、材料を選ぶ、そして製作を選ぶと完成!
何て事があるんですけど、今回は違います。説明込みでやっていきます。
─まず始めに、材料を切る。ある程度みじん切りにしたら、次は肉を炒めていく。
胡麻油を軽くして、肉を炒める前に、
ある程度香りが出てきたら、挽き肉を炒めていく。肉は合挽きを使っていく。色がついてきてきたら合わせておいた調味料をいれていく。そして、作っておいた鶏ガラスープを加えて、沸騰してきたら、ルーを混ぜて焦げないようにかき混ぜる。
ある程度混ざったら、片栗粉でとろみを調整をしながら、賽の目に切っておいた豆腐を投入。
崩れないように混ぜ合わせ、盛り付けたら…完成だ!
NEW! マーボーカレー・上
「わぁ…美味しそう。でも、作るのはこれだけじゃないんですよね?」
──うん、まぁ…そうなんだけど…次のは俺が食べられない物なんだよね…ラミィが食べてくれないと…
おや?魔切君が食べられないとは…嫌いなものでもあるんですかね?
「そうなんですか?もしかして…」
──じゃあ作っていこう。まずは鮭を軽く塩をして、臭みを飛ばしていく。そして軽く焼いていく。焼くときは焦げすぎないようバターでソテーしていく。皮がパリパリに焼けていたら、アルミホイルに入れて低めのオーブンで10分入れる。
次に、…熱燗を作っていく。温度はじいちゃんから聞いていた温度で作る。
ファッ!?まさかのお酒を使った料理!これはまさか…
熱燗が温度まで達する位に鮭が焼ける。それをほぐして、骨も取り除いて皮も別で取って置き、ご飯を茶碗に盛る。
そしてその上に塩昆布と焼いた鮭の食べられる部分を乗せて、あとは、熱燗を上からかければ…完成だ!
NEW!酒漬け・並 レシピ獲得
『お酒をご飯の上からかけて、お茶漬け状にしたもの。鮭と酒を掛けている。お前、相当な酒飲みだな!因みに未成年は飲食不可です!』
当たり前だよなぁ…何てものを作っているんだ…これはテイルズお馴染みの謎飯です。もちろんテイルズにこんなものはありませんでしたが…謎飯代表はソーダ飯です。意外と美味しいらしいです。
「ええ!?何ですかこれ!あ、頂いても?」
──そもそも俺は食べられないしな…どんなものか感想をくれ。
「では、いただきます!」
「こぉれ、おぉいしぃいですよぉ!はわぁぁ…あつかんにごはん…たまりませんねぇ…しゃけもふぅみがくちに、ひろがってはぁぁ…」
──そのあと、ベロンベロンになったラミィをエルフの森まで送り、翌日、物凄く謝られたが、楽しかったのでまた誘ってみようと思う。他の人でもやってみようかな?レシピ開発。
雪花ラミィの好感度が上昇しました。
こんなことになるとは…でもこのような事が頻繁に起こると思います!もうあんまり鍛練しなくても強いので…予定ではイベント特化にしようと思ってます。次の日に加速します。
流石に疲れてるので遅くなります。
あと何話か挟んでから次の章へ行きます。
好感度忘れてましたので追加しておきました。
ヒロイン候補パート2
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雪花ラミィ
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白銀ノエル
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不知火フレア
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宝鐘マリン
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紫咲シオン
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獅白ぼたん
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桃鈴ねね
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猫又おかゆ
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戌神ころね
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兎田ぺこら
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潤羽るしあ
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尾丸ポルカ
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????
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モルガン