ホロライブラバーズ実況プレイ ~復讐と愛を選択する恋愛SLG~(MOD導入プレイ) 作:アズール
アズールが午後0時をお知らせします。
急ブレーキ掛けました。(正気)明日からまともに戻ります。大人しく。三話くらいにしておきます。
イベント入りますね。
──よし、全員と話終えたかな?
「デザートも大体食べ終わったし、この後はどうするの?」
─解散でもいいかな?後片付け手伝ってくれるなら助かるけど…
「片付けも手分けすれば早く終わるし、でもあたしとラミィは帰るね。ラミィ寝ちゃったし…」
「ふぇぇ…エルフのらくえんがみえまふぅ…」
──一度お酒が入ればこうなるまで止めないからな。ラミィは…フレア、頼んだぞ。
結局潰れたらしいですね…フレアはやっぱり制御出来たのでほろ酔いくらいですかね?
「任された。ちょうど、手伝いが一杯いて助かったな。悪いけど先に帰るな。」
「バイバイ、フレア!頑張ってね!」
──さて、お酒飲んでない人以外は片付けしようか…
「船長も手伝いますよー。此処にいるシオンたんも!」
「シオンたん言うなッー!」
「多分ぺこーら以外は飲んでないぺこ。」
─マジか…それじゃ皿洗いと床掃除と、後は机拭いたりやごみを纏めて、火の元はマスター呼んでからチェックだな。各自バラバラに始めていって。
──さて、俺は…っとそうだったマスターを呼びに行かないと…
おや、単独行動ですね。まぁムービーなんで弄れませんが…
──…本当に、あれはマリン達の視線だったんだろうか…
あー、確かに少し気になってましたけど、まさか…こんなところでとかじゃないですよね?
──ッ!誰だ!
え?マジですか?マジなんですか!?
「そう身構えるな、俺はただの情報屋だ。」
──…情報屋…?
「代金は貰っているから伝えるだけだ。『エルフの森に気を付けろ。』だそうだ…ま、これ以上は代金を貰うがな。…あぁ依頼主はどれだけ金を積まれようが話すつもりはない。諦めな。」
──…わかった。覚えておく。
「それじゃあ、またご贔屓にな…」
うわ、いかにもなメインイベントですね。このパーティーはどうやらメインイベントだったぽいですね。
──…行ったか、ご贔屓にってどうやって…うわ、何か入ってる…
大切な物『情報屋の名刺』
なになに…これを持っているだけで、情報屋とコンタクトが取れるようになる確率が増える…?ふざけんな!(迫真)乱数じゃねぇか!
──捨てるのもあれだし、持っておくか…エルフの森に気を付けろ…か。
これって絶対に何か在りますよね?あれですかね?先駆者様が通った道を自分も行くことになるんですかね?
──…取りあえず、マスターを呼びに行かないと…
──(その後も、マスターを無事に呼び出しにいって、全部綺麗にしてマスターに返した。…皆には何時話そうか…とりあえず、休み明けに相談しよう。)
終わりのようですね…1日が長く感じました。ですが、これでメインのストーリーが、始まりそうでしたね。…ん?イベントムービー…?
「伝えておいたぜ?全く、エルフの森の情報を渡すから出しに行けとは…随分と入れ込んでいるようだな…..?」
さっきの情報屋ですね。誰かと会話しています。
『…それが、彼にとっても成長に繋がる良いことです…仕方在りません』
「はっ!面白いこと言うぜ!あれ以上に強くするとか…何と戦うんだよ?」
『…世界です…数多の世界と。彼に好意を抱く者…その者達が、敵になってしまう悲しき世界を…相手にしていかないと行けなくなります。』
「ふぅ~ん、ま、俺には関係無いことだ。さて、アイツは俺を捕まえることが出来るかな?」
『我が息子よ。【選択】の時は来る…それまでにどうか…強くなり、我が一族の力を解放せよ…』
えぇ…?まさかの…生存です。声が籠ってて声優が誰か分かんないですけど!まさかのお母様生存です。ま、魔切君は知らないことですから知ってても意味がないんですけどね。何か次で大きく進む気がします。今回は此処まで。次回をお楽しみに。御視聴ありがとうございます。
悔しいからまたチャレンジします…
第一回目アンケートありがとうございました。二回目始めたのでそちらもお願いします。
タイトル変えてみました。不都合があったら戻します。
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ヒロイン候補パート2
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雪花ラミィ
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白銀ノエル
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不知火フレア
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宝鐘マリン
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紫咲シオン
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獅白ぼたん
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桃鈴ねね
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猫又おかゆ
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戌神ころね
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兎田ぺこら
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潤羽るしあ
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尾丸ポルカ
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????
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モルガン