ホロライブラバーズ実況プレイ ~復讐と愛を選択する恋愛SLG~(MOD導入プレイ) 作:アズール
…理解はしたし、攻略の途中で色々気付いたことはあるけど…取りあえず最高で最低でしたね…
まだ続きがあるのでしばらくモルガン様はフレーバー位の存在だと思ってください。全て解れば本格始動させます。
此処はシューティングのところですね。有名なゾンビゲーから、色々な物まで存在しています。
──驚いたな…こんなに賑わっているとは…
「そうだね。此処はシューター達には人気なんだ。ある程度の設備が整ってて、オマケに交流するスペースまで確保されてる。だからみんな此処で切磋琢磨しているんだ。」
「へぇー、魔術で競いあってるみたいなものね。」
──すごいな……俺も早速やってみよう。
「ゾンビの方は応援しか出来ないよ?」
「シオンもちょっと血はあんまり見たくなくて…」
お?1人でやるみたいですね。これは…まぁ、いつも戦闘でも使ってるし、ね?
──…大丈夫…二丁で出来るんだよな?
いつもの戦闘スタイルで行きましょう!これなら高得点も狙えそうですね。難易度は…最高でも問題ないでしょう
「おいおい、出たぜ?二丁構えて俺カッコいいってヤツ。」
「しかも難易度最高だってさ。フンッ!ソウイウノハヒップノユー。」
「どうやら恥をかきたいらしいぜ…」
「女の前でみっともない姿晒せ~!糞リア充!」
──…散々だな…
辛辣スギィ!確かに俺もその場に居たらそっちの仲間でしたわ(クソヤロウ)。でもうちの魔切くんは…やりますよ?
──…なるほど?待ち伏せか。…そこだな!ッ!横に隠れているな!そこだッ!…なに?大型か…頭を狙えば…!グレネード?あぁ、そんなものあったな…面倒だし使っておくか。ボスはどこで出てくるんだ…?
「なんだこの化け物PS!?人間じゃねぇ!」
「二丁構えてなんで別の方向に撃てるんだろう?コレガワカラナイ。」
「すげぇ…グレネードの存在が要らないくらい早い速度で殲滅している…!」
「晒しように撮っていた動画が凄腕プレイヤーの直撮りになっている件」
──(外野も盛り上がっているようだな…おかゆとシオンは終わるまで暇にならないかな…)
「行け!やっちゃえ!ていうか、ホントに魔切は強いなぁ…」
「そうだね。普段からやっているせいか、リロードの仕方や初期の動作確認だけで此処まで戦えるのはすごいね。流石お兄さん。」
──(心配無さそうだ…ボスが近づいてきたな。)
「はぇ^~すっごい…。此処までノーミスとか強すぎるってはっきりわかんだね?」
「ホーウ、キョウプレイヤートウジョウダナ。」
「ボスまで来やがった…しかもほぼアイテムが残っている状態で…」
「#化物プレイヤー降臨、っとよし。これでバズるな。ボス戦も今撮るからなぁ…」
いや、無断って…そんなことしちゃ…ダメだろ!(マジメ)
──…(まぁ、これくらいは見られても問題ないか…)ボスは…うわっ!気持ち悪いな…弱点は…目とか頭辺りらしいな…当たるか!喰らえッ!…止めだ!…ふぅ、エンディングか…
攻略…完了です…まあイベントなので一切操作しておりませんが、勝手に攻略するので…よし!
「ウッソだろお前!?1時間で終わったぞ!」
「ハハハハハ!タイギダッタゾ。それにしてもすげぇな。」
「このゲームで1人の二丁、しかも最高難易度…恐ろしいな…」
「よし、なんかボスのも投稿したら再生数うなぎ登りだわ。ま、ありがとな!リア充の兄ちゃん。末永く爆発しな!」
──なんか、面白い奴らだな…後で動画見ておくか。
「お疲れ~なんかすごいバババーン!って敵を倒したの爽快だった!でもやっぱり血は苦手だなぁ。」
「お疲れ様。初めてにしては本当にすごいと思うよ?このシューティングゲーム難しいので有名だから…」
──…そうなんだ…少しは経験が積めたかな…?
『今後の銃攻撃に必中とクリティカル発生率上昇が付与されます。』
ファッ!?うーん…まさかの永続効果の仕様が追加されるとは…
「それじゃあ、次は…メダルゲームかな?それなら僕も参加出来そうだね。」
「シオンも参加する~。そろそろ見るだけは嫌だし!」
─次はメダルだな。わかったよ。…楽しいなぁ…
メダルゲームに行くそうですね。なんか濃いNPC多いなぁ…ま、あんまり被害はないので次に行こうぜ。
ストーリー全然進まないので失踪します。
恐らく100話に至っても書きたい所まで行けなさそう…
加速はしないです。掛け合い重視で行きたいと思います。
ヒロイン候補パート2
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雪花ラミィ
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白銀ノエル
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不知火フレア
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宝鐘マリン
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紫咲シオン
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獅白ぼたん
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桃鈴ねね
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猫又おかゆ
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戌神ころね
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兎田ぺこら
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潤羽るしあ
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尾丸ポルカ
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????
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モルガン