ホロライブラバーズ実況プレイ ~復讐と愛を選択する恋愛SLG~(MOD導入プレイ) 作:アズール
もう終わるので初投稿です。まぁ、またイベントありますけど、許してください投稿するんで…
「此処がメダルゲームのエリアだよ。僕も久しぶりだなぁ。」
おお~此処か…ええやん!でも、結構本格的なメダルゲームばかりですね。スロットとかもありますしね。
「へぇ、結構あるんだね。シオンもやろっかな~?」
──このメダルゲームは、普通のお金じゃ出来ないのか?
「ううん、出来ないことはないよ?でも、予め換金しておいた方がいいよ?」
──そっか、わかったよ。…それじゃあ始めていこうか…
此処からはミニゲームを、出来るそうですね。先の2つと違って少し遊んでさっさと次に行きましょう。
ジャックポット来いよ!絶対に来るって!オイオイオイ!こんなんじゃ満足できねぇぜ!踊れスロット!死のダンスをぉぉ!?っいよっしゃ!キタキタキタ!ジャックポットFOOOOO!!
…ハッ!こんな時間に…!ゲーム内時間は…全然進まないんですね…フゥ…助かった…。いやぁ…沼ですね。テイルズはこういうミニゲームは手を抜かないので…ダブルアップ…ジョーカー同士…ドロー負け…ウッ、頭が…時間を忘れて本当に申し訳ない。だが私は謝らない(クズ)
──なるほど。面白いな。でも、次があるし此処までにしておくか…
「あれ?もう終わるの?」
「もう少しゆっくりでもいいんだよ…?」
─まだアーケード?が残っているし、そっちをやるよ。いい時間になってきたしな。
「そうかな?わかったよ。僕たちもそろそろ切り上げようか。」
「待って!シオン此処で勝たないと負け越しなの!後…後3回、3回だけだからぁぁ!?」
此処に同業者がおりましたわ。いやぁ人が堕落していくのはいいものですねぇ(人間性もクズ)
「ダメだよ。お兄さんの初ゲーセンなんだから。」
「やだやだあぁぁぁ…シオンの1500円が…」
痛いですね…これは痛い…まさか今日で3000円損とか…やめたら?ゲーセン。(辛辣)
「ほら、いくよ?こっちに行けばアーケードエリアだよ。」
近いので行きましょう。
「此処からはアーケードエリアになるね。ダンスや格闘ゲームが主体でその他にも色々おいてあるよ。」
──アーケード。ここはすごく…うるさいな。
「そうだね。かなりうるさいよ…人もゲームも。」
「はい俺の勝ちー。なんで負けたか明日までに考えておいてください。」
「おい!着地保護出来ねぇとか!それでもA帯かよ!」
「おいぃぃぃ!?ちょとsYレならんしょこれは・・?早くも終了ですね。は?行動出来ないとかハメでしょ?俺のシマじゃノーカンだから。」
「おい。見ろよあいつは…このダンスゲームの…王様だぜ?」
──賑わっているな…本当に…
「まぁ、お勧めはしないよ?動物園みたいとも言われる此処に来るのは…」
──いや、彼等にはそれなりの実力があるはずだ。周りがとやかく言うのは間違っていると思う。…だから俺は少し行ってくるよ。
「…くそっ!…お?なんだ?新人か?教えてやるから来い!教育してやる…」
「あ~あ出たよ。新人潰し…また1人潰す気だ。」
新人潰し…?魔切くんなら大丈夫でしょ(適当)パパッとやって終わり!
「可愛そうに…2度とこのゲーセンに来れないねぇ…」
「(どうしようか…助けに行こうにも見られてるし。何よりお兄さんがやる気だし。見ていようかな?)」
「(あれ?おかゆが助けないの?シオンが口を出すのはちょっとあれだし。見てよっと。)」
──始めようか…んー、これかな。 ジョインジョインジョインジャギィ
んんんんんんんん!これはなんてキャラを…
「ハンッ!そんなキャラ選ぶとか、後悔させてやるよ!」ジョインジョイントキィ
なんてことを…ガチで潰しに来てる…これは敗けですかね?
「舐めた口きいてすいませんですた…」
やっぱり魔切くんには勝てなかったよ…所詮はモブか…ヤツは四天王の中でも最弱…
「おいおい、マジかよ…あのトキを完全に倒したぞ…バスケもなしに…そもそもバスケ出来ねぇが…」
「それにしてもトウケイを見てから間に入ってコンボ繋げるのは草。あれで新人か?」
ガチで相手を見てから行動している魔切くんはすごかったです(小並感)あのキャラは負けると思いましたからね。こっちは。
──初めてたが…何となくわかったな。
「始めてかよ…初のアーケードでこれは期待の新人。また此処に来いよ。今度はもっと強い奴と戦えるようにしておくよ。」
「大会もやっているから。絶対に見に来てくれよな!」
──ありがとう。友達が待ってるからまたな。
強い奴…此処は某世紀末ゲーセンだった…?まぁまた来れたら来ましょう…
「お疲れ様。お兄さん大体のゲーム強いね。スペック高いよー?」
「ふふん、あいつザマァないね!イキるからそうなるのよ!」
んん、ブーメラン…すまない、言いすぎた(ジョナサン)取りあえずこれで周れたからよし!イベント終わりですね。
「どうだった?お兄さん。始めてのゲーセンは?」
──楽しかった。ありがとうな。俺ならもう商店街しか案内してないからな。
実家だしね。仕方無いね。ワンパターンはあんまり好かれないからコレはコレでいい経験になりましたね。
「シオンもなんか楽しかったよ!でも今度は魔切と魔術の決着をつけてやる!だから遊ぶのは次の次になるよ!」
──わかった。それなら時間が合えば魔術で演習しようか。
「うん!絶対だからね?」
「僕も新鮮だったし、機会があれば今度はころさんとも来ようよ。」
──それじゃ、またな。…いや、家まで送ろうか?
「ううん、大丈夫。此処から近いから。」
「シオンも飛んでいけば大丈夫。それじゃ!また学校でね!」
「バイバイ、お兄さん。」
──…俺も帰ろう…2人との絆が深まった気がするな…
猫又おかゆの好感度が多く上昇しました。
紫咲シオンの好感度が多く上昇しました。
さて、次は学校なので加速が使われると思いますが、多少は、ね?ということで終わろうと思います。此処までの御視聴ありがとうございました。
少しだけ長くなったので失踪します。
UA5000も越えててビックリしました。お気に入りも60越えてて嬉しかったです。気付いたら増えてるのが…とても感謝しかないです。これからも頑張って行こうと思います。
ヒロイン候補パート2
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雪花ラミィ
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白銀ノエル
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不知火フレア
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宝鐘マリン
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紫咲シオン
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獅白ぼたん
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桃鈴ねね
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猫又おかゆ
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戌神ころね
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兎田ぺこら
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潤羽るしあ
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尾丸ポルカ
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????
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モルガン