ホロライブラバーズ実況プレイ ~復讐と愛を選択する恋愛SLG~(MOD導入プレイ) 作:アズール
UAがどんどん上がって嬉しいですね…
それでは、始めていきたいと思います。此処からは学校なので加速を使いますが何かイベントがあれば飛ばなくなります。それでは加速を…ん?イベント!
「よぉ!魔切!土日は楽しかったか?」
──ああ、おはよう。楽しい2日だったよ。
「そりゃ良かった。お前の事だし色んな女の子と関わってると思うんだよな?だからさ。俺がその子達の情報を手に入れてやるよ。気になる娘はいるか?」
あ、これはギャルゲ(型月)によくいる好感度を教えてくれるモブだ!名前は…乾一成…まま、ええわ…ランダムだろうしね。仕方無いね。取りあえず、まずは好感度を聞いてみましょう。
「わかった。この子だな。この子は…」
好きなものから苦手なものまで。全て教えてから好感度を教えてくれる感じですかね?…何で知っているかはゲームだからとしか…現実だと怖いな本当に……全て聞きました。結果は今のところ。ラミィちゃんが一番高そうですかね?その次がノエフレとおかゆ、シオンらしいです。…あの二人かなり上がっているな…何でだろう?(無能)じゃ、そこら辺で終わりましょう。
「じゃ、なんかまた聞きたくなったら俺に聞きな!それまでに情報を仕入れておくからよ!」
そういえば、なんかまだ登校してない人がいるですよね…ラミィちゃんとフレアっぽいんですけど…まさかね?
「おはようございます。ホームルームを始める前に1つ、皆さんに伝えないといけないことがあります。…エルフの森にて、精霊の数が減少するという事件が発生しました。
これによりエルフの雪花さんと不知火さんが来れなくなりました。事件が終息するまではそちらで尽力を尽くすとの事です。…学園長も許可を出しています。
ですので、普段通りに授業を進めていきたいと思います。」
──…ラミィ…フレア…大丈夫かな…?
「…フレア、団長は…」
なんだこのイベント!?これはストーリーに関わることのようですね…しかし、ここで編成不可が痛い…なので代わりに誰かを編成しないといけないんですが…放課後ですね。
「…行かないと。待ってて、フレア…」
──何処へ行くんだ?ノエル。
ナイスセーブ!これで突っ走る団長はいないんやなって。batな展開にならなくてすみました。
「…エルフの森だけど?フレアを助けないと!」
──1人で、か?頼る人間も要るだろう?
「…ごめん、魔切くん。冷静じゃなかったね。団長、うっかりしてたよ。」
みんなでやれば怖くない!その精神でいきましょう。2人だとあれなので最低でも、後2人はほしいですね。
──取りあえず、声を掛けれる人に掛けてみるよ。それから一緒に行こう。
「うん、わかったよ。でも今日参加できる人いたかなぁ…?」
リストが出ましたね…参加できる人は…んん?4人…船長、おかころ、ポルカですね。ふーむ、全員呼びますか。
「Ahoy!どうも船長ですぅ。どうやらお困りごとの様ですので参加させて頂きましたぁ。お願いしますぅ。」
「宜しく。なんか困っているなら手伝うよ。もちろん。お母さんに関わることの以外でもね?」
「お兄さんが困ってるし、ころさんもなんか用事があるんでしょ?エルフの森に、折角だし組もうよ。」
「むー、おかゆと関わる男の子…だけど料理も美味しいし、今日も御馳走になったし…今回は協力するよ。でも、おかゆは渡さないよ?」
「こんなに居たんだ…これならフレア達を助けれそう!」
──行こうか。エルフの森へ
白銀ノエル、宝鐘マリン、猫又おかゆ、戌神ころね、尾丸ポルカがパーティーに参加しました。
此処からは恐らく、エルフの森での事件を解決すると思われます。それではエルフの森へイクゾー! デッデッデデデデッ! カーン! デデデデ!
「さて、あいつはここでどれだけ成長出来るかな?内なる血の欲望にどれだけ抗えるか…見せてくれよ?」
え?なにこれは…不穏な空気ですが、行きましょう…なんかあるなぁ…これ絶対。
次からは実況が行方不明になるので失踪します。
攻略するときは実況を消してゲームに没頭して貰うように掛け合いのみとします。
実況詐偽は許してください…投稿するんで…
ヒロイン候補パート2
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雪花ラミィ
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白銀ノエル
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不知火フレア
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宝鐘マリン
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紫咲シオン
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獅白ぼたん
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桃鈴ねね
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猫又おかゆ
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戌神ころね
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兎田ぺこら
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潤羽るしあ
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尾丸ポルカ
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????
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モルガン