ホロライブラバーズ実況プレイ ~復讐と愛を選択する恋愛SLG~(MOD導入プレイ)   作:アズール

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 アズールが午前0時をお知らせします。これより『時報投稿』を開始するッ!

 1時間毎に投稿を行い。何処が一番UAが延びるかの検証も行います。

 ──俺の投稿に…


 ──ついてこられるか?


第27節 パーティー準備編(主人公side)

 前日のところでイベントがあったので今回はそこから再開します!

 

 ──明日はどうする?

 

 「商店街に行くんでしたよね?」

 

 ──なら前に集まったところでいいか…ラミィから2人に伝えてくれるか?

 

 「わかりました!それでは。また明日。」

 

 ──ああ、明日な。……ん?気のせいか…?何か視線を感じる…

 

 おや?これは魔切くん何かに狙われてるんですかねぇ?注意だけしておきましょう。今日も帰って休むを選択するだけなので加速します。

 

 ──そうだな、今日は買い物をするために皆と出掛けに行くんだった。行こうか。

 

 さて、ちゃんとおしゃれしていますね。マスターに鍛えられているだけあります。

 

 ──これならマスターに怒られないかな?今は10時…1時間前か…よし、マスターは早めについて待っておくのが礼儀って言っていたし、今回は早めに行ってみるか。

 

 前回はただの買い物気分だからかわかんないですけど、今回はちゃんと先に着いて待つっぽいですね。これはモテる。待ち合わせ場所まで加速します。

 

 

 

 

~加速中~

 

 

 

 ──さて、着いたな。まだ誰もいないな…さて、待っておくか…

 

 待ち時間が少しあるので…み な さ ま の た め に ぃ今後の育成について説明します。

 

 スキルを戦闘で取れるので。もう鍛練をする必要性があまりありません。今後戦闘が多くなっていくと、スキルも手に入るのが確定ぽいので交流に時間を割いた方が後々便利になるので、交流する必要があるんですね。

 

 なので恋愛ゲームとしての本領が発揮されるというわけですね。それでは、何故か飛ばせなかった待ち時間も終わるっぽいので戻りましょう!

 

 「お待たせしました!結構待ちました?」

 

 ──いや、待ってないよ。それより皆、…おしゃれだね。

 

 「むー。もっとないの?可愛い。とか、綺麗だね。とか!」

 

 ──いや、言いたいんだけど…恥ずかしくなっちゃって…こんなんじゃあマスターに怒られるな…

 

 男を見せたが、心が純粋な魔切くん。羞恥により褒め言葉を濁す。うぶで可愛いねぇ(近所のおばさん並感)

 

 「あはは、ノエル、そこまでにしておきな。それじゃあ、買い物に行くんだろ?」

 

 「そうですよ。そろそろ行きますよ。商店街の方々に会うの。楽しみにしていたんですから!」

 

 「はーい。からかってごめんね?」

 

 ──いや、いいさ。慣れてたい俺が悪いんだし…

 

 これは…てぇてぇのか?いや、確かに魔切くんは純粋でうぶな高校生だけども、…てぇてぇだな!(思考放棄)

 

 「ありがとね。それじゃあ、商店街へれっつごー!」

 

 団長の掛け声と共に移動ですね。サァ…ナカヘ

 

 

 

 「おおう!なんだ!えらく侍らせているじゃないか坊主!とうとうマスターの色男でも移されたか!?」

 

 ──おっちゃん…そんなんじゃないよ。今日は皆で祝勝(しゅくしょう)パーティーの日なんだよ。

 

 「がははは!わかっとるわい!でも3人とも女の子とはやるじゃないか!どれ、一杯作って食べるだろうし、魚屋の方で一括で送っておくから好きなもん選んでけ!ま、勝手に多めに入れておくんだがな…がははは!」

 

 ──おっちゃん…まだ消費しきってない…作り置きとかしてるのに…

 

 「もっと食ってもっと大きくなれ!そうしたら頑丈な体が出来るからな!がははは!…ところで、誰が本命なんだ?」

 

 ──…だから!そんなんじゃないってば!

 

 弄られる魔切くんはか゛わ゛い゛い゛な゛ぁ゛ま゛き゛く゛ん゛…後、地味に後ろで照れてる3人を自分は見逃してないからなぁ….!

 

 「ほれほれ!まんざらじゃあなさそうだぞ!言ってみろ!ほれ!」

 

 ──…また今度ねっ!野菜は一杯送っておいてよな!また来るよおっちゃん!(ダッ!)

 

 あ、逃げんじゃねぇよ!おらぁ!チッ!逃げきりましたか…好感度はそこそこ高めですね。やっぱり。まぁ今後はどうなるか分かりませんし、そこは今後のお楽しみにということで…

 

 ──全く…ごめんな?商店街の皆はこんな感じだからさ…

 

 「い、いえ前に来たときもそうだったので…分かってます…分かってますけど…うぅ…恥ずかしい…

 

 「あ、あはは、確かにちょっと恥ずかしいかな…ぐいぐい来るんだね…」

 

 「皆、元気いっぱいなんだね。団長も…少し恥ずかしかったかな…?えへへ…」

 

 ──次はもっと激しいのが来るけど、頑張って耐えてくれよ…俺も頑張るからさ……後、なんなんだ、跡をつけられてる気がするのは…

 

 日本のおばちゃんに勝てるわけないだろ!ということで今回はここで区切りたいと思います。…なんか不穏なこと言ってますね…大事に至らなければ良いのですが…

 

好感度何気に高いですね…この三人…

 

 

 

 




 モルガン様は活躍するのはもっと先の章なので加速します。お前は伝説の目撃者となる!

 あんまりあとがきは今回のテロは書きません。

 次は別視点で書くので実況者はいません!

 UA3000ありがとうございます。もっと、精進しています(狂人)

ヒロイン候補パート2

  • 雪花ラミィ
  • 白銀ノエル
  • 不知火フレア
  • 宝鐘マリン
  • 紫咲シオン
  • 獅白ぼたん
  • 桃鈴ねね
  • 猫又おかゆ
  • 戌神ころね
  • 兎田ぺこら
  • 潤羽るしあ
  • 尾丸ポルカ
  • ????
  • モルガン
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