ホロライブラバーズ実況プレイ ~復讐と愛を選択する恋愛SLG~(MOD導入プレイ) 作:アズール
ようやくこの二人が復帰します。何で登校しなかったんでしょうねぇ?
今日も糞長いイベントのMOD入れたゲーム始まります。
今回は、お弁当を作るシーンからです。どうぞ。
──えっとこっちが洋食の箱でこれが白米の箱で、こっちが中華の箱でこれが和食、こっちが炊き込みご飯。デザートは別にしておいて、よしこれで出来たな。
作りスギィ!いや、重箱で5段でさらにデザート付きはえげつない…。
──よし、これで粗方足の早い食材は使い終ったし、作り置きすればいけるし、でもまた買い物するから…まいっか!
諦めてますね。まぁ仕方ないですね。
──登校時間だ…行かないと…
ということで登校しました。おや?あれは…ぺこらですね!
「酷い目にあったぺこ…全く…お?チャンピオンぺこ!おめー強かったんだ、ビックリしたぺこ!」
──そうだったね。…勝てたのは偶然だよ。仲間に恵まれて、それで勝ったようなものだよ。ぺこらも仲間が居れば勝てたかもよ?
「なら次はお前と組むぺこ。そうすれば勝てるぺこ!」
──ははは、まぁ縁があればね?
「あ、あの。どうも。初めまして、るしあです。挨拶できなかったので、挨拶を…」
──ご丁寧にどうも、俺は知っていると思っているけど、七夜魔切だ。よろしく。
「はい、どうも。チャンピオンの人ですよね?」
──ああ、でも1人だけじゃあ勝てなかったよ。何度かやられそうになったしな。
「謙虚な人だなぁ…あ、るしあは、ちょっと緊張しやすいので、あまり上手く喋れないんですけど、」
──大丈夫、少しずつ慣れていこう。
「あ、有り難う御座います。」
「よろしくぺこ。ぺこらも人見知りだから一緒ぺこ。」
──そうだったのか…まぁ2人ともよろしく。
いやぁようやく2人とも出会えて、これでリストに書かれていた1年生が揃いましたね。
──そうだ!良かったら昼時間2人とも何か用事がある?あるなら別にいいけど…
「別に大丈夫です。」「無いぺこ。」
──実は弁当を作りすぎたんだ。出来れば消費するのを手伝って欲しいんだ、どうかな?
「えぇ!?弁当作ってるぺこか!?食べる!絶対食べるぺこ!」
「あ、実はるしあ、お弁当を忘れちゃって…分けてもらっても構いませんか?」
あー、これは有名な好感度上げのイベントだったんですね。詳しくはTENSEI2兄貴をチェックだ!(ダイマ)
──もちろんだよ、それじゃあ屋上が開いていればいこうか。
はい、ということで、昼まで加速。
──屋上は…使えるな。よし、それなら少し広げるから待ってて。
「それ全部弁当ぺこ!?ヤバいぺこねぇ…」
「わぁ…こんなに…」
──そういえば、他の人間も呼んでいるが…大丈夫か?
「はい、何とか頑張ります…」
「問題ないぺこ。」
──そろそろ合流する。まぁ良い奴らだから緊張するな。
主人公してますねぇ…これはモテる(確信)
「はじめまして!こんまっするー!白銀ノエルだよ。よろしくね。」
「よろしくな。不知火フレアだ。」
「初めまして、雪花ラミィです。よろしくね。」
「よろしくぺこ。ぺこーらは兎田ぺこらぺこ!」
「よ、よろしくお願いします…潤羽るしあです。」
─じゃあ食べようか。
ここからは食事シーンですね。それではご覧ください。少しミュートにします。
「うわ!美味しいぺこ!この
「焼き魚も美味しいですね。これ鯖ですよね?後鮭とフグの開きも美味しいです!」
──そっか、それは良かった…そうだ!もし良かったら弁当作ってきてあげるよ。
「良いぺこか!?お願いするぺこ!」
「あ、あの、お願いしても良いですか…」
──わかった。他は?
「あたしは別に、今回は連絡来たから作らなかっただけだし」
「私も大丈夫です。」
「団長も、大丈夫!」
──なら今後は二人分も作ってくるな。…これで消費できる食材が加速するな。
──(その後も楽しく昼を食べ終わった…皆と仲良くなれた気がする…)
兎田ぺこらの好感度が少し多く上昇しました。
潤羽るしあと顔見知りになりました。
潤羽るしあのの好感度が少し多く上昇しました。
雪花ラミィの好感度が上昇しました。
白銀ノエルの好感度が上昇しました。
不知火フレアの好感度が上昇しました。
カチッ やっぱり良いですね。こういう日常も、そして冷蔵庫を空にする作戦。なお食材は度々増える模様。昼食も程ほどに、パーティーの日程まで加速します。それでは、自分もご飯食べてきます。
まぁ遅くなるのは当然だし、加速するなんてあるわけないんだよなぁ…
ヒロイン候補パート2
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雪花ラミィ
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白銀ノエル
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不知火フレア
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宝鐘マリン
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紫咲シオン
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獅白ぼたん
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桃鈴ねね
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猫又おかゆ
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戌神ころね
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兎田ぺこら
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潤羽るしあ
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尾丸ポルカ
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????
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モルガン