ホロライブラバーズ実況プレイ ~復讐と愛を選択する恋愛SLG~(MOD導入プレイ) 作:アズール
終わらない!終わるまでどれだけかかるか…私にもわからん…(メ○ルマン)
遅くなりましたが、8000UAありがとうございます。
ぬわああああん疲れたもおおおおん。止めたくなりますよ~このゲームぅ~あーもう滅茶苦茶だよぉ!あああああああもうやだああああああああホント無理無理無理!あ^~やってらんねぇぜ!
…ちょっと取り乱しましたね…失礼しました…まさかの展開に頭が破壊されただけです。…まさか、クルスニクの槍だとは…選択肢を導入したからといって、安直にその能力を付けてはいけない。(戒め)
ここで、クルスニクの槍について、お話します。
簡単にいえば、並行世界を、ぶっ壊す!この一言に尽きます。つまりは、
先ほど、ラミィちゃんが死んで、セルシウスと戦った世界。その分史世界(本来の時巻軸とは違う並行世界)を壊し、ラミィちゃんが生きていて、保護された。その世界が正史世界(本来の時巻軸)だと言うことですね。…死んでなくて良かったけど…まさか、こんなところで、テイルズMODの影響が出てくるとは…
後、よくよく考えれば、これ型月で考えると、カウンターゼルレッチ(並行世界破壊)になると思うんですけど…お前、どう?(タメ口)魔 法 こ わ れ る。
恐ろしい一族の血を引き継いだものだ…怖いなぁ…そしてスキルが解放されましたね…
スキル『クルスニクの槍』
とある一族のみに伝えられたもの。並行世界を壊す力を持っている。ただしその力を使いすぎれば、時歪因子が増幅し、やがて特異点になる。だが君は優秀だ。そのデメリットさえ克服してしまったのだから。目覚めれば君は優秀な魔法使いであり殺せる存在だよ。気を付けなければいけないのは、やり過ぎると、目をつけられるから注意してね。
『
がちぃ?…いや、ちょこ先生の真似してどうする!?んんんんんんんんん!!いけません!これは不味いですねえ…いや、何でこんなキャラ出来た!?絶対に母親クルスニクの一族だろ…懐中時計の時点で察していたけどさぁ…早くない?…原作ド初っぱなから変身してたな…遅いのか…?取りあえず、れれれ冷静になれ
…分かったことは、まだ
…一時停止してこんなに考察しているとは…めっちゃ喋るやん…オタクかよ…オタクだったわ…
…冷静になれたからゲーム再開します…悲しいなぁ…
──不思議な体験をした…ラミィが生きているなんて…どういう事なんだろう…でも、今回の出来事で、みんなの絆が深まった気がする…
雪花ラミィの好感度が少し上昇しました。
白銀ノエルの好感度が上昇しました。
不知火フレアの好感度が上昇しました。
宝鐘マリンの好感度が少し多く上昇しました。
猫又おかゆの好感度が上昇しました。
戌神ころねの好感度が上昇しました。
尾丸ポルカの好感度が上昇しました。
アキ・ローゼンタールと顔見知りになりました。
アキ・ローゼンタールの好感度が上昇しました。
いつもの好感度…だけですか…レベルは…上がっていないですね…そんなに弱くは無かったのですが…上がらないものは仕方ないですね。
──皆と集まる約束だ。里の会議室を借りれるようだ…ころねが頼んだ結果なんだが、やっぱり精霊を持っている者はすごいのかな…?
ころねがミラ様枠で便利ですね。四大精霊持っているだけでこれだけ優遇されるのは強い(確信)…ん?ということは…おかゆはジュード!これでおかころっていうわけ。なるほど、たまげたなぁ…
──皆が集まっているかも、早く合流しよう。
というわけで、目的地の所までに少し買い物をします…分史セルシウス強かったので、アイテムがカツカツやねん!(謎の関西弁)目的地まで少し加速します。
──…この会議室だったよな。さて…入ろう。
ガチャ キィー
──俺が最後か…皆早いな…
おや?全員揃ってる…皆早いっすね…
「お?ようやく揃ったかな?…ようやくって言っても、予定より皆が早すぎるだけだけどね。」
「アキロゼは昨日何を話したか、確認するために早く来ただけだけどね?」
「だって、気になるじゃないですか!もしかしたら…別世界に飛ばされたってところで終ったので…」
「そうだね…何でおかゆはそう思ったのかな?」
「そこから説明しようか。まず、何か不快な感じをした時、あったよね?」
「あー、何か意識をぐちゃぐちゃにかき混ぜられた感覚はしたね。」
いやー、あの時はビックリしましたよ~まさか、分史世界に飛ばされるとは…発狂しながらやっていましたよ…
「その時にさ、気付いた人は気付いたと思うんだけど…戦う音が消えたんだよね…あの後に」
「全員捕らえたから…止めたからではなく…?」
「うん、間違いなく戦っている途中…しかもまだ、お互いに交戦しているときにさ…ピタッと音が無くなるって、ほとんど無いんだよね。」
おかゆ鋭すぎる…よく切れるナイフレベルですね…
「…なるほどな、止めたのではなく…その時ははじめから戦って無かったから聴こえなかったんだ…」
──そうか、やはり戦っていなかったんだな…だから里であんなことに…
「気付いたのはお兄さん、アキ先輩、フレアちゃん、僕、ころさん…後は?」
「私も気付いていたよ。…でも、救助の方を優先したくて言わなかったけど。」
お?ポルカも気付いていたらしいですね…いやぁ…気付いてないのが人間組だけですね!(主人公を人間扱いしない屑)
「なるほど…ポルカちゃんも気付いていた…でも、ノエルちゃんやマリンちゃんは気付いて無かったんだよね?」
「そうだね。団長、フレアが平気になるまでずっと看病してたから。その後もちょっと寒いから冷気が来てる方向を探ってたよ…?」
「船長は~ちょっと気持ち悪かったので~それ所じゃなかったと言いますか~…はい、分かりませんでした…」
船長…?何やってんだよ!?船長!一般系の人達は仕方ないね♂️
「気付かなかったのは悪いことじゃないよ。ただ…意外と戦闘なれしている人が多いんだなぁ…って思ってさ。」
そうですねぇ…魔切くんは特にはやってないんですけど…不良に絡まれる位は…って結構戦ってるやないかい!(ノリツッコミ)
「エルフ組は狩りとかもしているしね。魔切くんは…なんか強そうだから分かったんだよね?」
──なんか強そう…ですか…まぁそうですね。浄眼とかでみていれば、気配が無くなったのが分かったので、それで戦っていないのは分かりました。
「…取りあえず、休憩しようか…また再開するから…各自意見を纏めておいてね?」
休憩中に今のメンバー全員に話しかける必要がありそうですねぇ…伏線も多いし…なんか、このゲーム複雑過ぎません?…そうしたのは自分だった!調子に乗ってMODいれるからこうなったんだ。お前の始めた物語だろ…?俺が悪いんだ…
次はメンバー全員と会話します。ま~だエルフの森から出れそうに無いですかね~?
ラミィちゃんは絶対に次はもっと喋らせる…じゃないと蚊帳の外状態や…なので失踪します。
ヒロイン候補パート2
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雪花ラミィ
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白銀ノエル
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不知火フレア
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宝鐘マリン
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紫咲シオン
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獅白ぼたん
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桃鈴ねね
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猫又おかゆ
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戌神ころね
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兎田ぺこら
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潤羽るしあ
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尾丸ポルカ
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????
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モルガン