ホロライブラバーズ実況プレイ ~復讐と愛を選択する恋愛SLG~(MOD導入プレイ) 作:アズール
別sideは実況ありません。当たり前だよなぁ?
「やだー!1人じゃなくて3人も侍らせているとは、さすがチャンピオンですね!色恋も強いのかも知れないです。いやぁそれにしても…絶対あれは出来てますよ!そうですよね!皆さん!」
「うーん、そうかなぁ?普通に仲が良いだけだと思うんだけど…」
「気になるのは当然ある。調査は面白そうある!」
「シオンはやっぱり魔術の練習したーい。っていうか絶対リベンジしてやるんだから!」
「でも、お兄さん達が何かするって言うのは本当らしいね。僕たちも跡をつけてみよっか?ころさん」
「何かあるかもしれないしね。相手を知るには絶好のチャンスだよ。こーね達に勝った秘訣を探ってやるぞ~。」
「なんか巻き込まれたぺこ…るしあは大丈夫ぺこか?」
「だ、大丈夫です…なんとか…」
「私もなんか巻き込まれたし、諦めて着いていこうよ。」
「おめーはこっちを巻き込んだぺこ。忘れてないぺこ。」
「あはは、ばれてたか。まぁ私はアイツに負けてるから、ちょっと弱みが欲しかった的な?」
「あ!移動しますよ!数日前からこそこそと…絶対にいかがわしいことしているに違いありません!行きますよ!皆さん!」
「絶対に勘違いだと思うな…」
「でも面白いある。」
「えー!まだつけるの~?」
「ほら、さっさと着いてくるシオンたん!」
「シオンたん言うな!」
「移動するらしいぺこ。ぺこーらたちもいくぺこ。」
「わ、わかりました。」「そうだね。」
「おや?あれはチャンピオンくんじゃないですか。…船長達に隠れて、なにやらこそこそ計画していますね…これは!男女でお出かけ…デートじゃないですかーやだー!二人は絶対に出来てますね!」
「そうです!皆さんを巻き込んで、船長達で真相を暴くチームを作りましょう。名付けて!チャンピオン恋愛不祥事調査隊です!早速声をかけに行きましょう。…取りあえずシオンたんは強制参加させましょう!」
「えー?シオン絶対に参加しないよ?魔術の練習したいし、そもそも興味ないし…」
「あの噂のチャンピオンくんですよ!…もしかしたら隠れて魔術の講習とかを開いている可能性があるんですよ!…まぁ他人に興味のないシオンたんは関係のない話かもしれませんg」
「行く!そんなシオンに隠れてさらに強くなろうとしても無駄なんだから!絶対に暴いてやる!」
「(やっぱりシオンたんはチョロいですね。)それではぼたんさんとねねさんはどうされますか?」
「んー、特に用事はないし、付き合ってあげるよ?」
「別に問題ないある。気になるのは事実あるからな。」
「よし!では宝鐘海賊団!出港…」
「ねぇ、僕たちも混ぜてくれない?」
「こーね達もチャンピオンの秘密を暴くよ!」
「お?入団希望者ですか?良いですよ!数は多い方が良いので!」
「なんか話してるぺこ…近寄らない方がいいぺこ。」
「で、でも止めないと…魔切さん達に迷惑が…」
「はーい、まだ入団希望者がいまーす。ここの3人でーす。」
「!?何言ってるぺこ!?ぺこーら達は参加は…」
「そうでしたか!やはりあなた達も気になりますか!一蓮托生です!それでは!この日にここに集まりましょー!出港~!」
「逃げられなくなったぺこ…」
「あう…あう…」
「さて、面白くなってきたね?」
「面白くなったのはおめーだけぺこ!」
ヒロイン候補パート2
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