ホロライブラバーズ実況プレイ ~復讐と愛を選択する恋愛SLG~(MOD導入プレイ) 作:アズール
我らはアズールの代理人!投稿の地上代行者…
我らの使命はこの作品を読む読者の…投稿をしていない一瞬さえも睡眠させないこと…次話投稿…!
では、次はポルカ達ですね。
──あそこにいるのは…
「お?ようやく来たね?バトロワ以来だね?尾丸ポルカだよ。」
──ああ、久しぶり…かな?ぺこらとるしあも
「ぺこーら、皆を止めることできなかったぺこ。止めてたら、聞いちゃ行けないことを聞かなかったのに…」
「るしあも強く出られなかったから、魔切さんの過去を勝手に知っちゃいました。」
どうやら過去の話を聞いて落ち込んでますね…勝手に聞いているから罪悪感…感じるんでしたよね?
──…でもさ、おっちゃん達は俺を思って俺の事を言ってくれたんだ。遅かれ早かれ、ばれてたことなんだ。気にしないで。
「…ありがとぺこ…。何かあったら絶対に助けるぺこ!絶対に言うぺこよ!」
「るしあも、手伝えることがあれば手伝います!」
何て言うか…魔切君は本当に立派に育ってくれたなぁって(商店街並感)
──ありがとう、それだけで嬉しいよ。
「愛されてるねぇ……ねぇ質問いい?」
──答えられることなら
「家族ってさ、本当に1人も居ないの?」
「ちょっと!それは…」
此処でズバッと言っターッ!ずいぶんズバズバ行きましたね…
──いや、1人…居るかもしれない。まだ、俺の母親が生きていれば、恐らくは。この学校に入っていれば、いずれ見つかるかも知れないんだ。…期待は、していないけどね。
そうか、まだ、母親の死亡判定が出てないんでした。
「ふーん、やっぱりそうなんだ。じゃあさ、お母さん探すの、手伝うよ。」
──なんだって?
「具体的なさ何を手伝うかっていうのを先にいっていた方がさ、頼りやすいじゃん?だから予め、私はお母さんを探すの手伝う、って言っておくのさ。」
お~なるほど。これはポルカ色々考えて言ったことなんですねぇ。皆こう、やっぱり味方はとことんいい奴多いけど、こんだけいい奴多いと悪人もえげつない悪人が居るっていうのがテイルズも型月も居るんですよねぇ…
「ズルいぺこ!それならぺこーらも、お母さん探すの手伝うよ!」
「る、るしあも、頑張って見つけ出しましょう!」
「よし、これでお母さん捜索隊の完成だね?」
お母さん捜索隊!隊員!ぺこら、るしあ、ポルカ結成!何気にこれで4人パーティー組めるんですよね。
──…もう、生きてるか分かんないのに…そんな…
「諦めちゃダメぺこ!生きてると信じてこそ、探す意味があるぺこ!ぺこーらは諦めないぺこ!」
「魔切さんのお母さん、生きていれば、魔切さんも、1人じゃないんです。だから、るしあも!全力で探します!」
「ん~2人ともやる気があっていいね。私からはさ、サーカスのお客さんや、遠征先で情報とか探してみるよ。何かあったら連絡するからさ、これ。私の連絡先。登録しておいてよ?」
これは魔切君愛されてますね、っていうか皆こんなに好感度高いなんて…何かあるんでしょうかねぇ?好感度の詳細はテイルズMOD
ではマスクデータになってて見えないんで…見えねぇってのは怖ぇなぁ?
──ありがとう。俺も何か…久しぶりに希望が持てたよ。…そうだな。忘れてたよ…母さん…どんな人なんだろう…
「なんかさ、手がかりとかないの?」
ありますねぇ!?金の懐中時計ですね。まぁ分かる人にしか分かんないですね。
──ある。これだ。
「へぇ…金の懐中時計…」
「綺麗ぺこ。歯車の模様とかも凄いぺこ。」
「中にも凄い数の歯車の数ですね。」
──電池も入れていないのにずっと動いているんだ。魔力で動いているのかも?
「もしかしたら、これひとつで大々的な魔方陣だったりして…」
当たらずとも遠からず…ですかね。いや、ほとんど当たっているか。
──解析して貰っても分かんなかったんだよ。だからどうしようかなぁって
「まぁ手がかりは同じ懐中時計を使っている人が居ないか、調べてみるよ。」
「ぺこーらも、見かけたら絶対連絡するぺこ!」
「るしあも気にしながら生活してます!」
──あんまり気を張りすぎないでね?じゃあ、俺はそろそろ別の所にも顔出してくるよ。
「またね。」
「またぺこ!」
「また後で!」
では最後はいつものパーティーメンバー組ですね。
どこまで続くパーティー編終わりが見えてきたので疾走します。
ヒロイン候補パート2
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雪花ラミィ
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白銀ノエル
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不知火フレア
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宝鐘マリン
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紫咲シオン
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獅白ぼたん
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桃鈴ねね
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猫又おかゆ
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戌神ころね
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兎田ぺこら
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潤羽るしあ
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尾丸ポルカ
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????
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モルガン